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@Kashi-Nagasaki
  • 2026年8月8日
    ブレイクショットの軌跡
    テレビでアフリカの映像を見た。 現地にやってきた日本人の後ろをかつての私の愛車、イストが走っていた。 画面が切り替わるとまた、日本人の後ろを別のイストが走り抜ける。 もう何年も前に引き渡した私の愛車。 どんな人が乗っているのだろう。 まあ、絶対にわからないし、あまり考えたくもないな。
  • 2026年7月22日
    六番目の小夜子(新潮文庫)
    春の章、読了。 貞子といい小夜子といい美人は何かありますね。 小学生の頃、同じクラスに二人もモテる女の子がいたのを思い出しました。 一人は転校生は小学生なのに既にヤンキーで真っ赤な水着が強烈でした。 もう一人の女の子との思い出は、数人の男子とその子の家に遊びに行き、なぜか一列にならんでお菓子を貰ったのを覚えています。 今、どうしているんでしょう?
  • 2026年7月22日
    六番目の小夜子(新潮文庫)
    学生の頃に流行っていたのですが、ちゃんと読んだことはなく、とりあえず図書館で借りてきた。 同時に借りていた鈴木光司さんの「リング」を読み終え、すぐさま映画も観直し、鈴木さんが今年亡くなっていたことを知りました。 「らせん」も新作の「ユビキタス」もぜひ読みたいです。
  • 2026年7月21日
    カレンダーのない家
    兵頭るりさんの初の小説だそうで、読みたい衝動に駆られています。 ミッドナイト・タクシー、わたしの一番最悪なともだちがとても良かったので。マイダイアリーは有料で諦めましたが。 おスシも兵頭るりさんだったらしく、おスシは途中で辞めてしまって後悔。。。
  • 2026年7月21日
    団地のふたり
    団地のふたり
    こちらもドラマを観るため、焦って読み始めた。 ドラマ観てからでも良いのですがね。 原作もドラマも良いですよ。 二人のおばさんのなんてことない暮らしを読む・観る。 おじさんの私は好きです、こういうの。 疲れないので。
  • 2026年7月21日
    名探偵のままでいて (宝島社文庫)
    ドラマが始まっているので焦るように読み始めた。 殺人事件も起きているが、重苦しくないので好きですね。重たいのも好きですが。。。
  • 2026年7月14日
    黒牢城 (角川文庫)
    Kindleで、今村翔吾の「じんかん」と同時読み。 荒木村重と松永久秀。
  • 2026年7月11日
    君は永遠にそいつらより若い
    映画観た。佐久間由依、奈緒
  • 2026年7月4日
    聖なるズー
    聖なるズー
    犬の方から誘ってくる。 なんかわかるような気もする。 ヒコヒコとは違う感じ。 甘えているのとはまた違うような。
  • 2026年7月4日
    爆弾
    爆弾
    Kindle。昨日読了。今日、映画も観た。 原作忠実でそらあ面白い。 読みながら佐藤二朗がチラつく。 宮本浩次の「I am hero」 まで最高。 エレカシファンでもないが、私が知ってる中でも今年1番のロックソングなのでは? ラストの「うっ!」がロック。
  • 2026年7月3日
    聖なるズー
    聖なるズー
    読む。 ワールドカップのせいか、ちょい眠い。 ミンティアじゃムリかな。
  • 2026年7月3日
    ウエストウイング
  • 2026年7月3日
    ソ連兵へ差し出された娘たち
  • 2026年7月3日
    ウエストウイング
    ポルトガル対クロアチアまでの間に。
  • 2026年6月29日
    聖なるズー
    聖なるズー
    眠れなくて、読んでいる。 私も2匹のメスのチワワと住んでいる。 その内の1匹が昼間はほとんど寄ってこないのに私が床について電気を消すと、コソコソとやってきてお尻を突き出してくる。 こりゃ、一体どういう意味なのだろう? 犬の愛情表現って不思議です。
  • 2026年6月29日
    聖なるズー
    聖なるズー
    少し読んでみて。興味深い。 二つの団体がペット先進国のドイツにあるのは、なんか納得。 私はこの本を知り、即座にチェックして借りに行った。 何事も知ることって大事なことなのでは。 重く考えず、ライトな気持ちで読み進めたい。 昔、私も獣姦について調べたことがあったな。 そういえば、馬とセックスして死んだ男がいるみたいですね。
  • 2026年6月28日
    聖なるズー
    聖なるズー
    図書館で借りた。
  • 2026年6月28日
    ミュージック・ブレス・ユー!!
    図書館で借りた。 津村記久子の作品を全て読むつもり。 以前、読んだ作品に出てきたBATTLESのアルバムMirrored を聴き、繋がりでHELMETのアルバムBetty を聴きながら読んでいる。 どちらも懐かしく、ノリノリで読んでいる。 とにかくHELMETのリフがカッコ良すぎて読みやすい。
  • 2026年6月16日
    君は永遠にそいつらより若い
    読了。 Fountains of Wayne と The All-American Rejects のアコースティックLiveを聴きながら。 ナンカ良い感じで読めました、
  • 2026年6月16日
    水車小屋のネネ
    水車小屋のネネ
    電子にて。ヨウムを飼いたいけれども、犬がいるので。 この人の作品にはオルタナのバンドがよく出てくるので懐かしくて良いです。 デビュー作にAll American Rejects が出てきて、10数年ぶりに聴いています。
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