
しょうがねえ、本でも読んでやるか
@Livres
スマホ見るより本読んだ方が脳疲労を抑えられるらしいじゃん
- 2026年6月11日
図解即戦力 コンサルティング業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書コダワリ・ビジネス・コンサルティング株式会社読み終わったコンサルと一言で言っても対象が色々あって理解しきれない部分があったが、本書では分類されて例示していたので大枠を掴むことができた。
- 2026年4月1日
- 2025年12月30日
- 2025年12月23日
- 2025年12月12日
- 2025年12月6日
四畳半タイムマシンブルース上田誠,森見登美彦読み終わった - 2025年10月30日
死にたいけどトッポッキは食べたいペク・セヒ,山口ミル読み終わった - 2025年10月25日
FACTFULNESS(ファクトフルネス)オーラ・ロスリング,ハンス・ロスリング,アンナ・ロスリング・ロンランド,上杉周作,関美和読み終わった5年くらい寝かせておいてやっと読んだけど、焦り本能の章でその行動も肯定されたから気分がいい 相手を馬鹿だと思わないこと。 ひとの行動が自分にとって合理的でないと思ったとしても、それは自分の見えている範囲の合理性なだけであって、その人の背景や考えを知れば、それが1番合理的な方法であると納得する可能性がある。 という部分がよかった。 この本には書いてないけど限定合理性のことかな - 2025年9月1日
会計クイズを解くだけで財務3表がわかる 世界一楽しい決算書の読み方 [実践編]わかる,大手町のランダムウォーカーかつて読んだ - 2025年9月1日
会計クイズを解くだけで財務3表がわかる 世界一楽しい決算書の読み方わかる,大手町のランダムウォーカーかつて読んだ - 2025年8月18日
箱ジ・アービンガー・インスティチュート,The Arbinger Institute,冨永星買った - 2025年8月17日
- 2025年8月14日
ナイスガイ症候群ロバート・A・グラバー,Robert A.Glover,石山淳買った - 2025年8月11日
ケーキの切れない非行少年たち宮口幸治読み終わった境界知能も含めると人口の16%程度が知的障害を持っているのか。かなり多いな。 「人を動かす」にどんな凶悪な犯罪者でも自分のことを善人だと思っている、というような節があったが、これを読むとその犯罪者って実は発達障害か知的障害を持っていたのではないか、と思ってきた。本の趣旨とは違うし全然関係ないけど。 - 2025年8月10日
- 2025年8月10日
ベスト・パートナーになるためにジョン・グレイ,大島渚読み終わった最終章の、怒りや避けたくなる衝動の原因は実はパートナーではなくて、それまで抑圧していた人生での悲しい経験が、パートナーによって触発されて再登場してきただけであって、感情の原因を分析すれば実はその人自身のトラウマであるかもしれない。人は目の前にいるパートナーが直接の原因と思ってしまう。 っていう部分に、へーー!って思った パートナーシップに限らず理不尽にキレられたり怒られたり避けられてる人いっぱいいるんだろうな… - 2025年8月7日
愛を伝える5つの方法Gary Chapman,ディフォーレスト千恵読み終わったこりゃすごいね。既に名著でしょうけど、令和でも通用するのではないか。Viralになれ。 全カップルが読んだら良い。そうでなくても人間なら皆一様に読むべき。パートナーの愛の第一言語を理解し合う人口が増えれば、社会全体の離婚率が下がりそう。 本編の夫婦たちはありえないほどすれ違いまくってるのに見切りつけたりしなくて偉いし、気丈すぎて笑っちゃう。フィクションでしょうけど。 これ読み終わったあとにインターネットで見つけた愛の言語診断というものをやってみたら、結果に心当たりありすぎて草だった。 https://love-language.co/ja 追記:今まで自分が人生で経験してきた人間関係のなかで、しばしば空虚感を抱くことがあったがその理由が分かり、ほどけたような気分になった。 - 2025年8月3日
嫌われる勇気古賀史健,岸見一郎読み終わった@ TSUTAYA BOOKSTORE 下北沢3年ぶりの再読。 3年前仕事で悩んでいたときにこれを読んで人間関係の捉え方が変わって楽になった。「課題の分離」はそこからずっと意識している。 今回は続編の「幸せになる勇気」を読むにあたって内容を思い出したく再読。 人を嫌うのは嫌った方が自分にとって都合がいいから短所をでっちあげて嫌っているのだ、という内容があるが、3年前は「どう考えても頭おかしいのは相手でしょうに」と納得しかねていた。今回は「もし自分が拒絶されるなら」という視点で読んでみた。スルッと理解できた。 この本は治療になる。3年ごとに読もうかな。 追記: 「課題の分離」に依拠して生きているから、何かあったらとりあえず言ってみる、それを採用するかしないかはその人次第だっていう考え方でいるんだけど、それらを全て要求として捉える人もいるのだろうか。だとしたら意図せずとんでもねえモンスタークレーマーみたいになってしまうな。 - 2025年7月25日
- 2025年7月21日
愛するということエーリッヒ・フロム,鈴木晶読み終わった観念的なことがずっと書かれているな、訳者あとがきが一番わかりやすくまとめられてるなと思っていたが、読了後に谷川俊太郎氏の帯コメントをみてハッとした。 言葉や行動等を不可解に思う際、往々にして受け止める側の度量や見識が足りない場合が多い。10年後とかにまた読みたいかも。
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