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しょうがねえ、本でも読んでやるか
しょうがねえ、本でも読んでやるか
@Livres
スマホ見るより本読んだ方が脳疲労を抑えられるらしいじゃん
  • 2026年6月11日
    図解即戦力 コンサルティング業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書
    コンサルと一言で言っても対象が色々あって理解しきれない部分があったが、本書では分類されて例示していたので大枠を掴むことができた。
    図解即戦力 コンサルティング業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書
  • 2026年4月1日
    英語の歴史
    結構難しかったな  普段学習している仏語のパートなら理解しやすかったけど、イタリアドイツとかになってくると途端に宇宙に投げ出された気持ちになった
  • 2025年12月30日
    ざっくり分かるファイナンス
    めっちゃ飛ばし読みした ちゃんとまた読まないといけないな
  • 2025年12月23日
    CFO思考――日本企業最大の「欠落」とその処方箋
    すごく難しかった!ROEはまでは耐えたけど、PBRから思考停止した けど、FP&Aっていうのはおもしろそう IRって、検索したら有報が出てくるページとかでしか使ってなかったけど、本当に顔を合わせてインベスターとリレーションすることなんだね!!(アホ感想
  • 2025年12月12日
    キッチン
    キッチン
    ここに何か書くべきだと思うほど心が動いたけど、文字を並べれば並べるほどこの感情の価値が下がったり曇ったりしそうだからやめておくのが良いかもしれない。
  • 2025年12月6日
    四畳半タイムマシンブルース
    四畳半タイムマシンブルース
  • 2025年10月30日
    死にたいけどトッポッキは食べたい
  • 2025年10月25日
    FACTFULNESS(ファクトフルネス)
    FACTFULNESS(ファクトフルネス)
    5年くらい寝かせておいてやっと読んだけど、焦り本能の章でその行動も肯定されたから気分がいい 相手を馬鹿だと思わないこと。 ひとの行動が自分にとって合理的でないと思ったとしても、それは自分の見えている範囲の合理性なだけであって、その人の背景や考えを知れば、それが1番合理的な方法であると納得する可能性がある。 という部分がよかった。 この本には書いてないけど限定合理性のことかな
  • 2025年9月1日
  • 2025年9月1日
    会計クイズを解くだけで財務3表がわかる 世界一楽しい決算書の読み方
  • 2025年8月18日
    箱
    箱
  • 2025年8月17日
    人を動かす 改訂新装版
    人を動かす 改訂新装版
    誠実な関心を寄せる 名前を覚える どんちゃん騒ぎでもしているかのように仕事を楽しむ
  • 2025年8月14日
    ナイスガイ症候群
    ナイスガイ症候群
  • 2025年8月11日
    ケーキの切れない非行少年たち
    境界知能も含めると人口の16%程度が知的障害を持っているのか。かなり多いな。 「人を動かす」にどんな凶悪な犯罪者でも自分のことを善人だと思っている、というような節があったが、これを読むとその犯罪者って実は発達障害か知的障害を持っていたのではないか、と思ってきた。本の趣旨とは違うし全然関係ないけど。
  • 2025年8月10日
    幸せになる勇気
    幸せになる勇気
    第五部には心の底から共感
  • 2025年8月10日
    ベスト・パートナーになるために
    ベスト・パートナーになるために
    最終章の、怒りや避けたくなる衝動の原因は実はパートナーではなくて、それまで抑圧していた人生での悲しい経験が、パートナーによって触発されて再登場してきただけであって、感情の原因を分析すれば実はその人自身のトラウマであるかもしれない。人は目の前にいるパートナーが直接の原因と思ってしまう。 っていう部分に、へーー!って思った パートナーシップに限らず理不尽にキレられたり怒られたり避けられてる人いっぱいいるんだろうな…
  • 2025年8月7日
    愛を伝える5つの方法
    愛を伝える5つの方法
    こりゃすごいね。既に名著でしょうけど、令和でも通用するのではないか。Viralになれ。 全カップルが読んだら良い。そうでなくても人間なら皆一様に読むべき。パートナーの愛の第一言語を理解し合う人口が増えれば、社会全体の離婚率が下がりそう。 本編の夫婦たちはありえないほどすれ違いまくってるのに見切りつけたりしなくて偉いし、気丈すぎて笑っちゃう。フィクションでしょうけど。 これ読み終わったあとにインターネットで見つけた愛の言語診断というものをやってみたら、結果に心当たりありすぎて草だった。 https://love-language.co/ja 追記:今まで自分が人生で経験してきた人間関係のなかで、しばしば空虚感を抱くことがあったがその理由が分かり、ほどけたような気分になった。
  • 2025年8月3日
    嫌われる勇気
    嫌われる勇気
    3年ぶりの再読。 3年前仕事で悩んでいたときにこれを読んで人間関係の捉え方が変わって楽になった。「課題の分離」はそこからずっと意識している。 今回は続編の「幸せになる勇気」を読むにあたって内容を思い出したく再読。 人を嫌うのは嫌った方が自分にとって都合がいいから短所をでっちあげて嫌っているのだ、という内容があるが、3年前は「どう考えても頭おかしいのは相手でしょうに」と納得しかねていた。今回は「もし自分が拒絶されるなら」という視点で読んでみた。スルッと理解できた。 この本は治療になる。3年ごとに読もうかな。 追記: 「課題の分離」に依拠して生きているから、何かあったらとりあえず言ってみる、それを採用するかしないかはその人次第だっていう考え方でいるんだけど、それらを全て要求として捉える人もいるのだろうか。だとしたら意図せずとんでもねえモンスタークレーマーみたいになってしまうな。
  • 2025年7月25日
    回避性愛着障害
    みなさん内にも外にも何か心当たりがあってこれを手に取るんでしょうね。 内容としては非常に勉強になったし単純に面白い。何度も読み返したらいいかも。
  • 2025年7月21日
    愛するということ
    愛するということ
    観念的なことがずっと書かれているな、訳者あとがきが一番わかりやすくまとめられてるなと思っていたが、読了後に谷川俊太郎氏の帯コメントをみてハッとした。 言葉や行動等を不可解に思う際、往々にして受け止める側の度量や見識が足りない場合が多い。10年後とかにまた読みたいかも。
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