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ももか
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@Momoka0122
  • 2026年4月13日
    書きたいことがない人のための日記入門
    日記を書くことのハードルが下がった1冊。 3日だったり1週間だったり期間の違いはあれど、毎回日記を始めても続かない。でも「不調」とか「だめだった」とかの一言でも日記と呼べるものなんですね!面白い!あとは日記の書き方が分からなくなったら人の日記を読むといいっていうのも目からウロコだった。たしかに他人のを読まないと、日記の書き方を習ったわけでもないし急に続けられないよね。
  • 2026年1月19日
  • 2025年3月30日
    ライ麦畑でつかまえて
    ライ麦畑でつかまえて
  • 2025年3月30日
    スタジオジブリ物語
  • 2025年3月29日
    恋とか愛とかやさしさなら
  • 2025年3月27日
    死んだ山田と教室
  • 2025年3月24日
  • 2025年3月24日
    20歳の自分に教えたいアメリカ
    20歳の自分に教えたいアメリカ
  • 2025年3月20日
    さみしい夜にはペンを持て
  • 2025年3月20日
    アイドルだった君へ
  • 2025年3月20日
    spring
    spring
    本屋大賞予想3冊目! このペースだと終わらない!!がんばれ! 4幕構成。最後の幕だけ雰囲気が違っていた気がする。萬春くんを中心に物語が進んでいく展開だけど、最後だけ春くん目線だったからこそ答え合わせできてるようで気持ちよかった。だって彼めちゃめちゃミステリアスだし、人間味ないし、超天才だから何考えてるかぜんぜん分からなかったんだもん。(多分他のキャラクターたちもそうだったはず。)こんなに負けた気にならなくて鼻につかない天才キャラクターを創れるってやっぱりすごい。恩田先生もこんなに主人公に萌えたのは初めてだって語ってたし、新しい“天才像”を確立されたのではないかと。
  • 2025年3月19日
    小説
    小説
    壮大。文学のお話かと思いきや“自然の摂理”のお話。超ド文系な私は読み飛ばしてしまった部分もあったけど、きっと大事なのはそこじゃなかったんだと思う。
  • 2025年3月13日
    人魚が逃げた
    人魚が逃げた
    時空が繋がってる系のよくある短編集かな、と序盤は思った。序盤までは。ページを進めるごとにどんどん舞台が完成されていく感覚がたまらなかった…!あそこもあそこも伏線で結末が最後まで分からない。目の前にいる人が絶対に現実世界の人だなんて証明できるだろうか。
  • 2025年3月13日
    人魚が逃げた
    人魚が逃げた
    いざ本屋大賞予想! 「都合よく分かったような気になっていないで、もっと深く彼女の心を汲む努力をするべきだった。」青山先生の作品は人との繋がり方、関わり方を再確認させてくれる。誰かが自分に向けてくれた暖かなイェスをしっかり読み取れる人間になりたい。
  • 2025年3月9日
    往復書簡 初恋と不倫
  • 2025年3月9日
    恋愛社会学
    恋愛社会学
  • 2025年3月7日
  • 2025年3月6日
    ねずみの初恋(1)
    衝撃。ただただ食らった。殺し屋×初恋なんてありふれたコンセプトだと思っていたけど、こんなにも新鮮に残酷に描けるとは驚き。
  • 2025年3月6日
    世界99 上
    世界99 上
    相手を傷つけるだけの言葉は一見インパクトがあるが土台がなくて浮遊している。お母さんヒス構文みたいだなあ。
  • 2025年3月6日
    ホタルの嫁入り(5)
    やっぱり手紙っていいな〜! 抽象的な気持ちを言葉にすることでぐっと伝わりやすくなるあの感じ、とても心地良いです。 紗都子の中で進平の存在がどんどん大きくなっていく様子も微笑ましく、ニヤニヤしながら読了。
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