ルポ 支援という生き方

ルポ 支援という生き方
ルポ 支援という生き方
室谷明津子
筑摩書房
2026年4月9日
50件の記録
  • akaen
    @pencil_ak
    2026年7月10日
  • ラジオ深夜便にて辻山良雄さんがおすすめされていた本。気になるテーマ。
  • acco
    acco
    @aco_spc032
    2026年6月30日
  • mado
    @okurimono
    2026年6月27日
  • piroka
    piroka
    @piroka416
    2026年6月26日
  • よる
    よる
    @xXioOoiXx
    2026年6月18日
  • みやも
    みやも
    @miyamo
    2026年6月11日
    ところどころ涙ぐむ。新書なのに。 自信を持ってお薦めできます!
  • F
    F
    @Nova_1206
    2026年6月10日
    普段からだいぶ福祉制度にはお世話になっているのとか、入院とかがきっかけで、社会福祉に興味があるので読んでおきたい。
  • ebm
    @8404
    2026年6月6日
    難民・移民フェスのポルベニールブックストアにて購入
  • おさら
    おさら
    @ara-s
    2026年5月31日
  • yukA
    yukA
    @yukA
    2026年5月30日
  • mochi
    mochi
    @mochibooks
    2026年5月20日
    自分がシビアな状況に至った時の在り方を考えるとっかかりにしたい。
  • lenco
    lenco
    @lenco
    2026年5月19日
    何年か前にNHKのドキュメンタリーでお見かけした大澤優真さんが活動の拠点にしている中野の「つくろい東京ファンド」のルポ。 その活動がずっと気になっていて、時々寄付をしている団体だったので、ここ二、三日で夢中で読んだ。たくさんの日本人に読まれるべき本。とくにネットでつまんない誹謗中傷してるひと。そのひまがあったら読め。 わたし自身、募金を気軽にホイホイいろんなところにするのだけど(経済的な事情が許す限りになりますが)、そうする理由は「困っている誰かが気の毒だから」が一番先にくることってあまりない気がする。冷たく聞こえるかもしれないけども、同情が動機ではないというのはべつに悪いことでもないと思ってる。 なんかすべては、「これってわたしだったかもしれない」と「アンフェアな状態(社会)がいやだ」なんだよね。そのことにあらためて気づけてよかった。
  • 今日は第3章まで。 「福祉」が機能していないことがよくわかる。支援の入口にたどり着くのがいかに困難なことか。 本書の事例のような取り組みには並大抵ではないパワーが要ると思うが、目の前で困窮している人を放っておけない惻隠の情に心打たれる。 →5/14読了
  • 白木蓮
    白木蓮
    @a
    2026年5月15日
  • こばこ
    こばこ
    @chek_honda
    2026年5月13日
  • こねね
    こねね
    @Konene
    2026年5月13日
  • hiro
    hiro
    @CAOR
    2026年5月12日
  • れい
    れい
    @rrr3
    2026年5月9日
  • 牟田都子
    牟田都子
    @s_mogura
    2026年5月6日
  • サンタマン
    @santaman
    2026年4月29日
    自分が勝手に抱いてモヤモヤしていた現場支援の大変そうなイメージに対して、こんな感じの大変さなのかと何となく輪郭を与えてくれた。 社会的排除されている人の本を目にする機会は良くあったけど、その人たちを支援する人の本を不思議と読んだことなかった。 けど、調べてみたら色々とあったので読んでみたいと思う。
  • ハチ
    @hachi_reads
    2026年4月25日
  • espoir
    espoir
    @umi_utatane
    2026年4月19日
  • espoir
    espoir
    @umi_utatane
    2026年4月18日
  • MiDORi
    MiDORi
    @midori11
    2026年4月18日
    自分の関心事は、学生時代に国際協力(世界の困っている人を支援する)→国内の貧困層(主にホームレス状態の人たち)の支援と移ってきて、会社員になりいったんとぎれた。最近は息子に障害があることから精神障害者支援に関心が出て、それは罪を犯した人の支援にも一部重なり、貧困層の支援にもつながっている。昔とぎれたところに、別の端から戻って来た感がある。ここからどこへ行くか。
  • おにぎり
    おにぎり
    @hon_hon
    2026年4月18日
  • youy
    @youy
    2026年4月14日
  • Chiico
    Chiico
    @chiiiiico
    2026年4月13日
    ぐいぐい引き込まれて一気に読み終えてしまった
  • よる
    よる
    @xXioOoiXx
    2026年4月12日
  • MiDORi
    MiDORi
    @midori11
    2026年4月11日
  • chidori
    chidori
    @NightMirage302
    2026年4月11日
  • Takahiro Hirano
    Takahiro Hirano
    @taka_164
    2026年4月11日
  • かくり
    かくり
    @kakuri000
    2026年4月9日
  • utautomo
    utautomo
    @timeescape
    2026年4月9日
  • 34、
    34、
    @WaterMe
    2026年4月2日
  • Chiico
    Chiico
    @chiiiiico
    2026年4月1日
    面白そう「どうして、そんなに楽しそうなんですか? 「無関心・無知」だった著者が、つくろい東京ファンドの活動に伴走した2年半の記録。」
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2026年4月1日
  • Mari
    Mari
    @mar-libros311
    2026年3月31日
  • Mari
    Mari
    @mar-libros311
    2026年3月13日
  • Mari
    Mari
    @mar-libros311
    2026年3月12日
  • 可燃ゴミ
    可燃ゴミ
    @htt823
    1900年1月1日
    「民間としての福祉」視点で綴られる。 一括りにすれば同じ支援者の立場だけど、細分化すれば支援の対象者も「福祉」の立場もまるきり違うので全てが己にフィットするわけではないが、この振り幅は民間にしか出来ないよな、とまぶしく思う。まだ途中なので感想が変わるかもしれない。
  • 可燃ゴミ
    可燃ゴミ
    @htt823
    1900年1月1日
    もう少し感想をまとめたい 我々に足りないのはソーシャルアクションではないか?! 組織人、所属人として専門性とのジレンマを感じつつ、いや、ソーシャルワークとはかくあるべきかをやはり戒めていかねば、と思う一冊。 私(支援者)がいなくても成り立つ生き方、を目指してはいけるけれど、それは結局、相手の自立をどう促すかフォローするかにフォーカスするだけだったのではないか、と内省。それが悪いわけではない(と思いたいけど)自立だけを促すというのは結局、当人への負担を促すのと同じなんだよなぁ。 社会に合わせた自己のチューニングを求められる以前に、そもそも何かしらのハンディキャップやアンフェアを抱えているのに、まだ社会に歩み寄らねばフェアになれないの!?という構造の問題に焦点を向けていくべきで…、皆がフェアに生きられるようにする社会構造への働きかけも、支援者として重要だよな…と本書を読んで改めて思う。 ソーシャルアクションに関して、仲間内で考えていきたいな。
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