Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
うなぎの飼い主
@Reads_ung
  • 2026年6月19日
    逆ソクラテス
    逆ソクラテス
  • 2026年6月8日
    シェニール織とか黄肉のメロンとか
    恋愛の話なのかな、と思い込みで距離をとっていたが、女の友情の話と聞いて読むきっかけになった。 50代になって、心を開ける人が3人(4人?)しかいないと嘆くシーンがあった。心から羨ましい。 理恵の奔放さ、それを周りに認められている様子が読んでいて気持ちよかった。(自分に似ているところがあるのかもしれない…) 平凡なドラマのようで終始何も起こらないけど、心地よい温度の小説だった。
  • 2026年5月24日
    正解のない教室
  • 2026年5月10日
    庭の桜、隣の犬
    「結婚5年、子供なし 夫婦とは?」 という帯と、角田光代の新刊だ!(1年ほど経っているが)ということで久しぶりに即決で購入☺️ 温かい話をイメージしていたけれど、淡白で少し人間味が欠落した夫婦の話で、共感性は低かった。こういう視点の人もいるのかもしれないな…と思えるという意味では新鮮で面白かった。「美味しいごはんが食べられますように」に近いのかも。
  • 2026年2月26日
    オランダ人のシンプルですごい子育て
    オランダ人のシンプルですごい子育て
  • 2026年2月9日
    そういうふうにできている
  • 2026年2月9日
    きみは赤ちゃん (文春文庫)
    妊娠中なので読まねば!と思い購入。 妊活や妊娠中の辛い面やしあわせな気持ちに共感しながら読み進め、まだ経験していない出産や育児もきっと共感の嵐なんだろうなと思いながら読了。 これから直面する困難を具体的にイメージでき、何だかより覚悟が決まった感覚。 あとがきに「これから楽しいこといっぱいあるよ」と書かれていて、このまま前向きでいていいんだなと思えた。 口語で書かれていて気楽に読めたので、1週間かからなかった。妊婦さんにおすすめ🤰
  • 2026年2月9日
    休養学
    休養学
  • 2026年2月5日
    子どもの気持ちがわかる本
    子どもの気持ちがわかる本
  • 2026年2月5日
  • 2026年2月5日
    新版 思考の整理学
    筆者の実体験をもとに、思考を大切にする理由や方法が綴られている。 ビジネス書のようにタイトル読みできる体裁ではなく、おじいさん教授のお話を聞いている感じ。しかしとてもわかりやすく、きれいにまとまったビジネス書より「なるほど」と腑に落ちる場面が多かった。 見つめる鍋は煮えない ひとりを愛するには多すぎる(←曖昧) 朝の効率の良い思考時間を有効活用 (=スマホ脳は勿体無い) 一読で心に残った場面
  • 2025年11月15日
    おいしいごはんが食べられますように
    読んだ後の不穏な余韻が不思議と心地よかった。 押尾さんに共感する人が多いようで、いじめるいじめないはともかく、価値観はみんなそうだよねと思った。 丁寧な食事や美味しいと言い合う文化が嫌い、それが正義とされている社会が疎ましいという視点が斬新で、自分も人に強要しないよう気をつけなきゃなと思った。が、そんな人はどれくらいいるんだろう? 私はおいしいごはんが食べられて本当に幸せ😉
  • 2025年9月11日
    くまちゃん
    くまちゃん
  • 2025年9月11日
    本を読む人はうまくいく
    読書が人生を豊かにする、ということは何となく理解していたけど、もやもやとしている点もあった。 (例えば、どんなジャンルがいいのか、具体的にどのように人生が豊かになるのかなど) この本には具体的に様々なジャンルの本を広く読むことで、多様な人脈形成に繋げられるということが書いてあり、読書のメリットとして腑に落ちた。 また、一冊の本を読むにあたって、目的を絞ってラフに読んでいいという視点も目から鱗で、気楽に新しいジャンルにチャレンジしてみたいなと思った。 文庫本にしては高価で驚いたけど、読書モチベーションを上げるという目的が叶えられて満足!
  • 2025年9月9日
    14歳からの社会学
  • 2025年4月1日
    タラント
    タラント
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved