

活字アレルギー
@Readyou_523
「へぇ、活字アレルギーくんって、結構本とか読むタイプなんだね〜(メロメロ)」
- 2026年10月6日
蜜蜂と遠雷(下)恩田陸読み始めた - 2026年10月6日
蜜蜂と遠雷(上)恩田陸読み終わった上巻が終わっただけなので、なんとも。 恩田陸さんの小説はこれが初めてだが、いまのところ読み心地がいい。ただ、一つの作品を読んだだけで作家性を断じてしまうのはいささか早計なので、下巻も読み終わったら、別の作品も検討したいと思う。 - 2026年10月5日
- 2026年10月2日
いまさら翼といわれても米澤穂信かつて読んだ - 2026年10月2日
遠まわりする雛米澤穂信かつて読んだ - 2026年10月2日
クドリャフカの順番 (角川文庫)米澤穂信かつて読んだ - 2026年10月2日
愚者のエンドロール清水厚,米澤穂信,高野音彦かつて読んだ - 2026年10月2日
氷菓清水厚,米澤穂信かつて読んだ - 2026年10月2日
- 2026年10月2日
火喰鳥 羽州ぼろ鳶組今村翔吾かつて読んだ - 2026年10月2日
フーガはユーガ伊坂幸太郎買っていたいつの間にか本棚にあったのを、この前発見した。伊坂幸太郎さんの小説、ちょっと興味あったけど何から読むか悩んでいたからちょうどいいかも!と嬉しい。 しばらくは趣味の本を読んでるつもりだが、いずれ読める保証があると気分のいいものである。 - 2026年10月2日
舟を編む三浦しをん買った『十戒』を読み終わって、『蜜蜂と遠雷』を読み出して、『舟を編む』を買った。もう少し待てばいいものを、我慢ならず買ってしまった。とはいえ本を開くのは『蜜蜂と遠雷』を読み終えてからにしようと思う。ただ、上下読み終えてからにするか上を読み終えたら一度挟むかは悩みどころである……。 - 2026年10月2日
- 2026年10月1日
十戒夕木春央読み終わった『方舟』の衝撃が強かっただけに、展開そのものの驚きは知れていた。だが解説まで読んで、違和感の点が繋がったとき、ようやく「意味」が分かったような気がした。 「そう易々と、人殺しなどできるものか?」 「事件後に、なぜその描写を挟んだのか?」 新作『楽園』を手に取らずにはいられない。結局私も、夕木春央が描く犯人の虜になっているのかも知れない。 - 2026年10月1日
一九八四年(新訳版)ジョージ・オーウェル,高橋和久気になる旧友のバイブル。 当時は趣味じゃないと切り捨てたが、近頃の読書モチベを考慮すると読めるのではないかという期待を込めて。 『十戒』に名前が登場したために思い出した。 - 2026年10月1日
- 2026年10月1日
傲慢と善良辻村深月気になる辻村深月さん。 祖母が持ってきた『かがみの孤城』を本棚に眠らせたままにしている。人から薦められた本というのは買ってみる気になるが、人から与えられた本というのは皆目開く気にもならない。 『善良と傲慢』。すごく強い言葉だ。これを読んで気が変わったら、祖母も報われよう。 - 2026年10月1日
今昔百鬼拾遺 河童京極夏彦読みたい「百鬼夜行」シリーズ。 早く本編読まないことには始まらないんじゃないのか、という疑問は隅に置いておいて、読みたいものは読みたいと言っておこう。「水死体」事件を「河童」と結びつけるのは自分が思いついたことにしたいアイディア。 - 2026年10月1日
- 2026年9月27日
十戒夕木春央読み始めた本棚を覗いたところ、目が合ったためキャッチ。前作『方舟』も、興味を惹く舞台設定と読者を唸らせる展開が魅力的で軽く読み終えてしまっただけあって、本作にも期待を寄せている。自分が何か書こうとしたら眠たい説明文を続けてしまうが、どうしてプロの小説家の書く文章は説明的でないながら説明の役を担うことができるのだろうか。皆目分からない。
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