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サマージュライ
@SunmerJuly
  • 2026年4月4日
    太陽に撃ち抜かれて
    太陽に撃ち抜かれて
    シティオブゴッドだ…
  • 2026年4月3日
    フレドリック・ブラウンSF短編全集1 星ねずみ
    フレドリック・ブラウンSF短編全集1 星ねずみ
    失しぇろ
  • 2026年4月2日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年4月1日
    老首長の国――ドリス・レッシング アフリカ小説集
  • 2026年3月29日
    オブローモフの夢
    オブローモフの夢
  • 2026年3月21日
    犬の心臓/運命の卵
    犬の心臓/運命の卵
  • 2026年3月18日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
    今から十年くらいあとの話。あるようであり得ない書き出しが続く。主人公の所在なさと、翻弄されながらも飄々としている様子が好きだ。その主人公の淡々とした語りで読みながら色々と考えてしまうので、自分の濁流のような意識の流れを感じる。世界と言葉への疑問も。たくさんの旅行客が描写されるが、旅行客ではない存在とはなんなのか?そこで生活をしている人なら旅行客ではないのか?代々住み続けているなら旅行客ではないのか?3ヶ月そこに住むならもう旅行客とは言えないのでは?引っ越して1日目は旅行客なのか?などと、読む手を止めて考えたりしたので、読了までに時間がかかった。たくさんのオマージュもあって楽しい小説だが、何も解決しないし、世界観はディストピア的だし、とにかくずっと帰れない。しかし最後は台風の後のように爽やかな読後感。どうしてだろ?
  • 2026年3月12日
    すばらしい新世界
    すばらしい新世界
  • 2026年3月8日
    決定版 第二の性 2 体験(上)
    決定版 第二の性 2 体験(上)
  • 2026年3月6日
    だいちょうことばめぐり
    だいちょうことばめぐり
    湯気
  • 2026年3月5日
    ウは宇宙船のウ ブラッドベリ自選傑作集 (創元SF文庫)
  • 2026年2月26日
    決定版 第二の性 1 事実と神話
    決定版 第二の性 1 事実と神話
  • 2026年2月15日
    英国諜報員アシェンデン
    英国諜報員アシェンデン
  • 2026年2月9日
    シェイクスピアの記憶
    シェイクスピアの記憶
  • 2026年2月7日
  • 2026年2月7日
    シェイクスピア&カンパニー書店の優しき日々
    シェイクスピア&カンパニー書店の優しき日々
  • 2026年2月4日
    子午線を求めて
  • 2026年1月30日
    ロマンシエ
    ロマンシエ
  • 2026年1月29日
    悲しみよ こんにちは
    悲しみよ こんにちは
    子どもの純粋な恐ろしさ。
  • 2026年1月28日
    ベル・ジャー
    ベル・ジャー
    並行世界線の自分を何人も何人も想像するけど、どの世界線の自分も気に入らなくて、今いる世界の自分が一番マシなことに気付いて絶望する。この絶望から希望への転換は簡単なことじゃないよね。
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