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サマージュライ
@SunmerJuly
  • 2026年2月15日
    英国諜報員アシェンデン
    英国諜報員アシェンデン
  • 2026年2月9日
    シェイクスピアの記憶
    シェイクスピアの記憶
  • 2026年2月7日
  • 2026年2月7日
    シェイクスピア&カンパニー書店の優しき日々
    シェイクスピア&カンパニー書店の優しき日々
  • 2026年2月4日
    子午線を求めて
  • 2026年1月30日
    ロマンシエ
    ロマンシエ
  • 2026年1月29日
    悲しみよ こんにちは
    悲しみよ こんにちは
    子どもの純粋な恐ろしさ。
  • 2026年1月28日
    ベル・ジャー
    ベル・ジャー
    並行世界線の自分を何人も何人も想像するけど、どの世界線の自分も気に入らなくて、今いる世界の自分が一番マシなことに気付いて絶望する。この絶望から希望への転換は簡単なことじゃないよね。
  • 2026年1月25日
    巴里の空の下オムレツのにおいは流れる
    バターではなくバタ。
  • 2026年1月23日
    ダロウェイ夫人
    ダロウェイ夫人
  • 2026年1月22日
    オックスフォードの女性哲学者たち
    オックスフォードの女性哲学者たち
  • 2026年1月16日
    伊丹十三の台所
    伊丹十三の台所
    アルデンテでなければスパゲッティではないこと、硬いパンは旨いこと、ドレッシングは都度作ること、お皿やグラスの厚さを使い分けること、皿を温めること、片付けながら料理をすること、塩は粗塩を使うこと。なんだか自然に自分の好みとして認識していたが、これらは全て伊丹十三が海外から持ち込み、また作り上げた価値観ということに気付いた。
  • 2026年1月13日
    移動祝祭日
    移動祝祭日
    フィッツジェラルドがゼルダに局部が小さいと嘲弄され、意気消沈でヘミングウェイに相談すると、ヘミングウェイはトイレに行ってサイズを確かめて、そんなことはない、上から見るから小さく見えるとか言って鼓舞するが、それでも納得しないフィッツジェラルドにじゃあこれからルーヴルに行ってギリシャ彫刻を見て確かめようとセーヌ川を渡る。これが本当の話ならヘミングウェイはめちゃくちゃ良いやつだな、多分嘘だと思うけど。
  • 2026年1月9日
    停電の夜に
    停電の夜に
    終わっている関係を終わらせる話だいすき
  • 2026年1月9日
  • 2026年1月5日
    〈公正(フェアネス)〉を乗りこなす
    憤慨の叫びを聞き逃さないこと、ネガティヴケイパビリティを高めて会話を続けること、自分の現在地を確認すること、共存しえない善について考え続けること。
  • 2026年1月3日
    トーフビーツの(難聴)ダイアリー2023
    2022と合わせて読了。 コロナ禍の記憶が完全なる遠い記憶になっていることに驚いた。まだ数年しか経っていないのに、異次元の話を読んでいるようだ。 等身大の飾らない姿が記される日記は、自分もありのまま思うままに日記を書き続けていこうと思わせてくれる。
  • 2026年1月2日
    トーフビーツの難聴日記
    たくさん文句言ってて楽しい。ドーナツいつも食べてる。
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