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せのび
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@Syunmin_akatsuki0655
幼い頃から少しせのびした本を選びがちな高校生です。たいていのジャンルに食いつきます。その中でも芸術が好きで、特に美術、バレエに沼っています。
  • 2026年4月16日
    休養学
    休養学
    「寝たい」、「眠たい」が常に頭の中にあって、最近正直疲れていた。そんな時にReadsで流れてきて帯に惹かれた。もっと自分を大切にしたい、これからの時間を有意義にしたい気持ちが高まった。
  • 2026年4月12日
    ゆるストイック
    本屋でみかけて気になる! 努力の方向性や軸が迷子になっている自分に、少しでも学びの足しになればいいなと思った
  • 2026年4月12日
    ファミレス行こ。 下(2)
    めっちゃ「ファミレス行こ。」の代名詞これやなぐらいのラストで沼が深まりました。 この作品は、実在してる場所とか企業とか許可取りまくって、作品に当たり前の顔して出てくるところが大好き!分厚い下巻に大感謝!!
  • 2026年4月9日
    イン・ザ・メガチャーチ
    本屋大賞万歳! この本が一位になったら重い腰を上げて読もうと、すごく自分勝手な賭けをしておりました。とにかく読むのがめっちゃ楽しみです!!
  • 2026年4月5日
    Sound & Recording Magazine (サウンド アンド レコーディング マガジン) 2026年5月号
    魚民🐟なので、本屋を何店舗か回って購入! 配信でもみられるような、山口一郎さんの音楽に対する熱い想いが文章からも感じられて最高です!!
  • 2026年3月25日
    日本三國(3)
    日本三國(3)
    アニメが楽しみで仕方がない! 絵がすごく上手で、細かく読むと時間がかかってしまうけれど時間をかける価値あり。主人公はもちろん、みんなの性格が濃い。お話も歴史好きならたまらない。表紙を外した時はグッときた。個人的に関西弁なのがテンポよく読めて好き。
  • 2026年3月24日
    イン・ザ・メガチャーチ
    「本ツイ」企画から気になる一冊。
  • 2026年3月24日
    「好き」を言語化する技術
    想像以上にサクサク読める上に、学びがたくさんある!三宅さんのポッドキャストそのままな文章で読んでいて楽しい。「あはれなり」を日常的に使っていきたい。
  • 2026年3月24日
    spring
    spring
    明日の朝のニュース番組で放送されるときいてニヤニヤしてしまいました。早起き頑張ろう、明日の自分!
  • 2026年3月16日
    時をかける少女 A Novel based on the Animated Film
    友達とお家映画鑑賞会をして、映画と本を比較できて楽しかった。でも、夏にもう一回みたい映画だなと改めて思った。この映画をみて、ローファーを買おうと決意した。
  • 2026年3月7日
    時をかけるゆとり
    旅行の新幹線の中ですぐに読み切ってしまった一冊。 はじめて朝井さんの本を読んだけれど、すごくテンポがよくて面白かった。色々なことをノリでやろうとする普通の大学生活かと思ったら、ちゃんとゆとり世代だった。はじめに年表がついてるのが好き。
  • 2026年2月27日
    浮世絵と芸能で読む江戸の経済
    歴史と日本の文化がもっと好きになる一冊! 思わず誰かに話したくなるような知識から、教科書に沿ってさらに深掘りされる知識まで抜かりない。 コツコツ読んでよかった。
  • 2026年2月7日
    メダリスト(14)
    メダリスト(14)
    メダリストを読むと、どんなことでも頑張ろうと思う気持ちや、ここで踏ん張って結果に繋げたいという想いがどんどん強くなっていく。これからの展開に目が離せない!
  • 1900年1月1日
    檸檬(れもん)
    檸檬(れもん)
    1つの短編の中のどこかが必ず心に引っかかった作品。 自分がこの本を読むのは、正直はやかったかもしれない。けれど、1つの文章や1人の登場人物、その人が見た風景を傷あとのように記憶へ残っているのが本当に印象的な本。台風の中に入った時のようなスピードで、何かしらが読み進めていくたびに次々と心へ刻まれている体験をした。短編集を読み切った時にとても満足感を感じた。そしてこの本を読んでよかった、また読みたいなと思わせてくれた一冊。 丸善京都本店には梶井基次郎のオリジナルガチャが置いてあり、「檸檬」を読んでしまったら見逃せない!
    檸檬(れもん)
  • 1900年1月1日
    海がきこえる 〈新装版〉
    マイナージブリ作品の原作がこんなにも面白いなんて思ってもいなかった! 90年代特有の今にはない雰囲気の中ではじまる青春物語が刺さる。そのうえ、SNSがない時代だからこそうまれた恋が切なさを加速させている。そして、カラー挿絵がなんともいえない登場人物の心情や時代背景を映し出してくれている。 原作小説1巻→映画→小説原作2巻の順で楽しみたい、余韻を深く味わえる作品。
  • 1900年1月1日
    ハチミツとクローバー 1
    こんなにかわいいのに人間味が濃く濃く出ている、心に深く残り、人生が楽しく思える作品。 生きていたらどこかでどうしても感じてしまう、自分の弱さや心にできたかすり傷への向き合い方、付き合い方をたくさん教えてくれる。優しいけれど、自分を初心に導いてくれる凛とした芯のある優しさで、読んだ後の心があったかくなった。
  • 1900年1月1日
    成瀬は天下を取りにいく
    西武大津店に訪れたことがあります。 コロナ禍で無くなってしまったのは聞いていましたが、この本を読むまでは正直実感していませんでした。けれど、本屋大賞をとって全国的に有名になったときに、この本が無かったら西武大津店はあのまま終わっていたんだと感じました。そして切なさと嬉しさが入り混じって泣いてしまいました。 今でも本屋さんでみかけると、ちょっとした思い出を忘れられない思い出に変えてくれた成瀬に感謝を伝えたくなります。
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