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寿司鳥風呂ねろう
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@Udon8929
  • 2026年2月23日
    現代戦争論
    第二次ロシア・ウクライナ戦争を軍事また経済面から論じた本で読み応えがあった。 2025年末までのロシア・ウクライナ情勢を知るにはまずはこの一冊でいいと思う。 それぞれの国柄を深掘りする一歩目として推奨します。
  • 2026年2月22日
    砂の女
    砂の女
    読了しました。 比喩表現が独特で面白かった〜 言い回しが癖になる〜 後半になるにつれ男が正常から異常に移り変わる様子が生々しい 心が腐った終盤に一滴の希望から生を見出す男、強制された環境から抜け出す気力がただ生きる事にシフトしていくのがまさに砂のようでした。
  • 2026年2月19日
    レオナルドの沈黙
    超能力で人殺しを行ったと言う犯人にちょいと癖のある探偵が挑むお話。会話劇もテンポよく気持ちよく読める作品。
  • 2026年2月1日
    マトリョーシカ・ブラッド
    埋められた遺体のそばに置いてあったマトリョーシカ、その意味とはなんぞや…と始まるミステリー 警察内の権力争いと面子、正義とは何か?…登場人物達に降りかかる理不尽にヤキモキしながら楽しめました。
  • 2026年2月1日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    ネタバレ厳禁、映画公開前に見ろ!と巷で話題になっており、しれっと文庫化していたので先日上巻だけ購入しました。結論としては滅茶苦茶面白い!!!緊迫している状況下におかれているが、主人公の語り口が明るく希望を持ちながら読み進める事ができた。読み終わり即書店に駆け込み下巻を購入、続きを読むのが楽しみだ。
  • 2026年1月29日
    ロスト
    ロスト
    荒削りな節もあるが中々楽しめた。ただ、呉勝浩特有の人間の嫌な所をくすぐられる、突かれる感覚は薄かったかなぁ
  • 2026年1月11日
    新装版 殺戮にいたる病 (講談社文庫)
    まさかのラストに驚愕 読み直ししようかな
  • 2026年1月10日
  • 2026年1月6日
    スワン
    スワン
    いや〜面白かった〜! 読了したあと色々考えてしまう作品でありますね。 嘘をつくことを記憶をゆがませると表現することに含みがありますわ。
  • 2026年1月4日
    【改訂版】他人がこわいーーあがり症・内気・社交恐怖の心理学
    【改訂版】他人がこわいーーあがり症・内気・社交恐怖の心理学
    第一章の時点で図星を突かれまくっている…
  • 2026年1月4日
    ラミア虐殺 (光文社文庫)
    密室殺人にSFチックな要素を混ぜた作品で、軽快な会話が気持ちよくスラスラと読んでしまった。章のタイトルが「◯◯、やらかす」みたいな大喜利をかましてて笑ってしまう。初の飛鳥部作品を体験したが、次の作品にも手を出したい。
  • 2025年12月31日
    雛口依子の最低な落下とやけくそキャノンボール
    思ってたものと違う(褒め言葉) R指定描写あり
  • 1900年1月1日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    ネタバレ踏まずに読めて本当によかった作品。山あり谷ありな展開にページを捲るのが止まらなかった。
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