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寿司鳥風呂ねろう
寿司鳥風呂ねろう
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@Udon8929
  • 2026年4月11日
    瞬きすら許さない
    瞬きすら許さない
    人間とAIが対話しながら共に成長していく過程が面白かった〜! 翻訳文も読みやすくスラスラ読めた〜
  • 2026年3月31日
    火蛾
    火蛾
    出てくる宗教用語と難解な漢字が読書の障壁と化して、読み終えたけど読み切った感は無かったなあ〜 イスラム教を知ってから読めば違った味を楽しめそう。
  • 2026年3月26日
    西尾幹二全集(第1巻)
    こちらの全集ではなく講談社現代新書のヨーロッパの個人主義を読了しました。 1969年に発行された新書ですが2026年においても読者の心に何本も毒針を刺してくるとともに圧倒される力強さがありました。 自由という言葉を何となく肯定して生きてた自分に、自由という思想に、徹底した批判と論評にこれでもかと叩きつけられました。 われわれはつねに複眼を要求される。
  • 2026年3月16日
    空、はてしない青 下
    空、はてしない青 下
    エミルとジョアンヌの死出の旅路を無事見届け終わりました。 感想としては自分が死後について何も考えてない事に気付かされた。日記に思いを残すのか、内心を隠したまま死ぬのか考えるキッカケをくれた小説として記憶に残したいし忘れたくないね。
  • 2026年3月8日
    空、はてしない青 上
    空、はてしない青 上
    上巻読み終わった〜 エミルとジョアンヌの距離感が読んでいて心地良い。 過去を赦すのは自分でしか無いが、過去を蔑ろにするわけでもない。悩みながら生きていくエミルは人間らしくて好きだなぁ。 下巻も購入済みで、最後まで二人の旅路を見届けたいと思う。
  • 2026年3月1日
    悪童日記
    悪童日記
    おばあちゃんの家に疎開した双子が無情な環境でどの様に生きていくのか模索するお話。 ヒステリックで不条理な展開が待ち受けるが、双子とおばあちゃんの底知れない生命力と悪知恵がユニークでサクサク読み進められた。
  • 2026年2月27日
    ハサミ男
    ハサミ男
    面白かった〜!!! ミスリードされる気持ち良さを味わえる作品だった!これは再読不可避!
  • 2026年2月23日
    現代戦争論
    第二次ロシア・ウクライナ戦争を軍事また経済面から論じた本で読み応えがあった。 2025年末までのロシア・ウクライナ情勢を知るにはまずはこの一冊でいいと思う。 それぞれの国柄を深掘りする一歩目として推奨します。
  • 2026年2月22日
    砂の女
    砂の女
    読了しました。 比喩表現が独特で面白かった〜 言い回しが癖になる〜 後半になるにつれ男が正常から異常に移り変わる様子が生々しい 心が腐った終盤に一滴の希望から生を見出す男、強制された環境から抜け出す気力がただ生きる事にシフトしていくのがまさに砂のようでした。
  • 2026年2月19日
    レオナルドの沈黙
    超能力で人殺しを行ったと言う犯人にちょいと癖のある探偵が挑むお話。会話劇もテンポよく気持ちよく読める作品。
  • 2026年2月1日
    マトリョーシカ・ブラッド
    埋められた遺体のそばに置いてあったマトリョーシカ、その意味とはなんぞや…と始まるミステリー 警察内の権力争いと面子、正義とは何か?…登場人物達に降りかかる理不尽にヤキモキしながら楽しめました。
  • 2026年2月1日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    ネタバレ厳禁、映画公開前に見ろ!と巷で話題になっており、しれっと文庫化していたので先日上巻だけ購入しました。結論としては滅茶苦茶面白い!!!緊迫している状況下におかれているが、主人公の語り口が明るく希望を持ちながら読み進める事ができた。読み終わり即書店に駆け込み下巻を購入、続きを読むのが楽しみだ。
  • 2026年1月29日
    ロスト
    ロスト
    荒削りな節もあるが中々楽しめた。ただ、呉勝浩特有の人間の嫌な所をくすぐられる、突かれる感覚は薄かったかなぁ
  • 2026年1月11日
    新装版 殺戮にいたる病 (講談社文庫)
    まさかのラストに驚愕 読み直ししようかな
  • 2026年1月10日
  • 2026年1月6日
    スワン
    スワン
    いや〜面白かった〜! 読了したあと色々考えてしまう作品でありますね。 嘘をつくことを記憶をゆがませると表現することに含みがありますわ。
  • 2026年1月4日
    【改訂版】他人がこわいーーあがり症・内気・社交恐怖の心理学
    【改訂版】他人がこわいーーあがり症・内気・社交恐怖の心理学
    第一章の時点で図星を突かれまくっている…
  • 2026年1月4日
    ラミア虐殺 (光文社文庫)
    密室殺人にSFチックな要素を混ぜた作品で、軽快な会話が気持ちよくスラスラと読んでしまった。章のタイトルが「◯◯、やらかす」みたいな大喜利をかましてて笑ってしまう。初の飛鳥部作品を体験したが、次の作品にも手を出したい。
  • 2025年12月31日
    雛口依子の最低な落下とやけくそキャノンボール
    思ってたものと違う(褒め言葉) R指定描写あり
  • 1900年1月1日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    ネタバレ踏まずに読めて本当によかった作品。山あり谷ありな展開にページを捲るのが止まらなかった。
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