Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
たなか
たなか
たなか
@aaaaaa_paru
気になった本を自分のペースで。
  • 2026年1月6日
    涙の箱
    涙の箱
    装丁に惹かれて購入。 大切な人のお葬式で涙が出なかった10代の時の私が、なんだか救われたような気がしました。 また何回も読み返すだろう1冊。
  • 2026年1月5日
    桃を煮るひと
    桃を煮るひと
    図書館で借りて読んだけど、やっぱり手元に置いておきたくて購入
  • 2026年1月5日
    イン・ザ・メガチャーチ
    久々に休憩挟まず一気に読んだ本。 物語に魅入られているところから一気に反転して、全て俯瞰で見ている感覚になるところは、何かを応援したことがある人なら一度は経験したことがあるのでは。 たまたま応援しているバンドのファンダムの空気がしんどいと思っていたタイミングで読めてよかった。 この物語を書き上げた朝井リョウさんの目にはどんな風に世界が見えているのか、想像もつかない。
  • 2025年12月10日
  • 2025年12月10日
    うたうおばけ
    うたうおばけ
  • 2025年12月10日
    虎のたましい人魚の涙
  • 2025年12月10日
    日記の練習
    日記の練習
  • 2025年12月5日
    我が名はミエーヌ
    我が名はミエーヌ
    ちいさいいのちたち、どうかどうかみんなしあわせでありますように。
  • 2025年12月3日
    もうしばらくは早歩き
    なんで表紙がサボテンなんだろうと思いながら読み始め、「帰路はサボテン」でくどうさんのサボテン姿を想像して笑ってしまった🌵 やっぱりこの人の書くエッセイは読んでいて楽しい。
  • 2025年11月28日
    もうしばらくは早歩き
    池袋のジュンク堂さんでサイン本ゲット! 嬉しすぎー! ステッカーも可愛い!
    もうしばらくは早歩き
  • 2025年11月25日
    あなたはここにいなくとも
    「あなたが摘まんだものは、ちゃんと食べなさい」 p175 くろい穴
  • 2025年11月24日
    ライオンのおやつ
    医療現場で働く私の心にずしんとくる1冊。 主人公の現実と夢の境界が曖昧になっていく様子の描写がリアルだった。 自分で体験したことの無いことを物語にする小説家って、なんだか魔法使いみたいだなといつも思います。 「生きることは、誰かの光になること。」 私も誰かを照らすろうそくになりたい。
  • 2025年11月23日
    桃を煮るひと
    桃を煮るひと
    あとがきの「文章を書くことも菜箸を持つことも、わたしがわたしを取り戻すために必要な行為なのだと、改めてそう思う。」という言葉が好き。 私の大好きな人達が、みんながそれぞれの方法で自分を大切にしていたらいいな。
  • 2025年11月23日
    桃を煮るひと
    桃を煮るひと
    てへへ、と暮らしたいものだ。
  • 2025年11月22日
    花屋さんが言うことには
    つ、つ、続きを読ませてくれーっ!と心の底から思ったよ…。 何気なく読み始めた1冊だったけど、少しのファンタジー要素が好みドンピシャでした。 登場人物たちのその後が気になるのでシリーズ化してくれないかなー。
  • 2025年11月21日
    この夏の星を見る
    もう忘れかけていたあの時期の異様さ、窮屈さを鮮明に思い出した。 みんなが初めて体験する状況の中で、自分たちがやりたいことをどうやったら実現できるかもがく学生たちが眩しい! 学生たちに全部任せている、と思いきやしっかり動いて生徒たちのことを第一に考えている先生たちも素敵! コロナ禍って大変だったけど、その中でみんなで試行錯誤して新たなものが生まれたりして、振り返ってみるとただ辛いだけの時代ではなかったのかもなという気持ちになれました。 どんな状況でもその中で楽しみを見つけられる人になりたいなあと思えた1冊。
  • 2025年11月11日
    日記の練習
    日記の練習
    日記を書き始めたので、ずっと気になっていたこの本を。 エッセイを初めて読んだので(はたしてこれはエッセイ本なのかどうかもわからないが)、人の頭の中をのぞかせてもらっているみたいで楽しく読めた。 驚いたのは、どうしようもなくしんどくて何もかもダメになってしまったり、1つの出来事でるんるんになったりすることが他の人もあるんだとわかったこと。 考えてみればそれは当たり前のことなんだけど、私は私の視点からしか世界を見ることが出来ないのですごく新鮮だった。 小説ばかり読みがちだけど、もっと色んな人のエッセイも読んでみよう。
  • 2025年11月11日
    日記の練習
    日記の練習
    だめだ、これは。面白すぎる。 止まらなくなりそうなので、4月分だけ読んでそろそろ寝ることとします。
  • 2025年11月10日
    いつもの木曜日
    いつもの木曜日
    「木曜日にはココアを」の前日譚。 小説と絵本が合体したような可愛らしい1冊でした。 大好きなマスターたちにまた会うことが出来てほっこり。 マーブル・カフェシリーズ大好きです。
  • 2025年11月8日
    永遠のおでかけ
読み込み中...