やっと言えた (シリーズ ケアをひらく)

やっと言えた (シリーズ ケアをひらく)
やっと言えた (シリーズ ケアをひらく)
齋藤美衣
医学書院
2025年11月17日
64件の記録
  • 津見
    津見
    @tmr_kr
    2026年1月4日
  • Hana
    Hana
    @s12
    2026年1月4日
  • みわち
    みわち
    @myaaaaa
    2026年1月2日
  • いも
    @jemm
    2025年12月31日
  • みんと
    みんと
    @minmin10
    2025年12月31日
  • 𝚊𝚢𝚊
    𝚊𝚢𝚊
    @honyomo_yo
    2025年12月31日
  • rerere_remi
    rerere_remi
    @rerere_remi
    2025年12月30日
  • ナツツバキ
    @haru_8060
    2025年12月30日
  • 既視の海
    既視の海
    @dejavudelmar
    2025年12月29日
  • 多分自分は人よりも心が強くて、傷も付くし悲しくもなるし転ぶこともあるけれど、また立ち上がって走り出すことができてきた。でも大学の同期や同い年の友人が一人また一人と歩みを止めて立ち上がるのに苦しんでいるのを見ると、自分が立てているからそれでいいとは思えなくなってきた。知りたい、理解したい、愛したい。理解なんかできないとしても、諦めたくない。そう思って購入した一冊。数ページ読み始めたが、なかなか苦しい。これは書くのが大変だったろうと思う。大切に読み進めたい。
  • utautomo
    utautomo
    @timeescape
    2025年12月23日
  • Tamaki
    Tamaki
    @tamaki216
    2025年12月23日
  • 紬
    @tsumugu
    2025年12月22日
  • Hoshiduru
    Hoshiduru
    @lilimoe
    2025年12月21日
    とてもよかった。 知っている、わかると思うこともあれば、その対極にあると思うこともあった。一生をかけて回復のらせんを登っているという表現はとても頷けた。それ以上のことは何も言えない。 治療者ではなく当事者が、大切な体験をここまで提供してくれること自体に、とてもやさしい人なんだなあという印象を受けた。もっと苦しみや怒りがぶつかってくるかと思ったけれど、丁寧で、やさしくて、距離を置いて読むことを許してくれる文章だった。
  • Hoshiduru
    Hoshiduru
    @lilimoe
    2025年12月21日
    境遇が違うので程よく他者化して読めるようになってきた。1章の時点で既に著者自身がセッションに本気で向き合おうとしている様子を感じる。本人はそのつもりがなかったかもしれないけれど、とても真面目な人なんだなあ、すごく誰かに期待したかったんだなあ、と思いながら読んでいる。このエネルギーで向き合うのは大変だろうけど、この後もし大きな回復に向かうとしても、頷ける部分がある。
  • Hoshiduru
    Hoshiduru
    @lilimoe
    2025年12月20日
    私は人生の半分以上の期間、もう15年、カウンセリングを受けている。私はここ数年でようやっと目を開けてスタートラインに立ったらしい。 カウンセリングの個別性の高さは様々な事例に触れて分かっているつもりだけれど、久々に比較対象に触れて刺激される。一番近い感情は嫉妬。 その感情を一旦把握して記録した上で、自分の一助にしたいと思う。
  • 縞模様の猫
    縞模様の猫
    @reads_2_5
    2025年12月19日
  • みやも
    みやも
    @miyamo
    2025年12月17日
    期待は裏切られず。買って読んで良かった。前作に引き続き、とても大事な本
  • Hoshiduru
    Hoshiduru
    @lilimoe
    2025年12月15日
    今日は頑張ったのでご褒美に買った。 就職できそうな糸口が少しだけ見えたのだけれど、本当に働くので良いのか、まだ休むべきなのか、自分の傷への向き合い方についてこれを読みながら考えたいと思う
  • 津崎
    津崎
    @samishira
    2025年12月15日
  • mizuiro
    mizuiro
    @transparency
    2025年12月14日
  • さとう
    さとう
    @satoshio
    2025年12月13日
    前作の衝撃が強く残っていて、今作も読まなければならないと思い、手に取った。 今作はカウンセリングを主軸に据えて、自分の根底にある感情と向き合うことの過酷さや、その過程に伴う覚悟について書かれている。 作中で語られる、人とのコミュニケーションを「支配―被支配」「主―従」という構図でしか捉えられなくなっていた、という記述が印象に残った。過去の経験が、関係性の見え方そのものを限定してしまうことが示されている。 これまで、性暴力被害者が性を乱雑に扱っているように見える行動に疑問を抱いていたが、本書を通して、それが心理的な構造から行動へとつながっている可能性があるのだと理解できた。
  • 木の実
    木の実
    @reads_konomi
    2025年12月12日
  • Hoshiduru
    Hoshiduru
    @lilimoe
    2025年12月8日
  • らこ
    らこ
    @rakosuki
    2025年12月8日
  • 悠月
    悠月
    @yzkotm38
    2025年12月7日
  • Chie
    Chie
    @chietiara
    2025年12月7日
  • 悠月
    悠月
    @yzkotm38
    2025年12月5日
  • 齋藤美衣
    齋藤美衣
    @mie6262
    2025年12月3日
  • obama
    obama
    @obamabooks
    2025年11月30日
    ーーわたしがここで電車に轢かれてバラバラになったら、やっとわかってくれるだろうか、わたしがこんなにバラバラになるほどかなしいのだということが。わたしの途方に暮れるということが、こういうことなのだということが。(P.54)
  • Lilla My
    Lilla My
    @maki0809
    2025年11月30日
  • koni52_
    koni52_
    @koni52_
    2025年11月29日
  • つばめ
    つばめ
    @swallow3
    2025年11月29日
  • yo_yohei
    yo_yohei
    @yo_yohei
    2025年11月28日
    カウンセリングの中で起こる心の変化を描いた作品。前作よりも作者自身と文章との距離が近いと感じた。 ここまで徹底して言語化するには、冷静な分析力が不可欠だろうし、それと同時に相当な痛みを伴ったのではないかと想像する。作者の誠実さが見える。 ただ、「生きるためには、ここまで恐ろしい作業をしなければならないのか」と、正直なところ、少し(いや、かなり)怖くなった。 どうして怖くなったのか、その怖さがどこから来ているのか、自分自身と向き合ってみたいと思う。こうした読後感を与えてくれることも、読書の魅力のひとつだ。
  • ちの
    ちの
    @chino_58
    2025年11月27日
  • ヲキ
    ヲキ
    @honyomyo
    2025年11月25日
  • 由希
    由希
    @yukiusagi
    2025年11月24日
    届いた翌日、3時間くらいで読み終えた。 著者が自らのトラウマやそれに起因する行動の描写、そしてさらに傷ついていく様は私にとっても刃で刺されるようなのに、読むのが止められなかった。 前作『庭に埋めたものは掘り起こさなければならない』を補完するような本だったと思う。著者は1人で回復を進めたわけではなく、医療(精神科)が根本的な救いになったわけでもない。 彼女の過去への旅を支えたのは、カウンセリングだった。
  • nyannyaway
    nyannyaway
    @nyannyaway
    2025年11月24日
    前著も良かったので齋藤美衣さんの本書も購入、一気に読みました。 前情報無しでしたが、あっという間に引き込まれました。 齋藤さんの物語は続いてゆくと思いますが、きっと少しだけ高い場所から御自身を見つめられるだろう、と確信しています。 途中、カウンセラーに求める"あること"の言葉の意味が共通言語となったとき、読者の私たちもそこに居る(当然齋藤さんもいる)世界となる感覚があります。
    やっと言えた (シリーズ ケアをひらく)
  • 好听
    好听
    @haotingU
    2025年11月23日
  • Sono
    @sono_hon
    2025年11月22日
  • 悠月
    悠月
    @yzkotm38
    2025年11月22日
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2025年11月21日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年11月21日
  • nyannyaway
    nyannyaway
    @nyannyaway
    2025年11月21日
  • 星桃
    @rsrs1188
    2025年11月20日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2025年11月18日
  • kinomi
    kinomi
    @kinomi
    2025年11月16日
  • きん
    きん
    @paraboots
    2025年11月15日
  • ピノ
    ピノ
    @pinofort
    2025年11月15日
    〈感想〉 愛されたい、という言葉は好きではなかった。  愛されたい=私だけを見て、という自己中心的な 考えが凝縮されて、愛しているならば何をしても 良いという、支配するための言葉だとどうしても 曲解してしまう。 或いは、愛しているから、と免罪符のようにして 自分の領域に勝手にズカズカと入り込んでくるため の薄っぺらい言葉だと思っていた。  だけど、違うのかもしれない。 ただの甘えだ、自己満足だ、支配だ、と思っていた 「愛されたい」が何なのか。 読了した瞬間に何か滑り落ちて行ったけど、今は それが何かわからない。 あくまで、今の私には。 愛されたい、という言葉の意味と支配ー被支配は イコールでは結ばれないこと。 そんなことがあるのか。 今はまだ噛み砕けていないけど、時間をおいて 読み返してみたい。
  • 牟田都子
    牟田都子
    @s_mogura
    2025年11月14日
  • くりこ
    くりこ
    @kurikomone
    2025年11月13日
  • yo_yohei
    yo_yohei
    @yo_yohei
    2025年11月1日
    『庭に埋めたものは掘り起こさなければならない』がとても面白かったので、この本も楽しみ。 『庭に〜』は、あそこまで言語化するのは冷静な分析が必要だろうし、それとともにかなりの痛みを伴うものだっただろうと想像できる。作者の誠実な人柄が見える。
  • もめん
    もめん
    @nono_20000814
    2025年10月5日
    齋藤さんの本は、以前もとてもとても良かったので、この本は必ず読みたい。
  • 朧月
    朧月
    @kinmokusei73
    2025年9月24日
  • いくみ
    いくみ
    @babypeenats61
    2025年9月20日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved