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あお
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@aoao_book
大学2年生。人文学。がんばって感想書いてます。
  • 2026年6月23日
    鑑賞日本現代文学 (7) 志賀直哉
    「城の崎にて」 「命」について考えさせられた。 蜂の部分がテンポ感が良くて、読んでて楽しかった。 ちょっぴりダークで結構好きな作風だった。 随筆みたいな感じで思うがままにつらつらと書かれていて、でもテーマは深くて...良きですね。
  • 2026年6月22日
    やってよかった!習慣辞典
    最近上手くいかないな、低迷してるなってときはこういうフルカラーでイラスト多めな本を読む。 スピリチュアルを感じるものも載ってたけど、効果はどうであれ実践してみることが大事なのかなとやんわり思ったり…とりあえず実践して丁寧な暮らし目指したいっ…! 手元にこういう本があるとお守りになるから家に置いておきたいなと思う。
  • 2026年6月22日
    戦争×書物
    戦争×書物
  • 2026年6月22日
    現代の詩人 5
    石垣りんさんの詩集 印象に残ったもの 「挨拶」「台所では」「女湯」「三十の抄」「貧乏」「家」「月給袋」「夜海」「冠」「弔詞」「まこちゃんが死んだ日」 この現代の詩人シリーズで初の女性詩人だったから、今まで読んだ詩でも着眼点がいままでとはひと味違った。石垣りんさん自身の特有な作風でもあるのかもしれないけど…
  • 2026年6月20日
    博士の愛した数式
    博士の人物像が読み進める度にどんどんと深まっていき、興味深い。メインの登場人物みんな人が良い…ちょっぴり不思議な関係の3人が数学を通じて暖かい物語を紡いでいる。 ただド文系だったので、高校数学で見覚えある数式が出てると苦い記憶か呼び起こされて厳しかった。
  • 2026年6月16日
    鑑賞日本現代文学 第21巻 太宰治
    「駆込み訴え」 ゼミの先生(推し)が若いうちに太宰の作品を読むといいと仰っていたので、まずは何となく内容を知っているものから…… 締めくくりの一節が本当に好きで好きで…… 是非とも声に出して力強く読みたい。 バシンバシンと綴られていくので、読み進める度に主人公のイエスに向ける執念?歪んだ愛?が体にぶつけられる感覚がたまらないです✨
  • 2026年6月16日
    地球にちりばめられて
    授業の教材として出会ったけど、これ三部作かよ! 続きが気になるやん! 言語と文化が物語内でそんな表現が成されるのかと驚きだった。えーえーそんな言い回しされたらもっと言語の世界に魅了されちゃうよぉ〜。
  • 2026年6月12日
    現代の詩人 4
    読了 「深夜に」「明日」「自由」「日常」 すきぃ
  • 2026年6月11日
    国語を教えるときに役立つ基礎知識88
    大学で習ってきた日本語学が出てきた! 教職でもやっぱり役に立てるんだと今後の勉強のモチベが上がった✨ 内容は教育学も混ざってたから人文学生にとっては新鮮で面白かった。
  • 2026年6月11日
    祖国とは国語
    祖国とは国語
    推し教授が必読と仰っていたので…
  • 2026年6月10日
    いつだって喫茶ドードーでひとやすみ。
    ただただのほほんとした短編小説かと思ったら、現代ならではの悩みを抱える登場人物の心情が共感できて、頭をからっぽにして読むものじゃなかった。想像してたものとは違った。喫茶ドードーのゆっくり、まったりとした時間の描写は好き。
  • 2026年6月7日
  • 2026年6月4日
    国語を教えるときに役立つ基礎知識88
    国語研修室(仮称)からお借りしてきた
  • 2026年6月2日
    現代の詩人 3
    あんまり好きな作風じゃなかったけど、 「沈める寺」 「言葉のない世界」 「人間の家」 「木」は好きだった。
  • 2026年5月26日
    ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー 2
    ブレイディさんの息子さんの成長を感じられるし、やっぱり文章が面白い。シリアス(という程でもないかもしれないが)とユーモアがいいバランスを取っている。イギリスの生活を軸として綴られているため、そんな実態があるのかと発見もあるし、日本に通ずるところもあるなと感じた。
  • 2026年5月26日
    日本の名言・名句を楽しむ本: 覚えておけば少し知的、少し便利 分野別音読したい有名フレ-ズ集
    これから何読むかの参考になるからこういう本を度々にとる。 特に好きなものは 「義を見てせざるは勇無きなり」 「すなほならずして、拙きものは女なり。」 「日本を今一度せんたくいたし申候」
  • 2026年5月21日
    俳句の立ち話
    立ち話にしては内容が濃すぎる。 やっぱり連歌や短歌と深い関係があると実感。 切れとか取り合わせとか今までの考えが崩れ落ちていった。
  • 2026年5月18日
    俳句の立ち話
    研究室から借りてきた
  • 2026年5月18日
    現代の詩人(2) 鮎川信夫
    気に入った詩は 「愛」「淋しき二重」「アメリカ」
  • 2026年5月18日
    言語の本質
    言語の本質
    オノマトペってすげぇ✨と感動。 面白かった
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