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@aquarexitgyo
ゼミの教授が怖いから外国の本を読もうと思います。歴史・地理的な素養を高めます。
生きていくのよ プリンセス✨👸😛
🩷💭🫧🦄🩵
- 2026年5月18日
転落男性論西井開気になるちょっと開いた - 2026年5月18日
二十一世紀の若者論小谷敏ちょっと開いた1990年代に大人と子供の区分が曖昧になって、茶髪にする大人(?)が出てきたとか書いてあって面白かった。ファッションの違いとかも面白かった。2010-2020、2000年代の若者像を知りたいと。 関係なくなるけど、中学の時、人を笑わせられないとかなり自己嫌悪に陥ったけど、これ能力主義に苛まれてたのかな?ただ居て、相手の話をテキトーに聞いておけば良かったものを。と、友達との大学の授業前の時間に似た感覚を覚え、生協に逃げるなどしていて思い出した。島宇宙の影響も少しあって、古市論のページにあったような、仲間と居る空間が、新学期初期とかで固定的で絶対的な人がいなかったからな?忘れたけど。 - 2026年5月12日
火花 (文春文庫)又吉直樹読んでるpp.40-41辺りが響いてるなう。なぜ?流行りとか作っているのはおぢさんたちていうのが切ないカモ。でも流行りないとつまんない世の中なっちゃったのかもだから仕方ないのカモね🥺 - 2026年5月12日
- 2026年5月6日
ラブ&ポップ村上龍読み終わった読んでる神南の方が私好きかも。読んでたら渋谷行きたくなったから行った時の感想。薄すぎて滅。なことはどうでも良くて、この頃も若者は繋がり求めてたんだ。でもそれは知らない人。知らない人の前に自分が試されるっていう日常の風穴。そして色々な非日常を体験しながらも、4人の女子高生には、全部言う友達って訳じゃないけど、居られる居場所がある。風穴ってどこでも大事っぽいよね。JAPANでは。外国人(アメリカ人)って知らないけどそんな感じしないかなー、Familyをためらいなく大事にしてる感じ。周りが知らない人だらけだからかな。今の大学生って、身内の中で全部見せ合おうとして、それを繋がりって思い込もうとするけど、繋がりってひとつじゃないね。一度きりの出会いも心の中ではずっと続く繋がりで、その人にしか言えないことだってある。繋がりが大事にされすぎてて、ほんとに大事なのは、愛(???)大切に思う気持ち、それの期間や関係性は別に問わないけど、みたいな気がすんな。みんなが背負いすぎて、愛を気軽に渡せないし求められなくなっちゃったのかな?ホンマにおまいう案件すぎる🙇🏻♀️あと、男女の相手の身体に対する意識の違い現れてておもろい。男はぬいぐるみで、女は指輪ってことか? - 2026年5月4日
- 2026年5月4日
ゆれるマナー小川糸,恩田侑布子,戌井昭人,温又柔,青山七恵読んでる - 2026年5月3日
- 2026年5月3日
冷たい校舎の時は止まる(上)辻村深月読んでる - 2026年5月3日
- 2026年5月3日
存在と時間(上)マルティン・ハイデッガー,細谷貞雄読んでる - 2026年5月1日
- 2026年4月21日
ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい大前粟生読み終わった読んでる都市化で人多いことが、繊細な人が病む原因なのでは?って思った。生きていくのってハード。ハードなメンタルって何なんだろう。空気を読むことが優しいことなのか。今読んでる学校についての本と重ねて考えようかな、優しいについてで悩んでんのって日本人ばっかりな気がするけど、どーなんだろう。 - 2026年4月21日
〈学級〉の歴史学柳治男読んでる - 2026年4月17日
本屋さんのダイアナ柚木麻子読んでる1限の1年生しかいない授業にて若さと正しさに圧倒されたため、Kindleで読み直したら、生きる気力が湧いた。自分の環境を相対化できる大切な友達。もう会えなくても、会えていたことが全て。この本を大切に思ってる。 - 2026年4月17日
- 2026年4月17日
星がすべて最果タヒ読んでる - 2026年4月17日
もういちど生まれる朝井リョウ読んでる尾崎男前っぽいのに一応繊細なの(?)女々しいの(?)草。自分に都合のいい勘違いで世界が回ってないからエネルギーが生まれて地球が太陽の周りを回りながら自分もくるくるしてんのかなぁ。馬鹿みたいで可愛い。 - 2026年4月17日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ読み始めた
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