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まるえふ
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@arnte27
  • 2026年8月13日
    アイネクライネナハトムジーク
    久しぶりの伊坂幸太郎! よくある、という書き出しで感想文を書くのはよくないかなと思いつつ、よくある?登場人物同士がちょっとずつ重なりあっている短編集 時間をかけて読んだからかさらっと読みしすぎたか、途中から登場人物のイメージが浮かばなくなってしまって誰が誰だか、どういう縁があった人なのか分かる人分からない人がでてきてしまった。 伊坂幸太郎作品は読んでるそのときは文章が読みやすいし、ストーリー展開もおもしろくてどんどん読み進めるんだけど、 読み終わったらそのあらすじを人に説明できない、という謎現象に陥るからもう一回読み直そうと思ったのにまた同じ現象に…。 他の人の感想を読んで補完することにしよう
  • 2026年8月13日
    不祥事
    不祥事
    花咲舞シリーズの走りかな? 短編たくさんで読みやすかったし、池井戸作品ならではのリアル感(私は金融業界と縁がないので違和感なくよめる)とスカッと感がありました。 金融物でいくと半沢直樹シリーズが1番好きなので、 本作に関しては期待どおりおもしろかったです、という感想です、以上です。
  • 2026年7月20日
    この銀盤を君と跳ぶ
    綾崎さん2作目!! 今回はフィギュアスケートを舞台にしたお話 学校生活とは違うけれどもキラキラした物語で素敵でした! 誰よりも強い、結果にこだわる 楽しいのが1番 この二つの考え方はどちらもすごくわかる…。 自分が後者になれないからこそ畏怖を感じるだろうなぁと思った。 日本のフィギュアスケート界もいろいろあったからな… 世界に名を残した選手たちの顔が頭に浮かんできて、リアリティを感じる一冊でした。 ジュニアスポーツの世界って結構えげつなかったなって今になって思う。 図書館で借りたけど装丁が綺麗で手元に置いておきたくて買いました☺️
  • 2026年7月20日
    むらさきのスカートの女
  • 2026年7月19日
    殺人依存症 (幻冬舎文庫)
  • 2026年7月19日
    都会のトム&ソーヤ(3)≪いつになったら作戦終了?≫
  • 2026年7月19日
    都会のトム&ソーヤ(5)≪IN塀戸≫上
    都会のトム&ソーヤ(5)≪IN塀戸≫上
  • 2026年7月19日
    都会のトム&ソーヤ(6)≪ぼくの家へおいで≫
  • 2026年7月19日
  • 2026年7月19日
    クリムゾンの迷宮
  • 2026年7月19日
    青の数学
    青の数学
  • 2026年7月19日
    都会のトム&ソーヤ(5)≪IN塀戸≫上
    都会のトム&ソーヤ(5)≪IN塀戸≫上
  • 2026年7月19日
    都会のトム&ソーヤ(5)≪IN塀戸≫下
    都会のトム&ソーヤ(5)≪IN塀戸≫下
    シリーズ読み直し中 大人になってよむと児童文学感はすごいけどそれでもおもしろい
  • 2026年7月19日
    都会のトム&ソーヤ(4)≪四重奏≫
    都会のトム&ソーヤ(4)≪四重奏≫
  • 2026年7月19日
    都会のトム&ソーヤ(1)
    都会のトム&ソーヤ(1)
  • 2026年7月19日
    ブティック
    ブティック
    作家読みする方の1人! 小説でありながらもビジネス入門みたいなリアリティがある 今回はM&Aで銀行ではない舞台なのもまた新鮮で良かった! ストーリー展開は言わずもがなおもしろく、 何のためにする仕事なのか、顧客利益を見失わないか、という問いを常に考えさせられるのは池井戸作品の共通点だなと。 業界は違うけど自分も雨宮くんと同じ気持ちで環境を近々変えるのでその前にもう一度読もうかな 余談 ブティックって最初アパレル業界の話かと思った。
  • 2026年6月20日
    スペードの3
    スペードの3
    わたしの思う朝井リョウぽさが多少はあるかなーくらい? この人は人間の感情の解像度が本当に高いなと思った 個人的には1番最初の美知代の章がちくちく痛い痛い痛いという気持ちだったので視点変わっちゃったのが若干残念…もっとその先まで深くいってほしかった 最後のつかささんの章、1番自分に近い気がした。 生まれもってエピソードに囲まれている主人公タイプの人と比べると自分が無難すぎてなにもない気がして。 それでも続けるのはすごい勇気がいることだけど、 きっとそういう人も世の中にたくさんいるよね。 人生に革命は起こらない スペードの3というタイトルのつけ方が秀逸だと思いました!
  • 2026年6月20日
    シークレット・ペイン
    刑務者に対する医療をかいたお話 小説というかドキュメンタリーみたいだった 税金を使って刑務者に医療を提供することの感情の揺れや人間の変化が描かれていた おもしろかったどうこうというよりもこういう世界があるんだと勉強になったなっていう本でした。
  • 2026年5月24日
    地球星人
    地球星人
    消滅世界よりももっと…なんていうのかなぁ… 村田沙耶香さんワールドが展開されていたなという感想 適切な感想ではないかもしれないけど こうやって宗教や思想は生まれていくのかなぁと思った。 そう考えると普通って本当に強いのに脆いなと感じた。
  • 2026年5月22日
    わたし、定時で帰ります。2
    おもしろかった!すっかり作品のファンです。 甘露寺くんや八神さんの過去を知れた感じでよき。 買って手元に置いておくラインナップ(所謂一軍)追加します
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