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ケイ
@books247
  • 2026年4月10日
    スキップとローファー(5)
    めっちゃいい。 登場人物みんな幸せになれ!
  • 2026年3月29日
    モモ
    モモ
    ずっと読みたいと思ってたやつ買った。 積読本が増えていく。。
  • 2026年3月26日
    現代戦争論
  • 2026年3月25日
    フラニーとズーイ
    フラニーとズーイ
  • 2026年3月24日
    胃が合うふたり
    胃が合うふたり
  • 2026年3月13日
    ツユクサナツコの一生
  • 2026年3月12日
    マカン・マラン
  • 2026年3月12日
    本を読んだことがない32歳がはじめて本を読む
    『一房の葡萄』パート読了。 みくのしんは読書の天才だと思う。 この小説は初めて読んだけど、何とも心が揺さぶられるいい物語だった。これが100年以上前に書かれた物語って衝撃的だな。 先生が、とてもいい先生。
  • 2026年3月8日
    本を読んだことがない32歳がはじめて本を読む
    ひとまず『メロス』の部分だけ読んだ。 昔教科書で読んでから忘れてたから、本文も読み直せて良かった。 みくのしんが面白すぎる。 「間に合った。」で爆笑。
  • 2026年3月8日
    熟柿 (角川書店単行本)
  • 2026年3月8日
    暁星
    暁星
  • 2026年3月8日
    カフェーの帰り道
  • 2026年3月8日
    エピクロスの処方箋
  • 2026年3月8日
    さよならジャバウォック
  • 2026年3月5日
    教養としてのコーヒー
    コーヒーについての解像度が高くなる本。 個人的には、「ドリップコーヒーには茶道や禅に通じるところがある」という筆者の言葉にとても共感した。 ドリップして淹れる作業自体が心を落ち着けてくれると思っていたので納得。
  • 2026年3月1日
    世界99 上
    世界99 上
    読むのがずっとしんどかった。何がしんどいって、大体の小説は主人公を応援したくなったり、共感できたりするところがあるんだけど、空子はちょっと異次元すぎてなかなか感情移入が難しかった。全く共感できないというわけでもないのだけど、ついていけなくなる場面が多いというか。 終始グロテスクで、どす黒いものを見せられているような感覚で上巻を終えた。 引き込まれるという意味ではいい本ではあると思うのだけど、下巻を読み切るのに心が持つのだろうか…。
  • 2026年2月24日
    モモ
    モモ
  • 2026年2月22日
    spring
    spring
  • 2026年2月20日
  • 2026年2月19日
    夜市
    夜市
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