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Köna
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@bruckner_organ
たまに読む
  • 2026年2月22日
    箱庭図書館
    再読中
  • 2026年2月22日
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
  • 2026年2月22日
    若き数学者のアメリカ
    学生時代先輩から雑に譲り受けたがいまだに読んでいない そろそろ読もうかと思う
  • 2026年2月16日
  • 2026年2月16日
  • 2026年2月16日
    女王の百年密室 GOD SAVE THE QUEEN
    wシリーズ再読、wwシリーズを読む前に百年シリーズを通った方が良いだろうということで本シリーズ購入 もう一週間経つがまだ届いていない
  • 2026年2月15日
    太陽の塔 (新潮文庫)
    森見登美彦の独特のギャグセンスと語彙が面白い作品だった。 現代の小説であるものの、森見氏が近代文学に影響を受けていることもあってか見たことない熟語が散見され、ボリュームの割に読むのに時間がかかった。
  • 2026年2月6日
    四季 冬 Black Winter
    四季シリーズを通し、真賀田四季のハイレベルなお人形遊びの一部始終を見せられたという感覚 四季 冬は詩的な表現が多くて、理解できていない部分が多々ある
  • 2026年2月5日
  • 2026年1月1日
    キッチン
    キッチン
    連休中、四季シリーズの箸休めに
  • 2026年1月1日
    四季 秋 White Autumn
    西之園萌絵が面白かった
  • 2026年1月1日
    四季 夏 Red Summer
    読んでよかった
  • 2026年1月1日
    四季 春 Green Spring
    連休中に秋まで読んだ 真賀田四季の思考を一部垣間見ることができてよかった 他のシリーズで四季は多重人格であるという認識があったが、正解かつ不正解だったという感想
  • 2025年8月17日
    蟹工船・党生活者
    序盤船の用語が多くて読み進めるのに苦労した
  • 2025年2月17日
    すべてがFになる
    森博嗣の作品はwシリーズから入った 氏のデビュー作、真賀田四季の物語の始まりを知るべく手に取った s&mシリーズはこれしか読んでいない 他のシリーズ片付けてからすべて読むかもしれない
  • 2018年12月1日
    ドラゴンファイア Arknoah 2
  • 2018年1月1日
    風は青海を渡るのか? The Wind Across Qinghai Lake?
    高校時代に初めて読んだ森博嗣作品(明確な日時は覚えていない)。 当時衝撃を受けた。 それ以来ずっと氏の作品ばかり読んでいる。 表紙がいいなと適当に手に取ったので、シリーズの途中かつ他のシリーズから続いているということは後から知ったが、この一冊で十分に楽しめる。 限りなく死が遠くなった世界で人間とアンドロイドに違いはあるのか、テーマに何故か引き込まれた。 世界観の作り込みも徹底的であると思う。
  • 2015年12月1日
    夏と花火と私の死体
  • 2015年12月1日
    暗いところで待ち合わせ
    乙一の作品で最も好き
  • 2015年12月1日
    僕のつくった怪物
    初めて読んだ乙一の作品 よくできた話だなと思った記憶がある 中身はほぼ覚えていない 家にまだあるので再読してもいい
読み込み中...