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静謐3146
静謐3146
静謐3146
@calm3146
  • 2026年10月7日
    誓願
    誓願
    ブッカー賞を受賞した作品のようだ。 読み終えるまで時間を要しそうなので、読み始めをここにあげておく。文庫本のページ数は前作を上回る。
  • 2026年10月7日
    侍女の物語
    侍女の物語
    やっと読み終えることが出来た 不思議感・違和感を持ったまま読み進めたから、読書の速度もきっと落ちたのだろう、分厚い文庫本だし
  • 2026年9月12日
    どちらでもいい
    どちらでもいい
    リズムに乗って1日で読み終えた短篇集 読んでて心地よい作品ばかりでした アゴタ・クリストフを読むのはいったん中断 多作な作家さんではなかったのです
  • 2026年9月11日
    昨日 (ハヤカワepi文庫 ク 2-4)
    昨日 (ハヤカワepi文庫 ク 2-4)
    簡潔で研ぎ澄まされた文章体にはもう最高としか言いようのない風格さえ感ぜられた
  • 2026年9月4日
    第三の嘘 (ハヤカワepi文庫 ク 2-3)
    第三の嘘 (ハヤカワepi文庫 ク 2-3)
    もうわけがわからなくなるくらい混乱している。でも計算して書いていることは間違いないので、整合性を見つけるために私はこの作品を再読しなくてはならない。 そして、これら3部作はフィクションであり、嘘であることに気がつくのだと思う。
  • 2026年8月30日
    ふたりの証拠 (ハヤカワepi文庫 ク 2-2)
    ふたりの証拠 (ハヤカワepi文庫 ク 2-2)
    最後の最後で本当に題名通り2人がいることの証拠が提示され、大変驚きました、驚愕しました。お恥ずかしいことに再読でございます。内容がすっかり不明となっておりました。
  • 2026年8月26日
    悪童日記 (ハヤカワepi文庫 ク 2-1)
    悪童日記 (ハヤカワepi文庫 ク 2-1)
    何もいらない、本がそこにあり、読めばいい それだけで十分に伝わってくるのだから
  • 2026年8月22日
    文盲
    文盲
    本の読み書きが大好きな著者がハンガリーから脱出し、亡命者としてスイスのフランス語圏に置かれた時の状況がそのままタイトルとなっている、母語のハンガリー語ではなく、フランス語で書いたり読んだりすることの状況を端的に表現している言葉だと思い、この本のタイトルは好きだ。 そしてナルシシズムから遠く離れたこの本の内容も好きだ。 久しぶりにクリストフ三部作に目を通そうかと思う。
  • 2026年8月5日
    そして誰もゆとらなくなった
  • 2026年7月12日
    カフェーの帰り道
    紙の本で読み終えました 戦争中や敗戦直後になると心痛いエピソードがあり、平和な大正や昭和初期だと心温まる話 女性が描いた本だと強く意識させられる本でした
  • 2026年7月10日
    夏帆―The Tale of KAHO―
    村上春樹さんが描く物語はものすごい吸引力を持っていて、グイグイ引き込まれてあっという間に読了しました
  • 2026年7月4日
    アルジャーノンに花束を〔新装版〕
    アルジャーノンに花束を〔新装版〕
    もう読み終え、 切ない気持ちでいっぱいで、 何の言葉にもなりません
  • 2026年6月19日
    あれは何だったんだろう
    破壊力満載の著書です 電車の中で読むことは危険を伴うことをお話しして感想に変えさせていただきます
  • 2026年6月16日
    劇場という名の星座
    会社の昼休みに読了 舞台って生き物みたいに目まぐるしく動くところで、そこに人生を賭けている方々がたくさんいらして、劇場(帝国劇場)を愛してやまない方々がたくさんいたのだな、と思いました 小川洋子さんもその中の一人だと思います その優しい愛情がひしひしと伝わる本でした
  • 2026年6月9日
    掌に眠る舞台
    掌に眠る舞台
    この本を気に入った私が次にする行動は決まっている 小川洋子さんの旧帝国劇場への愛の結晶である本「劇場という名の星座」を読むことだ
  • 2026年5月30日
    君を守ろうとする猫の話
    後書きに解説の方が3部作とお話しされていらっしゃるので、最終章の発刊が今から待ち遠しいです とても楽しく読む事が出来ました 感謝しかございません
  • 2026年5月24日
    本を守ろうとする猫の話
    この本を読み終え、読みかけになったまま放置してあるガルシア=マルケスの百年の孤独を読まなくてはならないとの所感でございます
  • 2026年5月17日
    ビブリア古書堂の事件手帖V 〜扉子と謎めく夏〜
    楽しく読めました 長いシリーズものですよね 長く続いて欲しいと願えるシリーズものです
  • 2026年5月14日
    宇治拾遺物語
  • 2026年5月10日
    未必のマクベス
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