Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
せろり
せろり
@cerikafika
美味しいものと外国の暮らしや文化に興味があり、グルメ、旅エッセイをメインに読んでます。 ミステリー、生物も好きです。
  • 2026年5月3日
    いつか、アジアの街角で
    いつか、アジアの街角で
  • 2026年5月1日
  • 2026年4月30日
    舟を編む
    舟を編む
  • 2026年4月29日
    旅をする木 (文春文庫)
  • 2026年4月28日
    火花
    火花
    こういった文体の作品をあまり読んでこなかったので、正直ちょっととっつきにくく感じた。 神谷さんとのやりとりも自分にはどうもスッと入ってこず、あまりスラスラ読めないなと感じていたものの、終盤の漫才のシーンで思わず涙が出てしまった。 (このやりとりの意味、とかを考えてしまうから、その都度詰まるのだとわかってはいる) 自分自身も夢を追っている立場だからこそ、『人にウケるもの』『自分がやりたいもの』との間で揺れることが多い。 ここまで来てしまったからにはもう後に引けないと思うけれど、頭の片隅にはいつも一生誰にも受け入れてもらえない、何者にもなれないかもしれないという恐怖がチラつく。 この作品の真意を自分がちゃんと読み取れたとは思えないけど、自分は自分なりに『焦り』とか『憧れ』について考えることができた。
  • 2026年4月27日
    ドロップぽろぽろ
  • 2026年4月27日
    火花
    火花
  • 2026年4月27日
    マカン・マラン
  • 2026年4月27日
    プラハの古本屋
  • 2026年4月27日
    人間標本
    人間標本
    ずっと気になっていて、ようやく購入。 3時間ほどで一気読み。 最初は衝撃的なタイトルや6人の美少年を標本に、という狂気を感じるあらすじに惹かれて手に取ったものの、いざ読んでみるともちろんそんな単純な話ではなく、グッと引き込まれた。 才能、嫉妬、憧れ、親と子。 複雑な感情が絡み合う、とても面白い作品だった。
  • 2026年4月20日
  • 2026年3月25日
  • 2026年3月13日
    キリン解剖記
    キリン解剖記
    学研図鑑LIVEを編集部のお二人のポッドキャスト 『聞く図鑑』で名著とオススメされていたので、購入。 専門家の方の本なんて読めるのだろうかと思ったものの、面白くてスルスルと読了。 キリンの研究をする中で行う様々な解剖の話の中で、どのキリン対しても常に真摯に向き合う、著者郡司先生がとても印象的だった。 何か一つ、好きなものに向き合って貫く姿はかっこいい。 研究って、こんな風にテーマを決めていくのか、キリンのこと、全然知らなかったな等と色々な発見がある素敵な本だった。
  • 2025年11月16日
  • 2025年11月16日
  • 2025年11月16日
  • 2025年11月16日
    村上ラヂオ
    村上ラヂオ
  • 2025年11月16日
    やっぱり食べに行こう
  • 2025年11月16日
    今夜はジビエ (幻冬舎文庫)
  • 2025年5月9日
    紅茶と薔薇の日々
    紅茶と薔薇の日々
読み込み中...