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Bunka
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@cosmos02
本|酒|珈琲 暮らし|人|文化 金原ひとみ|江國香織|村上春樹
  • 2026年10月20日
    カフェから時代は創られる
    今日も今日とて。 これを読む前はファミレスもサードプレイスなのではと思っていたけど、そうではないと認識し直した(人によってはそう分類するかもしれない)。 人の目を気にせずいつまでも居られるけど、やっぱり読書はカフェが一番だな。
    カフェから時代は創られる
  • 2026年10月19日
    カフェから時代は創られる
    カフェはしご3軒目。 天才たちはなぜカフェに集まったのか、若しくはカフェという場が天才を造ったのか。 今日は文章がするする身体に染み込んでくる。
    カフェから時代は創られる
  • 2026年10月19日
    移動する人はうまくいく
    朝活でパン屋に行った後は駅近の本屋へ。 小説でも自己啓発でもない本を買うのは初めてかもしれない。 併設されているカフェでさっきの続きを読了。 最近引っ越ししたことを肯定されているようだった。 また、私の思ったら即行動は心配されることが多かったけど、あながち間違っては居なかったのかもしれない。
    移動する人はうまくいく
  • 2026年10月19日
    移動する人はうまくいく
    今日の朝活。 ビートルズがモチーフのパン屋さんで。
    移動する人はうまくいく
  • 2026年10月18日
    本を読む人はうまくいく
    知識のハブになって色々な人と出会い、繋がりたい。そして人と人を繋げたい。 今日は移動読書。
    本を読む人はうまくいく
  • 2026年10月18日
    とにかく早起き 自分を変える一番大事な習慣力
    朝の時間が好きなので早起きはしたいけれど、今は目標がなくて早起きをしてもやることがなかったりする。 でもそんな私も来月から仕事が始まるから、仕事が始まってから活かせるといいな。
  • 2026年10月17日
    いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才
    最近は時間について考えたい。
    いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才
  • 2026年10月17日
    世界の一流は「平日」の夜に何をしているのか
    夜の過ごし方も気になって。
    世界の一流は「平日」の夜に何をしているのか
  • 2026年10月12日
    世界の一流は「休日」に何をしているのか
    久しぶりに(と言うか、ほとんど初めて)自己啓発系の本を買って読んだ。 私は毎日が休日みたいな生活をずっと送っていて、ようやく来月から社会人として働く。 それまでの期間も毎日が休日だ。 毎日朝の家事が終わると今日は何をしようと考え、チャッピーに相談し、結局いつも同じような過ごし方を選んでしまっていた。 だからこの本を見つけたときにすごく嬉しい気持ちになった、これを読めば今日から何をすればいいか迷わなくなるのではないかと。 でも読んでみたら想像通りではなく、「ビジネスパーソンのための」休日の過ごし方が書かれた本であるとすぐに気がついた。 そして休日をテーマに、中心に書かれているが、実際は仕事がベースにあると言うかメインなのではないかと感じた。(本書では休日を最高に楽しむために働くのだ、仕事は謂わば最高の暇つぶしだ、と言うようなことが書かれているが。) こうネガティヴに言ってみたものの、来月から社会人になる私には一番今読んでおいてよかった本のうちの一つに入るだろう。 どんなマインドで仕事に取り組むべきか、そしてタイトルにもある通り休日をどう過ごせばいいのか、どう言う行動が好循環を生み出すのか、など知ることができてよかったことがたくさん書いてあった。 2つ印象に残っていることがあって、ひとつは休日のテーマは教養と休養だと言うこと。 もうひとつは土日を「2日間の休日」と捉えるのではなく、「心の健康のためのアクティブな1日と、体を休めるための静かな1日」と認識し行動することで月曜がちょっと辛くなくなると言うこと。(私の言葉で書いているので本書の通りに伝わらないかもです。) この考え方は今の毎日休日な現状にも使えると思っていて、自分の身体の声を聴き、元気な時は教養を求めアクティブに過ごす。 疲れてきたら休養を優先し、静かに過ごす。 こう言うメリハリをつけることで、毎日の休日を来月からの自分の糧にすることができるのではないかと考えた。 今自由な時間がたくさんあるうちにたくさん本を読み、いろいろな場所や人を訪れてみようと思っている。
  • 2026年10月5日
    バベル九朔 (角川文庫)
    お初万城目さん。
  • 2026年9月28日
    星が吸う水
    星が吸う水
    久しぶりの一気読み。
  • 2026年9月26日
    リボルバー
    リボルバー
  • 2026年9月20日
    星へ落ちる (集英社文庫)
  • 2026年9月2日
    外の世界の話を聞かせて
  • 2026年8月28日
    ロンリネス
    ロンリネス
  • 2026年8月14日
    夜行観覧車
    夜行観覧車
  • 2026年8月3日
    路上のX
    路上のX
    父が競馬で勝ったからと5000円くれた。 そのお金で一日楽しもうと近くのショッピングモールへ。 まず最初に向かったのはイベントがやっていた裏の広場。そこでは食べ物のほかアクセサリーや雑貨などの屋台が並んでいた。その中でこのイベントを教えてくれたコインリングのお店へ。店主の方は私のことを覚えていてくれ、楽しくお話をしながらメキシコのコインでできたリングを購入。 そのあとショッピングモールのソファに座って桐野さんのハピネスを読了。 その足で目の前の本屋へ。再び桐野熱が熱い。この本を購入。 その後ちょっと迷ったが奥のカフェでコーヒーとバーガーでランチ。そのあと読み進めた思い出。 楽しい5000円の日でした。お父さんありがとう。
  • 2026年7月26日
    ハピネス
    ハピネス
    積読はいっぱいあるのに何か新しい本を読みたいと買った、桐野夏生の小説。 何かが起きるわけではないけどちょっと不穏な空気感が私が求めていたものとぴったり一致した。 電車で読んだりパン屋でのモーニング中に読んだり、最後はショッピングモールの通路に置かれたソファで一気読み。場所を選ばず一気に物語の世界に入っていける傑作です。
    ハピネス
  • 2026年7月17日
    長い一日
    長い一日
  • 2026年6月28日
    夫婦間における愛の適温
    わたしが就職したいと思っている会社がやっている貸棚本屋でこの本を見つけた。百万年書房の暮らしシリーズはずっと読みたかったシリーズでそれが安く売っているなら買うしかない。前日に他の本屋で買うか迷って買わなくてよかった。 帰り道、電車で立ち読みしていたらぐんぐん読み進めてしまって異様に集中していたことから軽い体調不良になったのもこの本を含めたいい思い出。 シリーズの他のタイトルも読みたい。
    夫婦間における愛の適温
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