
yuta
@fu_yu-t
- 2026年8月16日
旧ソビエト連邦を歩く星野藍読みたい - 2026年8月16日
東京、コロナ禍。初沢亜利気になる41ページ目、駅のコンコースでキスをする男女が印象的。 読んでいて手が止まった。 コロナ禍で人の色が街から差し引かれ、街全体が止まったように思えたあの日。マスクをつけた人が闊歩する中、リスクよりも愛を優先した二人 - 2026年8月14日
- 2026年8月14日
デモクラシーのいろは森絵都読み終わった森絵都さんなりの社会へのSOSに感じた。たぶん森絵都さんは、この社会にこのタイミングでこの本を投入することに意味を感じていたのだとも思う。 マッカーサーの改革により、敗戦後アメリカンデモクラシーが国に浸透していく日本。そこで生まれる葛藤と社会との歪みが、コミカルに、でも重くのしかかるように書かれている。 物語を読み終えた時、参考文献の数に圧倒された。それほど本気だったんだ - 2026年8月12日
- 2026年8月12日
- 2026年8月11日
- 2026年8月11日
- 2026年8月11日
- 2026年8月10日
- 2026年8月10日
- 2026年8月9日
- 2026年8月7日
- 2026年8月7日
- 2026年8月7日
何がダサいを決めるのか平芳裕子借りてきたダサいファッションの要素を明らかにするのではなく、衣服が社会や生活習慣の変化と共に歩んできた歴史を追う本。その上で、ダサさは価値観の変化の一側面でしかなく、ダサさは時代と共に変わるんだから好きな服着ろよって書いてある本。読みやすい。 - 2026年8月1日
- 2026年7月29日
- 2026年7月28日
世界の適切な保存永井玲衣読み終わった再読。眼差す事がなければ名前すらも付かず、時が経てばさらさらと消えさっていくような世界の断片を、丁寧に丁寧に保存していきたいと思う一冊 短歌にハマってから読み返すと、また違う味わいがする - 2026年7月25日
- 2026年7月25日
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