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fumichi
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@fumichi_2323
マイペースに読んでます📚 仕事で疲れた体には、読書が沁みるんです。
  • 2026年10月31日
    木曜日にはココアを
  • 2026年10月25日
    金閣寺
    金閣寺
    一旦記録…📙
  • 2026年10月12日
    金閣寺
    金閣寺
    そういえば記録を忘れていたので、途中経過を…📗 はじめての三島文学、とにかく圧倒されている。 情景や感情を鮮明に描けることと、 それを表現できることが、 こんなに新鮮で驚くことだとは…。 いろいろ言葉の意味を調べながら、 考察をしながら、最後まで楽しもうと思う✨
  • 2026年10月12日
    さかしま
    さかしま
  • 2026年10月11日
    彼女のこんだて帖
  • 2026年9月4日
    終末のフール (集英社文庫)
    夫からのプレゼント本📚 終わりがわかってるからこそ分かることがあったり、 終わるとわかっているからこそ見える希望があったり、 ゴールがあることで人間は大胆になれるのかもしれない。 もし世界が終わるとしたら、 わたしは1日をどう生きるだろうか。
  • 2026年6月15日
    ライオンのおやつ
  • 2026年5月6日
    世界99 上
    世界99 上
    序盤からなんだかグサッと刺さる。 空子の物語なのに、自分の過去も抉られている感覚。 20260615:すこし内容がしんどい😨休読。
  • 2026年5月6日
    夢の上1
    夢の上1
    すっごいスローペースだったけど、楽しく読めた📗 人間味のあるファンタジー。 ファンタジーだからこそ出せる真っ直ぐさがある。 こういう「覚悟」とか「信念」とかあるキャラたち、好きです笑 レーエンデから入ったけど、 多崎礼の物語は夢とか、愛とか、 そういう概念的な目に見えないものが キレイに描かれた世界だなあと思う🙄 なんというか 概念的なものがめちゃくちゃキラキラしてる。 その概念的なものが人のエネルギーになってるし、 夢のために愛を犠牲にする切なさもあって、 行動ひとつで崩れちゃうような脆さもあるっていうのが、 伝わってくる物語だった。 夢を"輝く結晶"で表してるのも納得した。
  • 2026年3月8日
    夢の上1
    夢の上1
  • 2026年2月23日
    ひとにぎりの未来
  • 1900年1月1日
    パパラギ
    パパラギ
  • 1900年1月1日
    その犬をください
  • 1900年1月1日
    書林コマドリ裏口ヨリ
  • 1900年1月1日
    だれか、わたしを助けて
    だれか、わたしを助けて
  • 1900年1月1日
    カフェーの帰り道
  • 1900年1月1日
    短くて恐ろしいフィルの時代
    短くて恐ろしいフィルの時代
  • 1900年1月1日
    ハヤディール戀記(上)
  • 1900年1月1日
    おしまいの日
    おしまいの日
  • 1900年1月1日
    氷点(上)
    氷点(上)
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