かめ
@fumijuha_0916
- 2026年8月24日
いつもの木曜日田中達也,青山美智子読み終わった木曜日はココアをは文庫本で読んだので、色鮮やかな絵に素敵だなぁとなりながら、一気読みした。 読み終わった後は心がほっこり。 1週間の中で1番憂鬱な木曜日の楽しみ方を教わりました。 - 2026年8月21日
天使と悪魔のシネマ小野寺史宜読み終わった夏休みから本を読む気になれずダラダラしてたけど、再開。 あまり気分が乗らなかったけど読み進めて行くうちに引きこまれていった。 それぞれの話が少しずつ繋がって一つのストーリーになっていく感じが良かった。 - 2026年8月4日
夏のカレー 現代の短篇小説 ベストコレクション2024日本文藝家協会編読み終わった - 2026年7月25日
鎌倉駅徒歩8分、また明日越智月子読みたい - 2026年7月25日
宙ごはん町田そのこ小学生までの宙の精神年齢の高さにびっくりしつつ、人って1人では生きていけないなぁと。 毎度のことながら町田そのこさんの作品好き〜 一人一人抱えてる問題があって、それを助けてって言える強さと助けてあげられる・見守ってあげられる強さがあるなぁ。 - 2026年7月22日
光のとこにいてね (文春文庫)一穂ミチ読みたい - 2026年7月22日
悲しい話は今はおしまい小沼理読みたい - 2026年7月22日
屋上ミサイル山下貴光読み終わった図書館でなんとなく手に取って読み始めた。 ミステリよりも軽い感覚。 現実にはあり得ない出来事が偶然頻発して物語が進んでいく。 今まで読んだミステリはそんなこと現実には起こり得ないって展開はなく現実でもあり得る内容が多かったけど、屋上ミサイルは最初から最後まで良い意味でこれはフィクションだと軽く読み進めていけた感じ。 一点、テロ集団が大統領を解放した理由は寛之の歌に感動したからって理由であってほしかった。 - 2026年7月14日
何も起きない夜日記月と文社読みたい - 2026年7月14日
猫を処方いたします。石田祥読みたい - 2026年7月14日
おしまいのデート瀬尾まいこ読み終わった淡々と話が進んでいくけど、人との関わりを暗示的に伝えてくれる作品。 ランクアップ丼は泣いた。1人での食事って本当に味気がないし、楽しくない。主人公にとって上じいは救世主だったんだな。 人とのかかわりの終わりが描かれているけど、それは決して別れじゃなくて関わりの次のステップでもあったな。 - 2026年7月10日
夜明けのはざま町田そのこ読み終わった電車の中で毎日泣きながら読んだ。 町田その子さんの本は死が直接的にも間接的にも絡んでくる作品ぎ多くて、読むたびに心がズキズキするけど、必ずもう少し頑張ってみようってほんのり前向きになれるから大好き。 私も心の中に椅子を置いて、ふとした瞬間にクスって笑いあったりできる時が来るといいな。 - 2026年7月8日
- 2026年7月6日
- 2026年7月6日
在日コリアン翻訳者の群像斎藤真理子読みたい - 2026年7月2日
私たちの世代は瀬尾まいこ気になる - 2026年7月2日
子のない夫婦とネコ群ようこ読みたい - 2026年7月2日
BUTTER柚木麻子気になる - 2026年6月30日
- 2026年6月30日
今日の人生益田ミリ読み終わった友だちからの素敵な本のプレゼント。それだけでも嬉しいのに本の内容も最高だった。 電車の中でフッと笑っちゃう心がほっこりする内容。 最初お父さんとの喧嘩で始まり、最後は亡くなってしまっちゃお父さんを日常の中で思い出して思わず涙が出てくる場面が自分と重なって切なかった。私も生活している中で今のこんな自分もお父さんが見守っているんだな、知っているんだなと感じていたので共感でしかなかった。 本を読むことは自分の人生に手すりをつけるっていう表現もすごくすっと入ってきた。 仕事のプロジェクトが山場を迎えてるときにこの本を読めて、心が安定したし癒やされた。
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