

ぐーぐー
@guuuma_
- 2026年10月21日
迷子手帳穂村弘気になる - 2026年10月17日
新装版 殺戮にいたる病我孫子武丸気になる - 2026年10月17日
- 2026年10月17日
- 2026年10月17日
方舟夕木春央気になる - 2026年10月13日
- 2026年10月11日
ムーミン谷の夏まつり [新版]トーベ・ヤンソン,下村隆一,冨原眞弓読み始めた「空模様が変わるとか、夕暮れになるとか、ふしぎなな光が見えるとかすると、決まってそうなるのですが、このときもスナフキンに会いたくなってきたのです。」p.20 - 2026年10月11日
プレゼント伊坂幸太郎,宮部みゆき,恩田陸,梨木香歩,江國香織,町田そのこ,米澤穂信読み終わった町田そのこさんと、米澤穂信さんのが好みだった。 短編集はいろんな作家さんを知れるので嬉しい。 他の作品も読みたい。 - 2026年10月10日
ある行旅死亡人の物語伊藤亜衣,武田惇志気になる - 2026年10月9日
夜空に泳ぐチョコレートグラミー町田そのこ気になる - 2026年10月9日
52ヘルツのクジラたち町田そのこ気になる - 2026年10月9日
プレゼント伊坂幸太郎,宮部みゆき,恩田陸,梨木香歩,江國香織,町田そのこ,米澤穂信読んでる「『でも、ちゃんと教えてもらわなかったよね。肉体的な差は大きくなっていくけど、これまで隣にいたひとたちが別人に変わったり壁の向こうに行ったりするわけじゃないってこと。好きな漫画も美味しいと思う料理も、突然変わるわけじゃないのにね』」p.175 「『生まれ生まれ生まれ生まれて生まれの始めに暗く、死に死に死に死に死んで死の終わりに冥し。』」p.229 - 2026年10月8日
プレゼント伊坂幸太郎,宮部みゆき,恩田陸,梨木香歩,江國香織,町田そのこ,米澤穂信読んでる読み始めた「自分が生成した文章だと思いつつも、どこか床から湧き上がる、目に見えない熱のようなものを、これだけはいっておいてほしい、と自分ではない誰かが訴えてくる圧力を感じていた。」p.54 「『みんな生きていて元気だしまた会えるけど、高校時代のあの子たちにはもう二度と会えないんだと思ったら、泣けて泣けて仕方なかった』」p.61 - 2026年10月8日
コンビニ人間村田沙耶香読み終わった読みやすいしおもしろくて一気に読んでしまった。 「私はこのために生まれてきた」って思えることがあれば、もうそれだけでいいのかもしれない。少し泣いた。 主人公がナイフを見ながら「黙らせるだけなら簡単なのに、大変だなぁ」と考えるシーンとか、ところどころにそのうちとんでもない犯罪に手を出してしまいそうな危うさがほんのりあって、ずっと少し怖かった。 - 2026年10月8日
コンビニ人間村田沙耶香読んでる「『え、自分の人生に干渉してくる人たちを嫌っているのに、わざわざ、その人たちに文句を言われないために生き方を選択するんですか?』」p.91 「いや、もう店長なんて人間はどこにもいないかもしれない。目の前にいるのは人間のオスで、自分と同じ生き物が繁殖することを望んでいる。」p.141 「私の遺伝子は、うっかりどこかに残さないように気を付けて寿命まで運んで、ちゃんと死ぬときに処分しよう。」p.151 - 2026年10月7日
コンビニ人間村田沙耶香読んでる「そのとき、私は、初めて、世界の部品になることができたのだった。」p.25 「皆、変なものには土足で踏み入って、その原因を解明する権利があると思っている。私にはそれが迷惑だったし、傲慢で鬱陶しかった。」p.61 「差別する人には私から見ると二種類あって、差別への衝動や欲望を内部に持っている人と、どこかで聞いたことを受け売りして、何も考えずに差別用語を連発しているだけの人だ。」p.71 「コンビニは強制的に正常化される場所だから、あなたなんて、すぐに修復されてしまいますよ。」p.73 「彼とは初めて会うのに、そんなに身を乗り出して眉間に皺を寄せるほど、私の存在が疑問なのだろうか。」p.81 - 2026年10月7日
ロイヤルホストで夜まで語りたいブレイディみかこ,上坂あゆ美,似鳥鶏,古賀及子,宇垣美里,宮島未奈,平野紗季子,朝井リョウ,朝比奈秋,村瀬秀信,柚木麻子,温又柔,稲田俊輔,織守きょうや,能町みね子,青木さやか,高橋ユキ気になる - 2026年10月6日
コンビニ人間村田沙耶香読み始めた - 2026年10月6日
夜明けのはざま (ポプラ文庫)町田そのこ気になる - 2026年10月6日
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