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はるか
はるか
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@halorso
いなまつはるか
  • 2026年5月12日
    あわいのほとりのひとり
  • 2026年5月11日
    ストーリーテリングの科学
    ストーリーテリングの科学
    アニミズムの説明を読んで西洋的な解釈だな〜と思いつつふむふむ読み進めてる。 バイアスや「ナイーブ・リアリズム」(自分は正しく他者はみな間違っていると思い込むこと)のところを読んでて、ちょうど自分を省みなきゃいけない体験が起きて読みながら胸がずきずきして恥ずかしさで呻きながら読んでる。
  • 2026年5月8日
    ストーリーテリングの科学
    ストーリーテリングの科学
  • 2026年5月8日
    Film Analysis
    Film Analysis
  • 2026年5月7日
    触発する言葉
    触発する言葉
    1月以上うんうんなりながらしがみついて読んだ。(懐疑論や他の本も読みつつ) 希望と絶望(というか途方もなさというか抵抗の難しさにめげそうになること)の交互浴のような時間だった。
  • 2026年4月24日
    認識的不正義
    認識的不正義
  • 2026年4月22日
    文体の舵をとれ
    文体の舵をとれ
  • 2026年4月7日
    懐疑論
    懐疑論
  • 2026年3月16日
    触発する言葉: 言語・権力・行為体
    触発する言葉: 言語・権力・行為体
  • 2026年3月16日
    懐疑論
    懐疑論
  • 2026年3月16日
    死と乙女
    死と乙女
  • 2026年3月13日
  • 2026年3月13日
    ヒカリ文集
    ヒカリ文集
    登場人物が遺した戯曲(未完)を読み終えたところ。それが作者のねらいか文体かはわからないけど、苦手な生身の人間が上演することを前提にすると心理や論理を語りすぎる、言い方を変えれば設定はリアルなのに喋り言葉にしては文が完成され過ぎている科白が続いて、ぬーと思ってしまい一度離脱。一気に読み終えたほうがいいタイプの読書かもしれないけど、ぬー。
  • 2026年3月12日
  • 2026年3月12日
    ほんとうのことを書く練習
  • 2026年3月4日
    老子の思想: タオ・新しい思惟への道
  • 2026年3月4日
    崇高のリミナリティ
    初版でおもしろそう!と思って買ったあと、カントの用語に挫折してずっと積読してたけど、少しずつ哲学要素の強い本や批評の文章に慣れてきて今なら、と思い読んだ。 おもしろかった。 古典の引用することで今に甦らせることが今の気分的に印象にのこった。 ちょうど読み終わったあとにシアターコモンズの『スリープ』を観て、引用を切り貼りすることで生じる上演性(会話を上演することとは明らかに違う効果がある)の体験につながって、よいタイミングで再チャレンジできたなと思った。 大充実の註釈も親切でよかった。 五つ目の対談で出た言葉への取り組みとして『中動態の世界』=文法、『勉強の哲学』=詩学、『崇高の修辞学』=修辞学が紹介されていた。 以前と比べてわかりやすくかつおもしろくこういうことが読めてありがたいな。
  • 2026年3月2日
  • 2026年2月27日
    批評理論を学ぶ人のために
  • 2026年2月27日
    私が諸島である カリブ海思想入門
    先週末高崎で念願のrebelbooksに行って買いました!
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