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はるか
はるか
はるか
@halorso
いなまつはるか
  • 2026年3月16日
    触発する言葉: 言語・権力・行為体
    触発する言葉: 言語・権力・行為体
  • 2026年3月16日
    懐疑論
    懐疑論
  • 2026年3月16日
    死と乙女
    死と乙女
  • 2026年3月13日
  • 2026年3月13日
    ヒカリ文集
    ヒカリ文集
    登場人物が遺した戯曲(未完)を読み終えたところ。それが作者のねらいか文体かはわからないけど、苦手な生身の人間が上演することを前提にすると心理や論理を語りすぎる、言い方を変えれば設定はリアルなのに喋り言葉にしては文が完成され過ぎている科白が続いて、ぬーと思ってしまい一度離脱。一気に読み終えたほうがいいタイプの読書かもしれないけど、ぬー。
  • 2026年3月12日
  • 2026年3月12日
    ほんとうのことを書く練習
  • 2026年3月4日
    老子の思想: タオ・新しい思惟への道
  • 2026年3月4日
    崇高のリミナリティ
    初版でおもしろそう!と思って買ったあと、カントの用語に挫折してずっと積読してたけど、少しずつ哲学要素の強い本や批評の文章に慣れてきて今なら、と思い読んだ。 おもしろかった。 古典の引用することで今に甦らせることが今の気分的に印象にのこった。 ちょうど読み終わったあとにシアターコモンズの『スリープ』を観て、引用を切り貼りすることで生じる上演性(会話を上演することとは明らかに違う効果がある)の体験につながって、よいタイミングで再チャレンジできたなと思った。 大充実の註釈も親切でよかった。 五つ目の対談で出た言葉への取り組みとして『中動態の世界』=文法、『勉強の哲学』=詩学、『崇高の修辞学』=修辞学が紹介されていた。 以前と比べてわかりやすくかつおもしろくこういうことが読めてありがたいな。
  • 2026年3月2日
  • 2026年2月27日
    批評理論を学ぶ人のために
  • 2026年2月27日
    私が諸島である カリブ海思想入門
    先週末高崎で念願のrebelbooksに行って買いました!
  • 2026年2月26日
    崇高のリミナリティ
    おもしろい
  • 2026年2月18日
    置き配的
    置き配的
  • 2026年1月14日
    チェーホフをいかに上演するか
    チェーホフをいかに上演するか
  • 2026年1月7日
    隠喩としての病い・エイズとその隠喩
    隠喩としての病い・エイズとその隠喩
  • 2025年12月2日
    トム・ストッパード 4
    トム・ストッパード 4
    『アルカディア』訃報を見て、大体10年ぶりに読んだ。 生きている間、些事に本気で取り組むこと。
  • 2025年12月2日
    せりふの構造
    せりふの構造
  • 2025年12月1日
    せりふの構造
    せりふの構造
  • 2025年11月19日
    せりふの構造
    せりふの構造
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