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遥
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@haruurara
練習
  • 2026年7月3日
    成瀬は信じた道をいく
    わ!文庫になってる!!!とわくわくしながら手に取った本。こんな気持ち久々! 何事も続編は1作目を越えないと思う自分だけど、これは相も変わらず面白かった!
  • 2026年6月21日
    わたしは今すぐおばさんになりたい
    うーん
  • 2026年6月16日
    北欧時間
    北欧時間
    一生愛せるくらいのとっておきの家具を見つける旅に出てる途中なので、自然と手に取った本でした。 本屋さんで見つけて購入し、併設のスタバで甘い珈琲を飲みながら読了だなんて、これこそが北欧時間かも。 まあ北欧時間にはお金が必要なんだけれど、、(その前に読んだ黄色い家を多少引きずっている??)いろんなことを置いておいて、こういう生き方がしたい まずは、シングルタスクから実践
  • 2026年6月15日
    夏物語 (文春文庫)
    第一部の最終章が美しかった。そこからの第二部。主人公の選択は私には分からないところがあったけれど、読了してはじめてそのタイトルにした意味を知る。これは誰でもない主人公の物語。
  • 2026年4月9日
    「頭の中のひとりごと」を消す方法
    今まで私がしてたことって反省じゃなくて反芻だったんだなって気づかされた。自己啓発本って買うけど読み切れたことがなくて、これは私にとって大切なことが書いていたし、読み切れそう。
  • 2026年4月1日
    嫌いなら呼ぶなよ
  • 2026年1月29日
    BUTTER
    BUTTER
    新しく買った電子レンジは、今まで使っていたものと違って、オーブン機能が付いている。今までできなかったお菓子作りにここ1ヶ月どっぷりハマっていて、バターが冷蔵庫にないと好きな時にお菓子が作れないから不安になるという精神状態はじめてなった。 そんなバターの魅力に取り憑かれてる時に、購入した本。タイトルだけでなく、読んでも今の私にぴったりすぎた。
  • 2026年1月15日
    2020年の恋人たち
    共感できないなと思ったりしたけれど、そもそも恋愛に他人からの共感なんて求めてなかったな
  • 2026年1月8日
    すべて真夜中の恋人たち
  • 2025年8月22日
    今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は (小学館文庫 ふ 31-1)
    大学生。あのとき、戻らない時間の流れの中に、ただ私たちは居ただけって思う。
  • 2025年5月25日
    対岸の彼女 (文春文庫)
  • 2025年3月25日
    黄色い目の魚
    黄色い目の魚
  • 2025年3月21日
    陽だまりの彼女(新潮文庫)
    読んだ後、消化に時間がかかった記憶。 この本のこと思い出すと、懐かしくなるし、少し胸が苦しくもなる。
  • 2025年3月20日
    永遠の出口
    どんな未来もありえた
  • 2025年3月20日
    スウィート・ヒアアフター
    天国があるとするなら、こんな場所であれば良いと思った 
  • 2025年3月20日
    そして五人がいなくなる 名探偵夢水清志郎事件ノート
    小学生の頃、読み漁った。卒論に江戸川乱歩を選んだのも、そもそも文学部に入ったことも、辿るとこの本の影響が大きいのかも。
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