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ひとやすみ文庫
ひとやすみ文庫
@hitoyasuni
誰かの日常をそっと覗くような物語が好きです
  • 2026年9月19日
    リカバリー・カバヒコ
    経験と記憶が、前とは違う自分を作ってくれる。 昨夜から読み始めてほぼ一気読みした。 特にちはるの耳と勇哉の足は過去の自分と重なる部分があって涙目になりながら読んだ。あったかい気持ちになれた。読めてよかったな。
  • 2026年9月19日
    いま、ここにある神話
  • 2026年9月19日
  • 2026年9月19日
    ひかりの魔女
    ひかりの魔女
    タグ付け替え 気になる→図書館で借りた
  • 2026年9月18日
    こぽこぽ、珈琲 (おいしい文藝)
    こぽこぽ、珈琲 (おいしい文藝)
    短編より長編小説が読みたい気分の日が多くて、途中まで読んで返却。 好きな感じの本ではあったので、短編の気分な時にシリーズの本を色々読んでみたい。 ▼引用 p.9 恋のように苦く、思い出のように甘く、というのが本当ではないだろうか
  • 2026年9月18日
    殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス
    おもしろかった すごくコミカルで漫画を読んでいるかのようだった。原作の走れメロスの文章がそのまま織り交ぜられてて、オサムス(恐らく太宰治)というキャラまで出てきて、こんな本ありなんだ…と思った。 あと、メロスさんめっちゃフィジカルで解決してた。
  • 2026年9月12日
    走れメロス
    『殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス』を読むために復習。青空文庫で読んだ。 小学生の教科書振り?懐かしい気持ちになった。案外覚えてるものだなぁ
  • 2026年9月12日
  • 2026年9月12日
    リカバリー・カバヒコ
  • 2026年9月12日
    ことり
    ことり
    小鳥の小父さんのとよばれた男性の話。 博士の愛した数式が好きだったから、読んでみた。文章に温かみがあってキレイ。 内容はわたしには少し難しかった。物語にうまく入り込めなくて、小父さんの一生を後ろから眺めてるような感覚になりながら読んでた。寝る前にうとうとしながら読み進めてたから、大事なところを拾えてないのかも。 鳥たちの愛の歌を聴いてみたくなった。 地元に野鳥を見ながらご飯が食べられるお店があるから行ってみようかな。
  • 2026年9月6日
    彼女が最後に見たものは
    タグ付け替え 気になる→買った
  • 2026年9月6日
    あの日、君は何をした
    思ったより怖そうでビビってるネ… 古本屋さんで安くなっててハピ タグ付け替え 気になる→買った
  • 2026年8月31日
    恋文の技術 新版
    面白かった〜! 本屋さんで主人公の拗らせてる感のある文章をパラ見して、これは絶対面白い!というか好きな感じだ!と思ってお迎えしたけど、正解でしたワ。 ずっとお手紙で話が進んで行くのが新鮮だった。中盤から何度も"おっぱい"という単語が出てきて、『乳と卵』と平行読みしてたから、ちょっと複雑な気持ちになった。わたしの読み合わせが悪かったね…笑
  • 2026年8月30日
    乳と卵
    乳と卵
    文章が独特だった。関西弁ネイティブだったらもっとすんなり読めたのかなと思った。 緑子ちゃん、自分が生まれてきてはいけない存在だって思い込んでるみたいで苦しかった。だから、成長して女性の身体になっていくのが、生命を生み出せる存在になるのが厭で気持ち悪いと感じるのかなと思った。お母さんが豊胸しようとしてるのも、自分を産む前の身体になりたいんじゃないかって考えてて、違うよ、そうじゃないよぉ〜となりながら読んでた。 卵のシーン、夏子さんの三人称視点なのも相まってシュールというかカオスというか……。深刻なのに妙に滑稽で、なんか感情が伝染して泣きそうになるのと、え?何してんの?という気持ちでなんか頭の中がくしゃくしゃなったよ。笑っちゃいけないのに笑いそうになった。いや、ワンツーやないねん… 『あなたたちの恋愛は瀕死』はよくわからなかった。また時間を置いてリベンジしたい。 ・乳と卵 ・あなたたちの恋愛は瀕死
  • 2026年8月21日
    ゴリラ裁判の日
    ゴリラ裁判の日
    タグ付け替え 気になる→買った ミステリフェアのブックチャームが欲しくて…
  • 2026年8月21日
    樽とタタン
    樽とタタン
    タグ付け替え 気になる→買った --- ChatGPTと自分の読書傾向について一緒に分析してて、そこでおすすめしてもらった作家さん①
  • 2026年8月20日
    こんこん
    こんこん
    着ぐるみの中の人に恋する話。 まどちゃんのこんこんに対する気持ちが溢れて溢れて仕方ないときの夢中でキラキラとした感じに対して、パーク外で過ごしてるときは場面描写が細かくて現実の生々しさを感じた。所々でそんな細かくかくんだ!?ってなった。 狂気じみてたけど、まっすぐできれいだったな。あんな風に心の中がいっぱいになるくらい夢中になれるもの、わたしも欲しいな。感想難しい。 ・こんこん ・水滴のシール ・水色の家(詩)
  • 2026年8月18日
    あなたを待ついくつもの部屋
  • 2026年8月18日
    不思議カフェ NEKOMIMI
  • 2026年8月18日
    こぽこぽ、珈琲 (おいしい文藝)
    こぽこぽ、珈琲 (おいしい文藝)
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