躁鬱大学
54件の記録
カム@kmr08022026年9月20日読み終わった筆者の躁鬱の症状に対して躁鬱はみんなこんな感じみたいな感じで語られていることが多く、置いて行かれている感は否めなかった。 だから自分は躁鬱なのかな?と思い読み始めて、いや自分はこうじゃないからと一回本を閉じたことがあったことを思い出した。 けど躁鬱ではなくても気分の浮き沈みは誰でもあると思うし、共感できる部分もあった。 だからこそ読者の対象を絞っているように感じたのが少しもったいなく感じた。 特に最後の方は躁鬱とか関係なく生き方についてとても良いことが書かれていて、自分のように途中で読むのをやめる人もいるのではないかと思った。 躁鬱ではなくてもこの本を手に取ったのなら途中共感できない所もあるかもしれないけど最後まで読んでほしい。
カム@kmr08022026年9月16日読んでる読み始めた。 今の所、躁鬱ってなんだろうという人より、自分は躁鬱だと分かっている人が読む本な気がする。だから現時点では少し置いて行かれている感じがある。
ハチハム@hachi_koooh2026年8月2日読み終わった@ 自宅「自分のため」に行動をし続けると、いずれは誰かのためになっている。 色々と手を出して、頭を賑やかな状態にして、色んな風を吹かせる。一つの道を究めない。
MI@makimi392026年2月19日読み終わった借りてきた『トイレを増やせば、自殺はなくなります』これに限るよなぁ。いのっちの電話だけじゃなく、もっとトイレが増える社会になるといいな。そんなことより、定期的に坂口さんの携帯番号を連呼されるとさすがに笑ってしまう。
- ふじ@mayu44bk2026年2月6日読み終わった躁鬱病は病気というよりも、一種の体質です 一人でいる時も誰かを頭に思い浮かべながら、その人たちのことを喜ばせられると思うと、どんなことでもできます どんなにささやからな行為でも人に見せて、リアクションをしてもらうということが重要です ちゃんとしなきゃと感じるのはどういうときかというと、簡単にいうと、やりたくないときなんですよ 感や直感にすぐれていて、好きや嫌いで生きている所があります 人類皆、人からどう見られているかということだけを悩み続けている 人間に備わった特性で、本能だと考えるとこの世に悩みというものは存在しない 人からどう思われているか気になる →そんなこと気にしなくていいんだよ →生理現象だから大丈夫、気になる時は口に出していい、緊張したほうがパフォーマンスが上がる、悩まなくても大丈夫 物欲、所有欲を満たすために自分で作ってみる 物欲を満たす行為がなにか別の創造に変化していることがわかるはずです 言葉は全て自分に向けて書く。だから読む人の心に染み渡る。文章を読んで心に染み渡った時、いい言葉を見つけたわけではなくて、同じことに苦しむ同志を見つけたってこと。 人の痛みに共感できること、言葉を伝えられること

ちー@tadokindle2025年3月11日気になる「本ツイ!」で瀬戸弘司さんが紹介していた本。 私にも瀬戸さんと同じく、集中して取り組みたい時期と、興味がなくなる時期が入れ替わることがあって、その瀬戸さんが自分と合ってると言っていたので興味を持ちました。 私の場合は、大体3つ位の興味のあるものが順繰りに回っている感じがして、不思議だったのですが、その謎が解けるかもしれない!?









































