歩くこと、または飼いならされずに詩的な人生を生きる術
48件の記録
美甘樹々@jujuMikamo2025年11月17日読み終わった今年こそ読む積読本@ 自宅とてもゆっくり読んで、そして読み終わってからもまだ旅は続いている感覚があって、何度も読み返す本になりそうな気がしている。


美甘樹々@jujuMikamo2025年10月16日まだ読んでる今年こそ読む積読本@ 自宅「私達が望まない何かがーーメアリー・シュリーのフランケンシュタインのような美しい怪物が、書く前には思いつかなかったようなものが、執筆の末、生まれる。それが文学なのだ。」(p.73)
ロッタ@rotta_yomu2025年10月11日気になる歩きながらくだらない考えを重ねる時間がわたしには必要なので、でもそんな時間を共有できるひとってなかなかいなくて、だからそんな時間の小説だなんて読まねばならない


1neko.@ichineko112025年6月28日読み終わった「飼い慣らされずに詩的な人生を生きたい」ですね 「私達は豊かで便利な暮らしを手に入れたと思っているが、本当に『豊か』になったのか」と著者のトマス・エスペダルさんは問う。 彼と一緒に、書いては(読んでは)、歩いて、読んでは(書いては)、歩いて、思索を巡らせてもらった不思議な体験でした。 装画は荻原美里さん、装幀は大倉真一郎さん



清水@shimizuakila2025年3月9日読み終わった放浪にまあまあ失敗している記録が好きだった。失敗する・やっぱりやめる・またすぐに始める、などあまりスマートで無いところが、徒歩の寛容さでもあると思う
















































