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@ioaio
  • 2026年2月24日
    爆弾
    爆弾
    臨場感がすごかった!普段使う駅も出てきたりして、現実にこれと同じ事件が起きたら…等と考えてハラハラしたり楽しめた。
  • 2026年2月14日
    十戒
    十戒
    「方舟」と同じく、読んでいる最中はそこまでハマらなかったが、ラスト2ページで全て持って行かれた。「方舟」と同じく全てを知った上で二回目が読みたくなった。
  • 2026年2月10日
    方舟 (講談社文庫)
    数日に分けて読んだせいか、物語に入り込め切れなかった。こういう一人称視点で話が進んでいく推理ものは一気に読むのが正解な気がする。ただ、全て知った上で読む二周目も面白そう。
  • 2026年2月1日
    恋とか愛とかやさしさなら
    自分ならどうするだろうと読み耽ってしまった。うまく言葉が出てこないが、誰かと語りたくなる物語だった。 婚約者が犯した罪そのものと向き合う事と同じくらい、その事件に対する彼の家族との温度差がきつく感じた。
  • 2026年1月31日
    新装版 殺戮にいたる病 (講談社文庫)
    ラスト1ページ、ここまで読んできた内容の全てがひっくり返されて呆然とした。結末まで読み終わって直ぐに最初から読み直した本はこれが初めてかもしれない。1回目に読んだ時に違和感を感じていた部分が、2回目で見事に回収されて思わず声が出た。
  • 2026年1月28日
    二木先生 (ポプラ文庫)
    途中中弛みを感じたが、終盤にかけて怒涛の展開で一気に読んでしまった。
  • 2026年1月25日
    イン・ザ・メガチャーチ (日本経済新聞出版)
    浅井リョウは何でこんなにドルオタの解像度が高いんだ(笑)出てくる話が全部リアルすぎて鳥肌が立った。
  • 2026年1月18日
    時をかけるゆとり (文春文庫)
    ゆとり3部作の第一弾。エッセイはほとんど読まないが、面白いと噂だったので購入。個人的に腹を抱えて笑うほどではなかったが、クスッと笑える内容で面白かった。
  • 2026年1月12日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    ページ数も少ないので、サクッと読めた。 主人公に薄気味悪さを覚えたが、同時に主人公と同じくらい「普通」であることに執着しているようにも見える周りの登場人物たちにも不気味さを覚えた。
  • 2026年1月4日
    777 トリプルセブン
    「殺し屋」シリーズ4作目。 テンポ感も良く、どんどん読み進められた。 最後の展開には、やられた!と思った。
  • 2026年1月3日
    AX アックス
    AX アックス
    「殺し屋」シリーズ3作目。 シリーズの中で一番好きかもしれない。 主人公の兜のキャラクターがとても魅力的だった。
  • 2026年1月2日
    マリアビートル (角川文庫)
    「殺し屋」シリーズ2作目。 期待値が高すぎた感はある。早く面白くならないかと思いながら読み進めていたら、いつの間にか読了していた。終盤の展開はページを捲る手が止まらなかった。
  • 2026年1月1日
    グラスホッパー (角川文庫)
    「殺し屋」シリーズ1作目。 伊坂幸太郎作品を読み直そうと十数年ぶりに読んだが、内容を完全に忘れていたので新鮮な気持ちで楽しめた。
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