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ジュリ
@juri
本に世界を広げられてる
  • 2026年6月5日
    聞く技術 聞いてもらう技術
    つい最近、他部署の人が鬱っぽくなってた。 気にかけてはいたけど、声をかける勇気がなかった。 辛そうだけど自分に出来ることなんてないかなって。 この本を読んでそんなことはなかったのかな。 声をかけて少し話聞くだけで、少しは元気になってもらえたのかなって。 聞くことの力について、深く考えさせられる本だった。 もう少し人の話を聞いてみる、聞いてもらうを意識してみようと思った。
  • 2026年5月24日
    休養学
    休養学
    積読の解消 寝ても寝ても疲れが取れなかった時に買った本。 「寝る=疲れがとれる」じゃないことがよくわかった。 自分がどんなことにストレスを感じるかを理解して、それを上手く溜め込まないようにし、自分に合った休息方法を見つけることがポイント。
  • 2026年5月24日
    言語化するための小説思考
    終始、「わかりやすい!わかりやすい!」と思いながら読み進めていた。 視点を変えて考えてみるって、どの分野でも大事なことなんだろうな。 小川哲さんの小説は読んだことなかったから、読んでみたいと思った。
  • 2026年5月17日
    「ダメ女」たちの人生を変えた奇跡の料理教室
    「ダメ女」たちの人生を変えた奇跡の料理教室
    料理をしたくてうずうすしてくる! どんな料理本よりも料理への好奇心を脇立てられた! 人って環境によって良い方にも悪い方にもいくんだなって。 そして、ひとつの出会いで人生が180度変わるんだなって。 これを読めば玉ねぎを刻み、酢の食べ比べをし、パンを捏ね、丸鶏を捌きたくなります!
  • 2026年5月6日
    世界99 上
    世界99 上
    「わかる〜!」と「カスが」を行ったり来たりしてた。 ディストピア感うすくない?って思ってたら、最後の数ページで全部持ってかれた。 人には全く勧める気になれないけど、下巻が楽しみな展開だった。 村田沙耶香の本はあんまり読んだことないけど、心理描写がとても巧い人だなと思った。
  • 2026年5月6日
    世にもあいまいなことばの秘密
    「普通に考えればそうはならんやろ」案件も曖昧さが生む解釈の違いなんだろうな。 ただ、その曖昧さが笑いになることもあるので、やはり日本語は面白いとなった。
  • 2026年4月27日
    文体のひみつ なぜあの人の文章はつい読んでしまうのか?
    読みやすい文、惹かれる文とはどういう仕組みなのかと考えていたが、文体だったのか〜 AIが作った文章ってとても読みづらく感じてて、文体や言葉を効果的に使えるのは人間の方が上だな、と思うなどした。(今のうちは!?)
  • 2026年4月21日
    マイクロスパイ・アンサンブル
    伊坂幸太郎の繋がらない世界が繋がる物語ほんと好きだな〜 TOMOVSKY知らなかったけど、めちゃくちゃ好みかもしれん プレイリスト作りたいな〜
  • 2026年4月17日
    組織の違和感
    組織の違和感
    いただいた本 普段ビジネス書は読まないけど、とても面白かった。 最近、仕事中イライラすること増えたな〜と思ってたけど、人と接する機会が増えて違和感を覚えることが多かったのかな〜と思ったりした。 自分だったらで考えがちなので、逆説からイライラを防げるようにしたいな。
  • 2026年4月15日
    お探し物は図書室まで
    やさしい本 詩が苦手だった なにが言いたいのかよくわからないから でもきっと詩の中に答えはなくて、自分に合った解釈をしていいものなのかな〜と思ったりした 詩集 買ってみようかな
  • 2026年4月15日
  • 2026年4月12日
    世界99 上
    世界99 上
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