
コオウノフクシ
@kamiki
- 2026年2月22日
- 2026年2月21日
- 2026年2月21日
- 2026年2月21日
- 2026年2月20日
エドワード・サイード ある批評家の残響中井亜佐子読んでる - 2026年2月19日
ワールドトリガー 29葦原大介読み終わったやっと読めた〜情報量に大満足!みんな頭が良すぎ優しすぎ大好きなんですが!!!ってなる。 真木さんの 意志薄弱で自分に甘い 人にアドバイスをもらうことを努力にカウントしてそう。 と、加古さんの 報われる保証がないと頑張れないってことでしょ? にえぐられ続けている。 - 2026年2月19日
- 2026年2月19日
グレタ・ニンプ綿矢りさ買った - 2026年2月19日
滅私羽田圭介読んでる - 2026年2月19日
生きとるわ又吉直樹読んでる - 2026年2月18日
世界99 上村田沙耶香読み終わった怖すぎて怖すぎて笑ってすらしてしまった。 ピョコルン、、、 便利だから大事に扱わないと爆発するのに。とか 記憶は多数決、感動は振動、性格はセッション、勤労はリズムとかこの小説の中ではこれ以上なく納得できて、小説の外も、、?とか今世界何を生きてるんだとか衝撃がでかすぎる。案の定しっかりその夜悪夢を見た。 - 2026年2月18日
カフェーの帰り道嶋津輝読み終わった嘘の話でゲラゲラ笑ってたのに、戦争の影が見えてからはボロボロ泣きながら読んだ。「すぐそこの角をまがるからな。お前はここにいろよ。もう追いかけてくるんじゃないぞ」がぐっときすぎた。生きる環境が選べない中だって消費されることを厭うのも、おしゃれしたいのも、よくみられたいのも、持ってる能力をちゃんと発揮したいのも、そりゃ全部そうだよなあ - 2026年2月15日
朝鮮漂流町田康気になる - 2026年2月15日
- 2026年2月7日
白鷺立つ住田祐読み終わったほんっとずっと面白かった。張り詰めた空気感に没入したし、会話以外の音も全部聞こえてくるみたいな文章だった。だまらっしゃいとか、最低最悪烏滸の沙汰である。とか脳内再生されるし絶対笑っちゃダメた場面なんだろうけど凄すぎて途中何回か吹き出した。 - 2026年2月1日
- 2026年1月31日
- 2026年1月31日
- 2026年1月31日
さよならジャバウォック伊坂幸太郎読み終わった主人公の心理も信用できないしすぐ話が急展しそうですごいハラハラしながら読んで、こういう展開かよ〜とその都度結局びっくりしていた。落ち着いて二周目しようと思う。 - 2026年1月19日
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