
こつ子
@kotsuko12
- 2026年4月12日
- 2026年4月6日
そもそも交換日記土門蘭,桜林直子気になる - 2026年4月5日
光のとこにいてね一穂ミチ気になる - 2026年3月29日
- 2026年3月8日
kotoba (コトバ) 2026年 4月号コトバ編集室気になる - 2026年3月7日
プレイ・ダイアリー大前粟生気になる - 2026年2月28日
日記をつけて何になる?蟹の親子気になる - 2026年2月28日
本を読んだら散歩に行こう村井理子気になる - 2026年2月28日
朝のピアノ 或る美学者の『愛と生の日記』キム・ジニョン,小笠原藤子気になる - 2026年1月18日
エピクロスの処方箋夏川草介読み終わった最近勤務先の病院で腕から心臓の手前まで点滴を入れる末梢挿入型中心静脈カテーテルが導入された。 永く私の中で疑問だった。 看取りの場で、院長は積極的に末梢挿入型中心静脈カテーテル、通称PICCを勧める。 だが嬉々としてその提案を受け入れる家族はほとんどおらず肝心の本人は全身状態も悪くはっきりと意見を言うことは少なからず出来ない。 みんな生き延びても痰量が増えたり、浮腫で苦しそうな姿も見てきた。 かわいそうだ、院長の押し付けだ、と考えが偏ってしまっていた。 この物語の中で胃瘻造設したが家族の方が先に亡くなり意識もない中で9年生き延びた方が亡くなるシーンがあった。それを読んで家族のもう少し生きていてほしい、という気持ちが胃瘻造設し、結果1人ぼっちで9年生きて亡くなったかもしれない。でもそれだけを見て「可哀想」と他人が決めてしまうことは危険なこととマチ先生は言った。家族のもう少し生きてほしいと思う気持ち。それに応えたかった当時の患者さんの気持ち。そんな側面まで私はまだ考えられていなかったな、と思った。 - 2026年1月18日
エピクロスの処方箋夏川草介読んでる - 2025年11月30日
八つ墓村 金田一耕助ファイル1横溝正史読んでる - 2025年11月22日
マカン・マラン古内一絵気になる - 2025年11月22日
帰りに牛乳買ってきてはらだ有彩気になる - 2025年11月22日
リデルハウスの子どもたち佐原ひかり気になる - 2025年10月31日
塩一トンの読書須賀敦子気になる - 2025年10月28日
トピーカ・スクールベン・ラーナー,川野太郎気になる - 2025年10月25日
イクサガミ 天今村翔吾気になる - 2025年10月25日
踊りつかれて塩田武士気になる - 2025年10月25日
ロイヤルホストで夜まで語りたいブレイディみかこ,上坂あゆ美,似鳥鶏,古賀及子,宇垣美里,宮島未奈,平野紗季子,朝井リョウ,朝井リョウほか,朝日新聞出版,朝比奈秋,村瀬秀信,柚木麻子,温又柔,稲田俊輔,織守きょうや,能町みね子,青木さやか,高橋ユキ気になる
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