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れりじおす
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@kwancoffee
人文系のジャンルを広げてまいりたい
  • 2026年4月11日
    革命について
    革命について
    社会の構造が依存している原罪(p108)
  • 2026年4月10日
    編むことは力
    編むことは力
  • 2026年4月10日
    歩くという哲学
    歩くという哲学
  • 2026年4月9日
    善の研究改版
    善の研究改版
    改めてこの書物、デカルトの影響も語られているけれども、「純粋経験🟰生きていることの実感」から「すべてを説明したい🟰すべてを言葉にしたい」という意味なのかなぁ。。
  • 2026年4月6日
    人間の条件
    人間の条件
    昔々、ハイデガーと付き合わせて読んだけれども、今見返すと何か怒られてる気分になる。。 《私(わたくし)に逃げるな》と。
  • 2026年4月3日
    アウグスティヌスの愛の概念 新装版
    アウグスティヌスの愛の概念 新装版
    愛(カリタス)によって規定された生にとって重要なのは、死を忍耐して受けいれることではなく、生といかに折り合いをつけていくかである。(p46)
  • 2026年4月1日
    多数決を疑う
    多数決を疑う
  • 2026年3月31日
    フェミニズム (岩波新書 新赤版 2098)
    ケアの倫理との関連から読み進めておりました。タイトルからフェミニズムの思想的な解説本と思いましたが、主にフェミニズムの「歴史」についての詳しい書籍でした。 フェミニズムの思考枠をさまざまな分野に広げてみることもアリかと。
  • 2026年3月30日
    悲しみの秘義 (文春文庫)
    毎日一節ずつ読みんできましたが、どの一節も著者の思い入れを感じられ、読み手の心に響く一節が、どこかのページで待っている予感がします。 ページの挿絵として、ところどころに刺繍の写真があります(刺繍作家・沖潤子さんの作品)。表紙の装丁もその刺繍写真から構成され、文庫版あとがきに書かれているように、内容の世界観を表しているようで、とても美しい。 一冊のブックガイドのようでもあり、また何度か読み返してみたいと思う。
  • 2026年3月28日
  • 2026年3月28日
    女らしさの神話(上)
    女らしさの神話(上)
  • 2026年3月28日
    生を祝う
    生を祝う
  • 2026年3月27日
    男のイメージ
    男のイメージ
  • 2026年3月27日
    ケアの倫理
    ケアの倫理
    とても良くまとまっていて勉強になった。キャロル・ギリガンの影響の大きさが分かりました。 引用されている文献の幅広さ。 興味の惹かれた論者は邦訳があまりなく、歯がゆい。。
  • 2026年3月26日
    ライオンのおやつ
  • 2026年3月26日
    プリテンド・ファーザー
    子どもとの関係、自分も全くできてなかったなあ(今も) でも迷わなくてもいいのだと思える本でした。 少しの事でも、周りにお返しして行かねば。
  • 2026年3月25日
    ケアしケアされ、生きていく
    タイトルのテーマは「ケア」なんですが「対話」を捉え直すことが根っこにあるのかと。  お互いの価値を知るための対話 お互いで物事を決めるための対話 この2つの違いが印象的。 読みやすい本でした。
  • 2026年3月22日
    李陵・山月記
    何回か買い直してはずっと本棚にある。 「虎でも生きればいいんじゃないの?」 と思えるくらい時間が経ちました。
  • 2026年3月21日
    アルケミスト 夢を旅した少年
    アルケミスト 夢を旅した少年
    読み終わりました。 高校の時に買って読まずじまい。 で、30年後に読了。 大人になってから読み終わることも 一つの前兆なんだな。 まだまだこれから頑張ろう。
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