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らられも
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@lalemo_33
自己紹介が遅くなりました( ᴗˬᴗ) 以前は仕事関係(医療系)やビジネス書ばかり読んでいました。小説は買ってきてもなかなか読めず、積読本に‥ 最近、小説を読む時間を取るようにして、楽しさにどっぷり浸っています。 元々書店に行くのが好きだったのですが、GOATの御書印帖を手にしてからは、本屋巡りの楽しみが増えました。 よろしくお願いします。
  • 2026年9月27日
    白鳥とコウモリ(上)
    映画を観て、原作が読みたくなった。 映画と少し違うところもあるが、原作通りに映画化されていて、映像が目に浮かぶ。 次は下巻を読もう。
  • 2026年9月20日
    ラプラスの魔女
    登場人物が多かったが、混乱しないで読めたし、面白かった。円華ちゃん性格良さそうだな〜って思った。 私はやっぱりミステリーが好きだわ。エッセイのがサラッと読めそうだけど、一気に読もうとと思えなくて、ミステリーは先が気になって読み進めてしまう。 シリーズ2作品目、3作品目も楽しみ。
  • 2026年9月13日
    ある星の汽車
    最初は絵本の「絵」の美しさに惹かれたのですが、読み終わった後は、ストーリーの切なさにぐっときました。子供だけでなく、大人のための絵本と言っても過言ではないと思います。 停車した駅で一人一人 (絵本の中での動物たちは1匹や一頭ではなくて、1人と表現されている)が、寂しそうに降りて行く姿は‥後でそういうことだったんだと理解し胸が熱くなりました。 動物たちがとてもおしゃれで、その衣装や装飾品は動物たちの住む場所に関連したものだと知り、作品の細かく丁寧なところも惹かれました。 手元に置いて何度も見返したい絵本です。
  • 2026年9月12日
    おつかれ、今日の私。
    おつかれ、今日の私。
    完全に読書ペースは落ちてしまったけど、少しずつ読み進めてやっと読み終えた。たまにそれあるある!って思えるところもあって、「夜の洗顔‥めんどくさい」って思い切り共感した(笑) 仕事で一番大切なことは「誰と働くか」‥これもわかる。人間関係大変だもの。そこがクリアできれば、大変な仕事も、乗り越えられそうだもの。 仕事復帰してから毎日寝落ちしている私、おつかれ!
  • 2026年8月23日
    星を編む
    星を編む
    『汝、星のごとく』に続いて読んだ。 今回も、瀬戸内の景色、穏やかな海、夕刻に瞬く金星、暁海のビーズ作品‥美しい情景が目に浮かぶ。 最初の「春に翔ぶ」の北原先生の話から、ぐっと引き込まれた。 島の人間関係の難しさは嫌厭したいが、人と人との関係から、救われることも、幸せを感じることもある。 裏表紙に「人は誰しも自分だけの一番星を持っている」とある。私の一番星ってなんだろう。考えてみる‥
  • 2026年8月16日
    汝、星のごとく
    出会えて良かったと思える作品。 中盤で心苦しくなる展開だったが、暁海と櫂が最期に一緒に過ごせたことはハッピーエンドだったと思う。瀬戸内海の景色、ビーズの刺繍作品など美しさが想像できる素敵な作品だった。 家族の形には様々あるだろうが、私が思う以上だった。離れられない家族との確執、ヤングケアラーなど、考えさせられることも多々あった。 次は『星を編む』を読もう。
  • 2026年8月14日
    その絵本にはなぜ文字がないのか
    興味あって借りたが、文章が教科書や文献ぽいような感じで、少し読んで疲れてしまい、やめてしまった。
  • 2026年8月14日
    尾崎世界観の書かなかったこと日記
    尾崎世界観の書かなかったこと日記
    楽しかった〜。最近はダークな雰囲気の作品を読んでいたので、久しぶりに明るい気持ちになれた。 眠れなかったり、寝過ぎてしまったり、自分の発言や行動に悔やんだり、お菓子食べすぎたり‥一緒だわ。 曲は聞いたことあるくらいだったけど、親近感湧いてしまった。言葉選びや表現も好きになってしまい、ここ最近の通勤時間はクリープハイプの音楽を聴いていた。 積読になっているGOAT にも尾崎さんの作品が掲載されていたのを思い出して、読もうと思った。 ヨシタケシンスケさんの、一月ごとの「日記読んだ日記」もイラストと合わせて楽しめた。
  • 2026年8月9日
    夜果つるところ
    先に「鈍色幻視行」を読み、その作中作である「夜果つるところ」を読んだ。いわく付きの作品というだけあって、おどろおどろしいのだが、読みやすかったし、面白かった。 「鈍色幻視行」は、最後の方で感情移入できなくなってしまったのだが、2つの作品が関連付いているという設定が面白いと思った。 お盆におすすめの作品。
  • 2026年8月2日
    鈍色幻視行 下
    上下巻の対策。ナツイチの小冊子で大きく推していたので、期待大で読み進めたけど‥ 「夜果つるところ」の謎を解いていくところは面白かったけど、最終的に謎は解明されてなくて、私の中で不完全燃焼でした。
  • 2026年7月28日
    彼の空のユンカース
    曽祖母の遺品である鏡台から出てきた1通の手紙と歌集。高校生の雅美が、この歌集について調べていくにつれ、戦時中の曽祖母の恋心、戦地に渡った彼のことを知ることになる。切なく、涙が溢れる作品だった。あとがきを読み、また泣けた。 2作品掲載されているが、次の作品も心温まる話だった。
  • 2026年7月23日
    夜果つるところ
    鈍色幻視行と合わせて読もうと思う。 カバーの裏面まで素敵だった。
    夜果つるところ
  • 2026年7月23日
    鈍色幻視行 上
    どんな展開になるのか、続きが気になる。 呪われた小説「夜果つるところ」の内容が気になって仕方なかったが、今日文庫本で見つけて買ってしまった。 下巻も気になるが、「夜果つるところ」も気になる。どっちから読もう?幸せな悩みだわ。
  • 2026年7月14日
    プレゼント
    プレゼント
    豪華な作家さんたちの小説が詰まっていて、どれも大切に読んだ。面白かったし、読後は温かい気持ちになった。 私が購入を決めた時には、既に売り切れている書店が多く、運良く手にすることができて良かった。どれも「夏」がテーマになっているので、夏らしくなってきた今、読むことができ、タイミングが良かった。 伊坂幸太郎さんの「ウッドペッカー荘事件」、宮部みゆきさんの「真実のトランク」は、物語の中にドキドキしながら入り込んだが、読後は優しい気持ちが残った。 町田そのこさんの「きっとあの日の光と同じ」は、高校生から大人の純愛、しかも夏ってやっぱり花火だよね〜。たまには恋愛小説もいいかも‥
  • 2026年7月8日
    白色光の影を浚う
    面白かった。途中切なくなる場面もあったが、先が気になり、どんどん読み進めた。シリーズ3作品目という事だが、順番は違っても特に問題はなかった。後日、前2作品も読みたいと思う。 私はミステリーが好きだとわかった。
  • 2026年7月5日
    白色光の影を浚う
  • 2026年7月5日
    月がきれいな夜に、誰かに思い出してほしかった
    きれいな表紙が気になっていたところ、今回おまけの栞に惹かれて購入。 結婚ばかりが幸せだとは限らない。人との繋がりっていろんなカタチがある。それはわかる。でもね、私としては、桃子と黒田さんが結婚するといいな〜と思ってしまった。読後はほっこりした。 各章で出てくる料理が美味しそうで、レシピも載っているので、作ってみよう。
    月がきれいな夜に、誰かに思い出してほしかった
  • 2026年7月1日
  • 2026年7月1日
    あなたはここにいなくとも
    どの話も好きだけど、『ばばあのマーチ』と『先を生くひと』が心に残った。 会社での人間関係…自分の事も重ねながら読み進めた。 「泣いている音もあれば、しあわせを思い出す音もある。そしてきっと、やさしさを繋ぐ音もある。 ああ、こういうしあわせになれる音をたくさん見つけて鳴らして行けたらいい。」〜『ばばあのマーチ』より 私の背中を押してくれる小説だった。
    あなたはここにいなくとも
  • 2026年6月26日
    推し、燃ゆ
    推し、燃ゆ
    2時間程度で読了。
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