雪のしおり 冬のアンソロジー
41件の記録
オムラーーーイス@omuraisu2025年12月31日読み終わったものすごく久しぶりに 手袋を買いに を読んで 子狐の可愛さに癒やされた。 この本は、毎年冬に開くことになりそうで 嬉しい 良い買い物した。

u m i@u__mi732025年12月29日読んでる図書館歯磨きのお供にちょっと読む。 今日は 高山なおみさん、寺井奈緒美さん、最果タヒさんの3人分。 寺井さんは完全にお初、最果タヒさんはお名前はよく見かけるけど作品を手に取ったことはなかったかも?おふたりの作品を読んでみたいなと思った。 今日はもう眠たいのでささっとお開き。続きはまたあした。
u m i@u__mi732025年12月28日読み始めた図書館トップバッターは文月悠光さん。初めましてだったんだけど、添えられているプロフィールに「1991年北海道生まれ」とあり、ドキッとした。一緒だ、と嬉しくなった。 今日は歯磨きのお供に4人分読んだ。文月悠光さん、燃え殻さん、岡本真帆さん、くどうれいんさん。 次は高山なおみさん。ゆっくりコツコツ楽しみたいな。

Michika@0610shun2025年12月17日買った読み始めた穂村弘さんの真っ赤なダウンジャケットの思い出、 岸本佐知子さんの書けない時の原稿用紙を雪原に例えた世界観、 佐野洋子さんの凍てつくロシアの文学との出会い、 最果タヒさんの五感を刺激する冬のアイスクリームの魅力。 アンソロジーはあまり手にとらないけれど、 ふらりと寄った書店で目について開いたら 敬愛する作家さんばかりで、 買わずにはいられなかった。 好きな方の好きな所がぎゅっと濃縮されている。 雪国で育ったから 雪のある冬の情景に心が動かされるのかも。 自分の冬の思い出と重ねてしまう。 読み終わりたくなくて少しずつ大切に読んでる。








nekomurice@nekomurice1232025年12月9日読み終わった燃え殻さんと穂村さんのお話が好き。確かに寒さって怖さと感覚が似ているね。さくらももこは安定のさくらももこだったしごんぎつねも懐かしかった。








久保みのり|書店よむにわ@kubomisan2025年11月16日読んでるあの屋台は、火を燃やし続けるカマが取りつけてあったり、煙突がついていたり、なかなか凝った仕組みになっているので専門家でなければ創作できないように思われる。私達は知らなくても、やきいも屋さん達のあいだでは有名な職人さんがいるのだろう。(p.46 さくらももこ「いしやきいも」) さくらももこさん、ほんとにすごいよなぁ。私は、いしやきいもについて書いてって言われてもここまで広げて書けないよ。あと、残念ながらそんなに焼き芋が好きじゃない。読んでるだけで、贅沢で嫌味な現代っ子気分になって恥ずかしくなってきた。なんで?どうして?と一つの物について考えられる、思考の深い人間になりたい。







































