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鳥抹茶
鳥抹茶
@mattya_bird
  • 2026年6月13日
    方形の円
    方形の円
  • 2026年5月17日
    青ひげの卵
    青ひげの卵
  • 2026年5月17日
    インフレの時代
  • 2026年5月17日
    ケアの倫理
    ケアの倫理
  • 2026年3月26日
    自治体は何のためにあるのか
    足元の地方自治を見放さないことを忘れちゃいけないなと思う。あと最後の方にちょろっとでてきた「多重的市民権」っていう考え方が結構面白いなと思った。
  • 2026年3月24日
    予告された殺人の記録
    予告された殺人の記録
    悲惨な殺人の経緯が「はるか昔すでに起きてしまったこと」として丹念に描かれてるのが、一歩引いた冷静さを感じつつも、当事者の一人でもあった「わたし」の語り口がどこか湿っていて絶妙なバランスだった。 事件を経てアンヘラ・ビカリオが第二の人生を生き生きと歩んでいるのも、最後まで真相については口を閉ざしたままなのもよかった。
  • 2026年2月28日
    「右派市民」と日本政治
    「ロイヤルストレートフラッシュ」の右派はほとんどいない、っていうのはSNSを見てる時の実感と実生活で右寄りの人に会う時の実感のギャップを埋めてくれるデータで、ネットから離れられないのならここのバランスを取っていかなきゃいけないんだよなと思った。
  • 2026年2月21日
    [増補]お砂糖とスパイスと爆発的な何か
    一気に読んだ!一つのトピックにつき数ページなのでするする読める。バベットの晩餐会は原作も映画ももともと好きなんだけどフェミニズム的な読解をするとそうなるんだ〜っていう新たな発見があって良かった。発達障害の話読んでて「わかる!!」と思った。私にとってはライオスがそれだったなぁと思い返すなど。
  • 2026年2月19日
    美人はそれほど得しない?
  • 2026年2月10日
    新しいリベラル
    新しいリベラル
  • 2026年1月23日
    神の蝶、舞う果て
    神の蝶、舞う果て
  • 2026年1月22日
    中国女性SF作家アンソロジー 走る赤
    中国女性SF作家アンソロジー 走る赤
  • 2026年1月21日
    谷川俊太郎の日本語
    日本語学の観点から谷川の詩を分析して……みたいなのを想像してたら全然温度感が違ったので読むのやめた。
  • 2026年1月21日
  • 2026年1月14日
    谷川俊太郎の日本語
  • 2026年1月12日
    NHK出版 学びのきほん フェミニズムがひらいた道
    超ざっくり主に日本におけるフェミニズムの流れを追っていける本。大枠を掴むのによかった。
  • 2026年1月11日
    破砕
    破砕
  • 2026年1月9日
  • 2026年1月9日
    チーヴァー短篇選集
    チーヴァー短篇選集
    最初の「さよなら、弟」が一番良かった。
  • 2026年1月9日
    歴史は“強者ファースト”か?
    歴史は“強者ファースト”か?
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