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たぬ
たぬ
@mfaline_io
鏡のなかの迷宮、塩の街、守り人シリーズ、八咫烏シリーズ、カラスは言った 本は買ったり図書館を利用したり
  • 2026年4月30日
    スター・ウォーズ ブラッドライン 上 (角川文庫)
  • 2026年4月25日
    風待みなと博物館
  • 2026年4月16日
    毒入り火刑法廷
  • 2026年4月4日
    ノウイットオール あなただけが知っている
    2話目に入ったときは、よくあるオムニバスだな〜と思ったけど、3話目に入って様子がだいぶ変わってきて面白さが加速した。最後は蛇足に感じたものの、えっこれほんとに…みたいなギミックは結構ワクワクした。
  • 2026年3月17日
    プラハの古本屋 (中公文庫)
  • 2026年3月16日
    皇后の碧
    皇后の碧
  • 2026年2月19日
    消滅世界
    消滅世界
  • 2026年2月3日
    茜唄(下)
    茜唄(下)
  • 2026年1月25日
    扉守
    扉守
    好き
  • 2026年1月22日
    増補改訂版 スマホ時代の哲学 「常時接続の世界」で失われた孤独をめぐる冒険
    もう一度頭から読み直したい。 水が合うというか、土が合うというか、自分の考えに馴染むというか。生きてゆく上で助けになるような気がする。
  • 2025年12月19日
    茜唄(上)
    茜唄(上)
  • 2025年12月19日
  • 2025年12月17日
    陰陽師 水龍ノ巻
  • 2025年12月16日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
  • 2025年11月27日
    あと十五秒で死ぬ
    今年いちかもしれない
  • 2025年11月19日
    王達の戯れ
    王達の戯れ
    シリーズの中で一番好き
  • 2025年11月5日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    図書館で借りて読んで、あまりの衝撃に思わず買った。 「誰にでも、本当の意味で自分の人生を生きる時期が必ずどこかで訪れるのだと思います。それは人によっては人生の大半かもしれないし、あるいは数年、数日、もしくはほんの一瞬かもしれない。それが過ぎ去ってしまえば、あとはその思い出を人生の伴侶として日々を浪費するだけ」
  • 2025年10月23日
    一千億のif 仮想歴史研究ファイル
    登場人物たちがキャラクターじみていてあまり寄り添えず、無理に恋に繋げようとするのも邪魔で、推理や歴史のifに対する考え方は面白かったけど、全体的にうるさい…と思った。雄基の進路の話はすごくよかった。
  • 2025年10月23日
    ラザロの迷宮
    ずるくない??????!!!??
  • 2025年10月5日
    赤の王
    赤の王
    前作『白の王』でサルジーンが高潔で善良であったことを知っているので、今作はずっとサルジーンの尊厳が嬲られ続けて辛かった。その右腕のせいなのに。彼自身がその右腕を望んだわけではないのに。後天的、且つ強制的に得たその右腕のせいで、もはやサルジーンではないのに、それでも彼は「サルジーン」なのが本当に辛い。
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