Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
Mika
@miiika_99
  • 2026年10月9日
    流浪の月
    流浪の月
  • 2026年10月9日
  • 2026年10月9日
  • 2026年10月9日
    パッキパキ北京
    最高〜!北京の感じがリアルで、風景が目に浮かぶよう。 あと勝手に生きるためのスパイスを分けてもらった気分!
  • 2026年10月2日
    生殖記
    生殖記
    ところどころ朝井リョウさんの声で脳内再生された。生殖器目線の語り、話し言葉で展開されて面白かった。 成長し続けなければならない、ヒトの監視の目。縮小が許されない社会。 いろいろとしっくり来なくて、『次』を見つけては何とかやり過ごして、心身を前に進めている?私。。
  • 2026年9月22日
    ミトンとふびん
    ミトンとふびん
    よりさりげなく、より軽く。 しかしよりたくさんの涙と血を流して。 あとがきでそう綴られているように、読みやすくきれいな文章の中にたくさんの涙と血が流れるのを感じた。 きっと私を救ってくれる本。 あと私もおっさんずラブの脇役がいいな。主役は大変だもの。
  • 2026年4月14日
    黙って喋って
    黙って喋って
    俵万智さんの紹介をみて読んでみた本。 苦しくなるくらい共感。延命治療してたこともあったし、女性蔑視やルッキズムに嫌な思いをしつつも協調性を出してしまうこともあったし…
  • 2026年3月22日
    法廷占拠 爆弾2
    読みおわった。200ページくらいからはほぼ一気読み。 次あるのかな…
  • 2026年2月22日
    エレガントな毒の吐き方 脳科学と京都人に学ぶ「言いにくいことを賢く伝える」技術
    毒の吐き方というよりは「こういうコミュニケーションの取り方がエレガントで知的だと思います」というような内容。 私も、言わなくていいこといっぱいあると思う。
  • 1900年1月1日
    イン・ザ・メガチャーチ
    何にも呑まれず、視野を広く保っていても、正解がない世の中で、『間違わなかった人』になるだけ。 孤独だし、特に楽しくもない。。それな。。 これを新聞の連載にしてた朝井さんてすごいな。。
  • 1900年1月1日
    アンソーシャル ディスタンス(新潮文庫)
    健全、ポジティブ、成長!みたいな、キラキラポジティブ人間のほうが怖いって気はする。 何かしらの闇とか陰りがあってこそ。。
  • 1900年1月1日
    流浪の月
    流浪の月
    人は自分の常識の外にあることは理解できないというか、想像が及ばない。自分の常識の中の物差しではかって、当てはめて、善意で「よかれと思って」の言動をする… でも夕飯がアイスクリームだっていいし、恋人とか友人とかラベル貼れなくたっていい。
  • 1900年1月1日
    アミ小さな宇宙人 (徳間文庫)
    アミ小さな宇宙人 (徳間文庫)
    これが私の産まれるよりも前に出ていて、世界中で読まれているにもかかわらず、いまだ争いが絶えない…
  • 1900年1月1日
    自分とか、ないから。 教養としての東洋哲学
    今の時代の話し言葉で書いてくれているから、親しみやすく読みやすい。
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved