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mimosa
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@mimosa009
昼休み読書が心地よい
  • 2026年4月12日
    しまずかん
    しまずかん
    子供向けの本かもだけど、内容がマニアックなので大人も楽しめる島図鑑。南大東島はパプアニューギニアから年7cmずつ移動して現在沖縄にいるとは知らなかった。このペースでいけば1億年後に北極に到達するらしい…
  • 2026年4月11日
    ハムネット
    ハムネット
    シェイクスピア夫妻を襲ったパンデミックによる悲劇。喪失そして再生の物語。記録に残る事実は少なく、多くはフィクションで描かれているが『ハムレット』がこうして誕生したのならと想像すると違った風景が見えてくる。素晴らしかった。
  • 2026年3月29日
    ほんのささやかなこと
    ほんのささやかなこと
    「敵は近くに置け、悪い犬と共にあれ、良い犬は噛まない」自分たちの生活を守るために見て見ぬふりをするのが、きっと最適。一歩踏み出せば、それがどんなに素晴らしいことでもきっと破滅。
  • 2026年3月15日
    111本の木
    111本の木
    男女の隔てなく教育の機会を与え、児童婚を防ぎ、子どもたちの未来を切り開く…こんな当たり前のことがものすごく難しい。そんな村がまだこの地球にはたくさんあるのだろうな。
  • 2026年3月13日
    パリのキッチンで四角いバゲットを焼きながら
    ロズリーヌ叔母さんの感性に惹かれる本。寝袋(布団カバー?)やピクニック弁当は真似してみたい。こういうのがいいね、に気付かせてくれる。
  • 2026年3月7日
    いちごばたけのちいさなおばあさん
    いちごばたけのちいさなおばあさん
    いちごの季節に読みたい絵本。 おばあさんに感謝していちごを頬ばる。
  • 2026年2月28日
    おいしい絵本レシピ
    絵本に出てくる料理を具現化したレシピ本。もちろん美味しそう!なんだけど、色んな絵本が紹介されてるからそちらの出会いも楽しい。季節的に『いちごばたけのちいさなおばあさん』を読んでみたい。
  • 2026年2月23日
    宇宙人と出会う前に読む本 全宇宙で共通の教養を身につけよう
    太陽の色は何色?太陽が2つ、月が3つあったら?元素が宇宙の共通言語…?宇宙人としての教養ゼロの私だけど、話はとても興味深かった。
  • 2026年2月11日
    どうすればよかったか?
    去年映画を観た。かなりショックだった。正論はわかるけど、どうしたら良かったんだろう。
  • 2026年2月10日
    私が間違っているかもしれない
    私が間違っているかもしれない
    〝私が間違っているかもしれない〟 〝拳骨を緩めて5本の指を開くように思考を手放す〟 大切にしたい言葉がたくさん。たまに瞑想をするとき「今ここに意識を」というのが上手く出来ないんだけど、過去と未来の概念のくだりを読んで「今ここ」がちょっぴりわかったかも。
  • 2026年2月7日
    いいことばかりは続かないとしても
    「それはあなたの自由」の章で〝私たちは生まれたときから言語を被災している…だけど言語は、避難所でもある〟って感覚、なるほどーと思った。
  • 2026年2月7日
    本当にはじめての遠野物語
    私の中で『遠野物語』は柳田国男ではなく、森山大道の写真集の方だったので、まさに私向けの本。カラフルな構成で楽しい。遠野に行ってみたいし、柳田さんの本も読んでみたくなった。
  • 2026年2月2日
    ちいさいおうち
    ちいさいおうち
    『ロッコク•キッチン』に引用されていて、気になり読んでみた。時代の流れに翻弄される家のお話。町が賑やかに便利になっていくのは悪いこととは思わないけれど、家も人も、パズルのピースのように収まりの良い場所がどこかにきっとあるはず。
  • 2026年2月1日
    2001年宇宙の旅決定版
    2001年宇宙の旅決定版
    午前10時の映画祭行ってきた。映画館で観ると格別…映画では説明的な部分が一切ないので、この小説を読んでいると理解の助けになって良いし、序文が映画の裏話的な感じで興味深い。
  • 2026年1月31日
    ロッコク・キッチン
    「大事なのはチョコじゃなくて、分かち合う人たちよ」 日々嬉しいこと悲しいこと嫌になっちゃうこと、呆れるほど色々あるけど、全て飲み込んで笑って生きていかなきゃなーって思った。あれから15年。映画も公開されるらしいので楽しみ。
  • 2026年1月10日
    君の名前で僕を呼んで
    君の名前で僕を呼んで
    この映画が好きで何回も観てるけど、ようやく原作を読んだ。〝君の名前で僕を呼ぶ〟ことで2人の境界が溶け合い、互いを無二の存在に感じるというのは、原作の方がわかりやすかった。映画では描かれなかった、その後の再会のくだりに胸がいっぱいになるが、ほろ苦いよね…
  • 2026年1月4日
    暗闇に手をひらく
    本屋で立ち読みしてたら心を掴まれてしまった。まえがきの言葉に震えた。(私の生活はこっちだ、)はパワーワード。他の詩集も読んでみる。
  • 2026年1月3日
    本 vs 煙草 5分文庫
    本 vs 煙草 5分文庫
    さくっと読めて良い。読書に勝る娯楽が溢れてるのは現代も同じ。あとがきにあったように、ごく短い良質な文章をスマホで読めるのは面白い試み。次も読んでみよう。
  • 2026年1月2日
    グアテマラの弟
    グアテマラの弟
    グアテマラに移住した弟さんを介して家族関係がより近くなっていく様が素敵だった。中米は訪れたことないので興味深いことばかり。行ったらカルチャーショックの連続だろうなぁ…
  • 2025年12月20日
    星のうた
    灯りをあてるとキラキラきれい。いつも特別感ある素敵な装丁。そしてわたしは田中有芽子さんのうたがお気に入り。 この星の7割がたは水らしい征服するならバタ足からよ
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