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三鷹
三鷹
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@mitaka123
気になった本はできるだけ手に取りたい 近頃「時間」というものに興味がある
  • 2026年7月10日
    あたらしい旅をはじめよう
  • 2026年7月8日
    夏帆
    夏帆
  • 2026年6月26日
    現代語訳 梁塵秘抄
    現代語訳 梁塵秘抄
  • 2026年6月25日
    こころ
    こころ
  • 2026年6月24日
    奈良千夜一夜物語
    先日奈良旅行に行ったのだがすっかり気に入ってしまって、帰って来た後もなにか奈良に繋がるものを探しているときに見つけた一冊。 奈良の地にちなんだ短編集。古典を下敷きにしたごく軽い読み物として面白かった。
  • 2026年6月22日
    砂の女(新潮文庫)
  • 2026年6月19日
    花檻の園
    花檻の園
  • 2026年6月19日
    生きるとは、自分の物語をつくること
  • 2026年6月19日
    誰でもいつでも論理学
    誰でもいつでも論理学
  • 2026年6月19日
    虹いろ図書館のへびおとこ
  • 2026年6月19日
    私の個人主義
    私の個人主義
  • 2026年6月19日
    10代のための「性と加害」を学ぶ本
    10代のための「性と加害」を学ぶ本
  • 2026年6月19日
    アランの幸福論
  • 2026年6月19日
  • 2026年6月17日
    ゼロ時間へ
    ゼロ時間へ
    流石のクリスティー。作者自身がベストテンに挙げている傑作とのこと。事件からスタートしない、推理小説としては珍しい構成だったが、読み進めるうちに展開が気になり、後半からは怒涛の如く読んだ。
  • 2026年5月29日
  • 2026年5月27日
    死ぬということ
    死ぬということ
    著者の黒木登志夫先生は、本書が出版された翌年の2025年に亡くなられたそうです。ご冥福をお祈りいたします。    本書は、主に医学的な見地から「死ぬということ」を分かりやすく解説した一冊です。詩歌や文学作品に描かれた「死」も豊富に紹介されており、読みながらさまざまな視点に触れることができました。  なかでも印象的だったのは、いわゆる「ピンピンコロリ」が理想的な死に方だと言われがちですが、著者が示した膨大な調査と取材結果からは、実際にはそうとは限らないことが浮かび上がってきた点です。  高齢化社会が進む中で、自分自身の死について考える時間や機会は、これからますます増えていくでしょう。そのときに備えて「自分の希望を伝えておく」「遺された人の負担を軽減する準備をしておく」ことは、決して特別なことではなく、元気な「今」という日常の自然な延長線上にあるものなのだと、認識が改まりました。  引用されていた文学作品はどれも心に残るものばかりでしたが、特に茨木のり子の  「死こそ常態 生はいとしき蜃気楼」 という言葉が強く印象に残っています。  いとしき蜃気楼を、私はいつまで見ていられるのだろう。見えている間は、この美しくかけがえのない景色を大切に、しっかり味わおうと思いました。  黒木先生の文章は、真剣なテーマを扱いながらも、ところどころににじむお茶目な語り口が魅力的で、最後まで飽きることなく読み進めることができました。
  • 2026年5月25日
    やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ
    やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ
  • 2026年5月23日
    草の花
    草の花
    人の営み・生きていくことの拙さ哀しさ儚さが、美しくもあり愚かで、なんということだろうと言葉が出ないです。ただ泣けてしまう。 人間は"草の花"。汐見さんは永遠のものを探してたんだろうな。過去を振り返るなかでそれを見つけたような気もするんだけど、あるいは過去と和解したようにも見える。
  • 2026年5月22日
    ゼロ時間へ
    ゼロ時間へ
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