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@mori16
  • 2026年6月12日
    きょうからできる あたらしいこと 100
    読むと、そうそう忘れてたけどこれいいよね、となる。名前をつけづらい趣味というか、時には趣味になる前の、穏やかに心満たす楽しみのアイディア。
  • 2026年5月31日
    ロッキング・オン・ジャパン 2026年 04 月号
    ヨルシカの書簡型小説「二人称」、かなりこったモキュメンタリーだなと思った。この特集が見たくて初めて音楽系の雑誌読んだ。
  • 2026年5月28日
    鈴を産むひばり
    昨日寝る前に半分くらいまで。お伽話のような短歌集だった。短歌がつながって物語になってそうなところがあった。
  • 2026年5月13日
    書店怪談
    書店怪談
    いっきに読んだ。読み終わって表紙見たらじわじわくる、手書きの書店員からのコメント。 メインストーリーでは調査されてないけど、同じ現象が複数ヶ所で起きる怪異が他にも複数あって気になる。もしこっちを追いかけていたらどんな展開になったんだろう、と思う。
  • 2026年5月12日
    日記をつけて何になる?
    読んでると平和。引用されてる日記関連の本も気になる。
  • 2026年5月11日
    歩くと心が軽くなるのはなぜか
    散歩の豊かさ、奥深さ、知りたい。
  • 2026年5月11日
    うたかたの娘
    知らないうちにダメージを受けたのか、今朝起きたら内容覚えてないけど怖い夢を見た感じがした。 連作短編のうち、3篇目の廃れた水族館が異様に変化していく空気がよかった。伝承と人魚の正体、生態のつながり面白い。 思ったより人間関係がどろどろして猟奇的だった。
  • 2026年5月4日
    季刊日記 2号
    季刊日記 2号
    眠れない。早くふとんに入ったのに、2時間近くたった。あきらめて布団からでて読んでみる。
  • 2026年5月3日
    鈴を産むひばり
    3、4年ぶりに新宿の紀伊國屋行ったらレイアウトかなり変わっててテンションあがった。2時間以上歩きまわった。 短歌の棚、装丁がきれいで静かな本がたくさんあった。
  • 2026年5月1日
    私は私に私が日記をつけていることを秘密にしている
    その日はっとしたことをメモの紙をPCに挟み、翌日PCを開く頃にはメモしたこと自体も忘れてる。そして前日のメモを、スパイからの報告のように受け取る。少しのメモで記憶の穴を開け、完全に忘却した昨日の世界を、今日の立場から覗いて書く。 記憶を引き継ぐところをスパイって言ってるところ楽しい。確かに日をまたぐと、昨日の自分と今日の自分は、半分別人。
    私は私に私が日記をつけていることを秘密にしている
  • 2026年4月29日
    短歌百物語
    短歌百物語
    見開き1ページで終わる話。先週から読んでる。寝る前に数話読むといい感じに眠れる。ホラーのわりに安眠本。
  • 2026年4月28日
    ペンギン・ハイウェイ 完全設定資料集
    主人公の書いたノートが見たくなって買ってしまった。毎日の発見、興味や疑問を毎日よく書く。ノートの上で、見聞きしたこと、感じたことを探究すると、想像していなかった意味合いを結んでいくのが素敵だ。 自作の探検地図も載ってて嬉しかった。
  • 2026年4月26日
    つむじ風、ここにあります
    気になった短歌をひとつじっくり読みこむ。 雑踏の中でゆっくりしゃがみこみほどけた蝶を生き返らせる P27
    つむじ風、ここにあります
  • 2026年4月23日
    百人一首バトル
    百人一首バトル
    カードゲームみたいなイメージが一瞬浮かんだ。なんだろ百人一首バトルって。 ジャンルというかニュアンスが違う言葉の組み合わさったタイトル惹かれる。 佐藤弓生の作品集探してたら出てきた。
  • 2026年4月23日
    短歌百物語
    短歌百物語
    単行本の「うたう百物語」の文庫本。一編見開き1ページが、コンパクトになったのいい。話のサイズ感のわりに濃く長引く余韻がいい。今は借りてるけど、買いたくなってきた。
  • 2026年4月22日
    絵はすぐに上手くならない
    感覚派か理論派か、平面か立体か、細部か全体か等、描いた人がどれを重視するタイプなのかが絵で分かるの、おーって思う。 絵は描かないけど、文章の書き方に通じてる章がけっこうあって何度か読みたくなる。
    絵はすぐに上手くならない
  • 2026年4月22日
    妊娠カレンダー
    日記形式の短編だ、と思って借りた。日記形式の「妊娠カレンダー」より、「ドミトリイ」が好みだった。建物や物のひんやりした存在感が強かった。
  • 2026年4月21日
    いい音がする文章
    朝すぐにデジタルコンテンツを凝視したり聴く気分じゃなかった。ので、手近にある紙本。頭と目がつかれてるのかもしれない。
  • 2026年4月20日
    横浜駅SF
    横浜駅SF
    脳に埋め込んだSuikaで管理されるエキナカ社会とは、どんな?
  • 2026年4月19日
    おかわりは急に嫌
    確かに大きな出来事が起こる小説は、一度潜ったらなかなか現実に帰ってこれなくて生活のことが吹っ飛ぶ。それが幸せでもある。ただ副作用として、日常モードへ戻る時に負荷がかかる気がする。泊まりがけの旅行みたいに。 自分のリズムを崩したくない時、日記やエッセイは地に足がついた日常モードのまま気晴らしができていい。
    おかわりは急に嫌
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