森
@mori16
- 2026年1月9日
足摺り水族館1月と7月,panpanya気になる読みたい@ SAKANA BOOKS(サカナブックス)おととい海や水の生き物専門の本屋で見かけた。その時は買わなかったけどいまだ気になってて少し後悔してる。 このマンガは紙だけある。同じ著者の他のKindleになってる作品を先に読んだ。日常からいつの間にか異空間に地続きで迷い込むような感じがすごく好み。 - 2025年12月30日
家畜化という進化リチャード・C.フランシス,西尾香苗読んでる「はじめに」の、人間の進化は自己家畜化の過程があり、オオカミから犬への移行と似た点があるというのが、気になる。 イヌの章まで読んだ。 人間を嫌がらない、従順さだけで選り分けて交配した結果、外見まで様々に変わっていっていったキツネ。 オオカミの家畜化が始まるきっかけ、オオカミ側だったのが印象的。人に近づき人の食べ残しを得るようになったから。今で言うクマみたい。
- 2025年12月29日
- 2025年12月29日
猫に蹂躙されたい人に贈る25のショートホラー『このミステリーがすごい!』編集部気になる読みたい@ Cat's Meow Books (キャッツミャウブックス)猫本専門の店で知る。帯文の「猫が怖い思いをする作品はひとつもございません。」隣の本の帯文は「猫が可哀想な目に遭う作品はひとつもございません。」この、人間はどうなっても構わない感に笑った。 この平積みの並べ方、世界が猫を中心に回ってるって感じで楽しい。
- 2025年12月29日
猫社会学、はじめます出口剛司,斎藤環,新島典子,柄本三代子,秦美香子,赤川学読み終わった犬とは違う猫との出会い方、猫の魅力と関係性、猫カフェから得てるもの、猫が教えてくれた「ただ、いるだけの価値」の話がおもしろかった。 - 2025年12月29日
猫社会学、はじめます出口剛司,斎藤環,新島典子,柄本三代子,秦美香子,赤川学買った@ Cat's Meow Books (キャッツミャウブックス)おととい猫が出てくる本だけ集めた本屋に行ってきた。マンガから学術書、雑貨もあった。寝ている猫と猫本に囲まれて幸せだった。2冊買って残りの気になる本は図書館で6冊借りてきた。この休みは猫に浸る。 棚のつくり面白い。猫の動線はしっかり確保しているのにエアコンの隙間は本で埋められてるの好き。
- 2025年12月28日
夏は幻 Iska作品集Iska読んでる季節はめぐるが夏だけがめぐらない。 (Iska) 夏のまま止まったような駅に立ち来るあてのない列車を待った (伊波真人) 夏は永遠のように感じる瞬間があるの、なんでだろ。 - 2025年12月28日
- 2025年12月24日
- 2025年12月24日
- 2025年12月16日
- 2025年12月11日
ほほえむかわりに書く小林駿平読み終わったまた読みたい先週の日記祭でみつけたZINE。読むだけで自分のQOLまで上がりそうな日記。 居心地のいい言葉と生活で、大きな出来事が起きる前から満足感ある。季節や家事、街をぞんぶんに味わってる感じ。よく出てくる洗濯の風景や、晴れの幸せを噛みしめてるくだりとか特に好き。 2周目、じっくり読み始めてる。 - 2025年12月6日
- 2025年12月6日
本当にはじめての遠野物語富川岳読み終わった感じだるままに楽しもう、の精神がいい。遠野物語をポップに解説する。切り絵風の挿絵(もはや絵が主役のページ多い)と、いろんなレイアウトの図解が次々と現れて気持ちよかった。 青いページの「はじめに」や、「遠野物語とは?」とか、紙面の使い方が映画みたい。 「シシになる。遠野異界探訪記」の著者がつくった自費出版本。
- 2025年12月2日
季刊日記 創刊号こだま,ネルノダイスキ,ドミニク・チェン,pha,伊藤亜和,初見健一,前田隆弘,北尾修一,古賀及子,こうの史代,品田遊,図Yカニナ,堀合俊博,大森時生,安達茉莉子,小沼理,尹雄大,山本浩貴,東直子,松浦弥太郎,林健太郎,柚木麻子,柿内正午,桜林直子,植本一子,武田砂鉄,浮,ピエール瀧,牧野伊三夫,猪瀬浩平,福尾匠,竹中万季,荘子it,葉山莉子,蓮沼執太,藤原辰史,蟹の親子,野村由芽,金川晋吾,鳥トマト読み始めたポストに届いてた。紙なのかインクなのか分からないけど好きな匂い。2つ穴が空いてる。 日曜には下北沢の日記祭で2冊買った。ZINEだからReadsに登録できないけど「ほほえむかわりに書く」と「虫食いの言葉たち」。 今週は日記まみれで過ごす。
- 2025年11月26日
灰と家鈴木一平読んでる@ 日記屋 月日これから降る雨の音にまじって、川の流れる音がする。気圏の底で滞留していた雲の背中がひび割れて、飴色の肌理が泡立った。 P0 聞こえていくのは、石がまだ山の稜線や 地面であったころ、目をあわせると、人格が 入れ替わってしまう石を、ふりつもる雨の横に置く P12 鳥とか雲とか石とか。本来言葉にならないはずの、人でないものの語りが、人の言葉に翻訳されてるような雰囲気。視点が大地と空を循環している感じがする。 五十嵐大介のマンガを少し思い出した。 日記屋で見つけた本。
- 2025年11月22日
- 2025年11月6日
- 2025年10月25日
- 2025年10月25日
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