Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
forest book
forest book
@morimo0507
2026年4月22日開始 偏差値37 読書を趣味にしたくて始めました。ホラー以外は読みます。夜散歩するのでホラーは無理です。小難しい読書上級者みたいな本は混乱するので読めません。
  • 2026年7月6日
    地雷グリコ
    地雷グリコ
    面白いです。これ系が好きならようこそ実力至上主義の教室へ、はもっと面白く感じるはずです。ちなみにこの本はどうゆうジャンルなのでしょうか?AIに聞くとミステリだと言われたのですが、ミステリ要素は入ってるけどもって感じです。私はミステリが苦手なのでこうゆうライトミステリみたいなのが好きです。
  • 2026年7月3日
    暇と退屈の倫理学
    人間は暇には耐えられない。暇を潰すためには自分の命でさえもリスクにさらすし、危険を顧みない。戦争後は国を良くするんだ、という意識を皆が持っていた(つまり暇ではなかった)ので今よりも不幸では無かった。今の仕事と昔の仕事は決定的に違っていて、今の仕事は暇を潰すため。昔の仕事は必要だったから。とここまで極端では無いがこれに近いことが書いてある。また暇から抜け出すために熱中できることを見つけることが大切と書かれてる。
  • 2026年7月3日
    ようこそ実力至上主義の教室へ 3年生編4
    ようこそ実力至上主義の教室へ 3年生編4
    このシリーズは全て読んでいるけど、めちゃくちゃ面白い。ただ問題なのは表紙や絵で、スーツ着たおっさんが書店でレジへ持っていくことが出来ない。エロ本持っていく方がまだ簡単なレベル。ただ内容は物凄く面白い。このシリーズを通してだが、自分もどんな悪意や不運、偶然にも言い訳をせず対処できるように努力、準備を怠らないようにしようと思える作品。
  • 2026年7月3日
    ファスト&スロー 上
    ファスト&スロー 上
    序盤は認知バイアスや錯覚の話。後半は優れた経済アナリストや投資家、専門家、はたまた軍隊の中で誰が出世してリーダーとなるかや会社の中で誰が出世するか、など多くの人が予測や分析をするがサイコロを振るよりも結果が合わないということ。数年間、驚異的な結果を残しているファンドも長い年月で見ると平均値へと回帰していく。サイコロを振るよりも結果が悪いのは、本質ではない何か別のものに着目しているのではないかということ。投資では頻繁に売買するほど結果が悪くなる、男性よりも女性の方が投資の成績はよい、のような面白い内容が書かれている。つまり世の中の殆どのことは偶然や運がしめている。ただし、明らかに成績が良い人というのはスキルを持っている人である。スキルを持っている人は持ってない人よりも成績は良くなる。 すごく面白かった。人はいかにバイアスにかかっているのか、それを防ぐために統計や平均への回帰というものをもっと意識していくべきだと学べた。
  • 2026年7月3日
    サピエンス全史 下
    サピエンス全史 下
    人類は酷いことをしてきたんだなぁと改めて認識。年代を経るにつれてましになってきているけど、人間の本質というか性質は残酷な物なんだろうな。という暗い事実もあるが、後半は今後の人類社会が飛躍的に進化するだろうという話。科学はAIや遺伝子工学などにより、飛躍的に進化するだろうが果たして人間の性質もよくなるのだろうか。
  • 2026年7月3日
    サピエンス全史 上
    サピエンス全史 上
  • 2026年5月1日
    スマホ脳
    スマホ脳
    これ読んで、ゲーム断ち、スマホ断ち(SNS、YouTubeショート)+瞑想を始めてからは、10分も読書出来なかったのが1時間はできるようになった。読書だけでは無くて、集中力自体が上がってる。
  • 2026年5月1日
    黄色い家
    黄色い家
    面白かったです。私のポンコツ脳みそでは何故面白いのかを言語化できません。かなり分量もあったのにすんなり読めました。1人の女性のどこか孤独だけれども一生懸命生きているところに引き込まれたのでしょうか。巷で話題の成瀬シリーズよりも面白いと感じました。
  • 2026年5月1日
    正体 (光文社文庫)
    友人から勧められて読みました。一人一人にストーリーがあって引き込まれした。最後はあとがきにも書かれているとおり、最善の結末だったと思います。 ちなみに友人はミステリー好きだったんですが、結末までが長すぎるとボヤいていたので、人によって飽きるかもしれません。
  • 2026年5月1日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    面白いです。宇宙人のことが徐々に明らかになっていくのも面白いし、宇宙規模の未知の現象が明らかになっていく知的興奮も味わえる。さらに主人公に地球、宇宙人の運命が託されている使命感も味わえます。ここ2〜3年で1番面白いSFでした。個人的には三体よりも面白かったです。
  • 2026年5月1日
    悪の教典 下
    悪の教典 下
    下巻も上巻と似たような話だが、最後のフィナーレに連れて行動がエスカレートしていくのだが首を傾げる場面が多い。明らかに逃げれる場面はあるし、助けに行くべきなのに1人で対処しようとしたり少し無理矢理まとめようとしている感じが頭にちらつく。ただそのあたりの細かいところを無視して読めば面白いだろう。あと登場人物が多くて、さらに後半一気に増えるのであまり一人一人に感情移入が出来ない。 あと未成年淫行多すぎ問題。作者の性癖?
  • 2026年5月1日
    悪の教典 上
    悪の教典 上
    上巻は!面白い。主人公の異常性が徐々に明らかになるにつれて、周りの環境から子羊を1匹ずつ消していくところがスリルと恐怖で面白くなっていく。
  • 2026年5月1日
    灰と幻想のグリムガル level.1 ささやき、詠唱、祈り、目覚めよ
    序盤はまぁまぁだけど、後半につれて理解した。ゆっくりと成長する物語。最初は壁にぶつかり主人公や仲間達の苦悩なんかが描かれている。面白いです。
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved