Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
むぎ
むぎ
むぎ
@mugi_0006
2025.12.30〜 自分がわかる文章で感想を書いている
  • 2026年8月17日
    光雨往来
    光雨往来
  • 2026年8月14日
    失恋カルタ
    失恋カルタ
  • 2026年8月8日
    くもをさがす
    くもをさがす
    西さんの事はテレビや動画などでお見かけし、とても明るくてエネルギッシュな人だなとずっと思っていた。 西さんの文章を読んだのは初めてだった。 とにかく没入してしまう。読み始めて、気付いたら半分、気付いたら残り僅か、この話が終わるのが寂しくなって、少し寝かせた。 わたしに書いてくれている、わたしに話しかけてくれていると感じた部分が多くあった。そうしたら、本当に最後にわたしに語りかけてくれてビックリした。 治療や異国での生活に辛く大変だったことも剥き出しに書かれているが、そのエピソードどれもがやはり西さんの中から溢れるエネルギーを感じた。 その中で、本当に美しい瞬間は自分のものだけにしたい、と話してくれて嬉しかった。 乗り越えるのではない。 通過していく。それぞれの生を通過していきましょう。西さんの言葉を大切に胸にしまっておきたい。
  • 2026年8月5日
    グレタ・ニンプ
  • 2026年8月5日
    パッキパキ北京
  • 2026年8月4日
    星を編む
    星を編む
    汝、星の如くが良すぎて自分の中で美化している気がして少しだけ読むのを躊躇っていた 家族のかたち、愛のかたちはそれぞれ。 櫂くんのことがずっとずっと心の中にいてくれて良かった。一方で、新しい愛がたくさんあるという事にも安心した。 文庫の初版だけかな?栞がついていて嬉しかった
  • 2026年8月2日
    春までのセンセイ
  • 2026年8月2日
    くもをさがす
    くもをさがす
    前から買おうと思っていたけど、これも今日買うのが良い気がして買いました。 金曜日に仕事を休んでしまったが、ずっと西さんがラジオだったり映像に出ているのを観ていた。
  • 2026年8月2日
    はじまりのスープ、夏ゼリー
    夫を駅に送るついでに本屋さん行くか〜と思って立ち寄ったら、今朝夫と見ていて面白そうだねと話していた本を発見、買うか迷っていたら、急いでる様子のお仕事帰り(?)の女性がバッと手にとって一度だけパラパラ捲って即購入していたのを目の当たりに。これだけ買うって決めて書店に来たのかな。今日買うのが良い気がして買いました。
  • 2026年8月2日
  • 2026年8月1日
    はじまりのスープ、夏ゼリー
  • 2026年7月31日
    おまじない
    おまじない
  • 2026年7月27日
    星を編む
    星を編む
    いつもの通り丸善で仕事をサボっていたところ、そういえば買ってなかったと思い出して買いました。
  • 2026年7月27日
    本屋さんのある街で
    本屋さんのある街で
    本屋ってただ商売としてそこにあるだけじゃなくて、大人も子どももほっとしたい時や、何か始めたい時や、何だか帰りたくないなーという時に気軽に寄れる場所であってほしいと思う。 むかしは地元にスーパー以外の店が全然無くて、唯一子どもがひとりで行ける店といえば本屋さんだったなー、あの本屋は無くなってしまったけど、読んでいてそんな事を思い出した。 やっぱりしをんさんが書く街の温かさというか、そういう雰囲気が好きだ。
  • 2026年7月6日
    成瀬は都を駆け抜ける
    読み終わった〜、終わってしまった 終始成瀬が成瀬していて良かった。 中高では邪険にされてしまう人間たちも大学になると個性として受け取られることって多いよなー、と自分の大学時代を思い出した。 実家が北白川は最初よく分からなかったけど、読み進めていくと登場人物たちのことが段々好きになっていく。 成瀬は「京都を極める」と言っていたが、完璧主義じゃ無いところがいい。成瀬みたいに柔軟に堂々と生きたい。 しかし「京都を極める」って響きがいいな。わたしも何かを極めることを宣言しよう。
  • 2026年7月2日
    夜の恩寵
    夜の恩寵
    まだ新刊買えてない...
  • 2026年7月1日
    婚活マエストロ
  • 2026年7月1日
    成瀬は都を駆け抜ける
    どハマり中.....早速買いました。 母もハマっていて2人で盛り上がっている
  • 2026年6月30日
    成瀬は信じた道をいく
    めちゃくちゃ良かったです。天下を取りに行くよりもやっぱり第二弾は劣るかな?と思ったけどこちらのほうが好きなくらい良い。章ごとに語り手が違うというシステムを分かっていたおかげもあってか。 成瀬が周りにどんどん良い影響を与えていくのが見ていて気持ちいい。成瀬の芯がぶれない生き方にやはり憧れる。 解説のミルクボーイ駒場さんの文章も良かった。 (追記) 途中で成瀬が「友達が....」と言っていた場面、成瀬は島崎以外に友達はいないんじゃ??と思ってふと考えていたんだが、この友達って天下に出てきた、あれだ...!!!と思って読み進めたら最後のほうでも言及があったね。嬉しい。
  • 2026年6月25日
読み込み中...