タコ セロリ アボカド
169件の記録
五月@honto052026年9月25日読み終わった旦那さんがプロの試食家な話が大好き。Podcastとか聞いててもそんなに旦那さんの話が出てこないけど、めちゃくちゃ仲良く素敵な夫婦で嬉しくなってしまった。お腹が空くとイライラする友だちのために家からおにぎり持参するのも好き。

本のミフコ@mf_4613252026年9月25日読み終わったいつも何がどうなったらその組み合わせになるんだ!?と驚かされる料理を作られる長谷川あかりさんのエッセイ。 穏やかで、これでいいんだと思わせてくれる本だった。料理も、おもてなしも。日常も。 学生の頃にされていた、デパ地下で100gずつ好きなものを買って独り占めするというのやってみたいな
みみちぱんくす@ecrivain_22026年9月22日読み終わった面白かったが、とくにあとがきにジーンときた。 あと料理が苦手な身からすると、頑張りすぎなくていいと料理上手なあかりが言ってくれると安心する。せんべいがお好きなのもうれしい。
苳@ortensia2026年9月20日買った読み終わった魅力的な料理を紹介してくれる長谷川あかりさん。彼女のエッセイが出版されると知り、いてもたってもいられなくなった。ごはんが好きなひとや料理を作るひとのエッセイがわたしは好きなのだなとゆっくりその日を待ち続けた。 チェックの爽やかな装丁がかわいくて手に取ってふにゃりとにやけた。カラーページのレシピも素敵であっという間に読んでしまう。人柄も素敵で、これからの活躍も楽しみだなあと名残惜しく読み終えてしまった。

ウタカタ@uta-ka-ta2026年9月18日読み終わった自分一人のためにご飯を作るのが苦手で、一人だとコンビニとかUberで済ませてしまうことが多い。自分で作るから味のバリエーションも少ないし、扱い慣れた食材しか使わなくなってしまう。長谷川あかりも「そう」だったことを知ってどこか安心した。料理を仕事にする人でも、そんな日もあるのだと。 最近自分のためにご飯を作ることの尊さがよく言われる。でも、自分のためのご飯作りって頑張れない。誰かのため(これは家族だったり友だちだったりするが)なら頑張れる。実は料理を通じて自己肯定感や、自己の存在を確かめているのかもしれない。 料理は生きることに直結しており、誰かを生かすことにも直結する。料理から見える夫婦やパートナー同士の関係性が私は好きだ。
はち@harry-2026年8月31日買った読んでる大好きあかりさん。エッセイが出るときいて楽しみにしていたのだけど、なかなかタイミングがなくてようやくゲット。秋の夜長にゆっくりと読みたいな、楽しみ😌
よぐち@zuzuri372026年8月29日買った読み終わった絶対いつかでると思って待っていた初エッセイ集!嬉しい! あかりさんの子どもの頃の話、家族の話、友達の話、もちろん料理の話。ポッドキャストで聴いてるよりも密度の高い部分があり楽しい。 旦那さんが試食家として優秀でびっくり。 カラーでレシピが少しだけ挟まれている構成もいい。 求めていた本が実現して嬉しい。

しま@shima27182026年8月27日買った読み終わった家庭料理は「おいしすぎなくていい」 ポッドキャストでも話されていた言葉。 料理がしんどく感じる時、なんかイマイチな味でちょっとテンションが下がる時、自炊に対するモチベーションに波がある自分が嫌な時もあるから、この言葉にハッとした。 そうか、おいしすぎなくてもいいのか。その方がむしろ外食も楽しめる。 肩の力が抜けて、料理に対するハードルが下がった😌
むぞ@muzo2026年8月18日読み終わった「あかり、信じてるぞ」の長谷川あかりさんの初エッセイ集。この人のレシピ自体や料理への姿勢がなぜこんなにもヘルシーで軽やかなのか、それが少し分かった気がする。

ミヨシ@serimero_25262026年8月16日読み終わった長谷川あかり氏のレシピ本やYouTubeの動画はいくつか楽しんでいるが、エッセイの文章も料理から受ける印象に似ている。 ぱっと見はシンプルだけど、かなり情熱的で、積極的。 私には想像もつかない学生生活のエピソードが並んでいておもしろい。
なびやまあるたに@chis2t2026年8月16日買った読み終わったReadsで他の方が「気になる」に入れていたのを見て発売を知り購入。もともとTwitterでレシピを見つけてはこれでいいのか心配になる調理過程→おいしい…!を繰り返しておおいに頼りにさせてもらっていたけれど、子供の頃からの積み重ねが活きた結果のレシピたちなんだなと実感した。この本の中のレシピには載ってないけど、文中で紹介されていた「切り干し大根と細切りのごぼうの味噌汁、上に柚子胡椒をちょっと乗せて」はおいしかったのでおすすめ。
トコイ@g_tecolote2026年8月11日読み終わった仕事柄、珈琲屋やシェフ、菓子製造の専門家のレシピ本を勉強のため読むことは多いのだが、家庭料理の専門家で「この人のレシピだから」と気になって追うようになったのは、長谷川あかりさんが初めてのことだった。雑誌やネット上にあるインタビュー記事や、ご本人のポッドキャストなどを日頃たのしく享受していて、今回エッセイが出ると知り楽しみにしていた。 いつも誰かに寄り添うような、やさしくもあたらしいレシピの数々。そんなレシピたちが生まれる根本となるような、これまでのご経験について語られていて、なるほどと腑に落ちる思いがした。




すべての本読み読み委員会@nadare2026年8月11日読み終わったあかりちゃんのレシピは「ここから先はあなたが」のラインが絶妙なところが魅力だ。しっかり混ぜるもよし、むらを楽しんでもOK。入れてもよし、なくてもいい。私には選ぶ自由をあることを思い出させてくれる。一番好きな細長ポテトはココスだなあ。ころころポテトだったらファミマのころじゃが☺️

あるる@aru_booklog2026年8月6日読み終わった表紙のチェック柄、色合いがかわいい〜。長谷川あかりさんのレシピで梅干しを使っているものに好きなものが多く、味が決まるなと思っていたのですが、エッセイの中で梅仕事の話があり、昔ながらの塩分濃度高めの梅干しを使われていると...!うちも一緒だから味が決まりやすいのか〜と納得🤔 料理家になるまでの生い立ちやご家族とのお話が多く、今のお料理の思想もかなり突き詰められたものだな〜と感心する。




ブックスエコーロケーション@books-echolocation2026年8月2日新刊入荷@ ブックスエコーロケーションブックスエコーロケーション、8月2日(日)open。11‐19時。 長谷川あかり『タコ セロリ アボカド』文藝春秋 ごはんを食べてくれる人がいるだけで、私は私のまま、ただ生きているだけでいいのかもしれないと素直に思えた──人気料理家、はじめてのエッセイ集。思い出レシピつき。






ゆきこ@mashumaro6102026年7月30日読み終わった長谷川さんのエッセイ、めっちゃ読みやすくてよかったです✨ 長谷川さんを「あかりちゃん」と呼ぶ夫さんとのエピソードも温かくてもっと読みたい!
まめご@mmg_862026年7月17日気になる読みたいSNSでの文章やレシピの端々からうかがえる、この人のものの考え方が好もしいなとずっと気になっていた。 試し読みもよかったのでぜひ読んでみたい。 あと表紙がかわいい。買いたい。



まみ@ma-min2026年7月13日気になるあかりさんのレシピ、日々の献立でお世話になってるのでぜひ読んでみたい〜おしゃべりのコンテンツも面白いからエッセイも良さそう🤔💭 ちなみにわたしはセロリもアボカドも苦手😂笑
ピエ@pie_2022026年7月3日読みたい予約した実は5月くらいから楽天ブックスにタイトルだけのページが作られていたのだが(通知設定しているので気付いた)、漸くご本人から告知された…! あかりさんの本を買わない選択肢は無いので、一体どんなレシピ本なんだ…とわくわくしながら予約していたのだが、まさかのエッセイだったwww 話すのも書くのも上手く、自分の考えをはっきり持っている方なので、きっと面白い本になっているのだろう。 表紙のデザインもとても良い…! 楽しみ!!


かゆ@kyn_kn1900年1月1日読み終わった大好きなあかりさんのエッセイ。 あかりさんのおかげで自炊が楽しくなったし、料理に対する自分のスタンスを認めてあげられるようになった。あかりさんがこれまで経験してきたことや、食べてきたもの、出会ってきたいろんなものがあの個性的で愛される素敵なレシピにつながっているんだなあ。




























































































































