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インスタントコーヒー屋
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@mutsumi-623
  • 2026年8月17日
    本の「使い方」 1万冊を血肉にした方法
    娯楽としてしか本を読んでこなかった私にとって『血となり肉となる本』の読み方というのが新鮮だった。 目の前の問題を片付ける処世術のようなものではなく、『偏見を持たない、流行や感情にふりまわされない人間の基礎(教育と教養)を作る為の読書』をしてみたいと思った。古典を読むべきとの著者の考えも納得。
  • 2026年8月17日
    ハドリアヌス帝の回想
    ハドリアヌス帝の回想
    『本の使い方』から。難しい根気が要りそうな本。でも心が落ち着くらしい。
  • 2026年8月17日
    教養としての社会保障
    『本の使い方』から
  • 2026年8月17日
    あなた自身の社会
    あなた自身の社会
    『本の使い方』から
  • 2026年8月17日
    生物学的文明論
    『本の使い方』から。老いや死について考えるための本
  • 2026年8月17日
    自分のアタマで考えよう
    自分のアタマで考えよう
    『本の使い方』から
  • 2026年8月12日
    魔性の子 十二国記
    十二国記は好きな作品なれど、序章ともいえるこのお話は重そうでずっと積読していた。 さあ読むか❢
  • 2026年8月12日
    ちょちょら
    自分が属する潘と幕府の間の、外交官のような役割を果たす“江戸留守居役”の新米である主人公。 新之介の目線で見る、それぞれの幕府での役や立場、町人との位と貧富の逆転の関わりなど、「何故そうしなくてはならないか」が謎解きのように展開されていてとても面白かった。 現代には無い、本人が望めない生まれ持っての役割をどう切り抜けて生きていくかを読めるのが時代小説の醍醐味なのかと思った。 宮部みゆきさんの時代小説も好きだったけど、もうひとり好きな作家さんが増えた✨
  • 2026年8月3日
    ちょちょら
    友人が畠中恵さんの作品が好きなので影響されて買った1冊。 今さらだけど1冊目のチョイスはこの本で良かったのかな?
  • 2026年8月3日
    子どものための哲学対話
    子どものための哲学対話
    本書は短時間で読めるけれども、半分以上はよくわからない。以前、哲学書の入門書を読んだ時もそんな感じだった。 読解力がないのか、捉え方にコツがあるのかと考えていたら、この本の最後で『答えは人それぞれで、考えて自分で発見する』という趣旨の事が書かれていて、基本的に『哲学』がわかってなかったんだ、という事がわかって安心した。
  • 2026年8月3日
    本と鍵の季節
    本と鍵の季節
  • 2026年8月2日
    子どものための哲学対話
    子どものための哲学対話
    今年の夏は積読本を減らしたい。
  • 2026年7月26日
    生きのびるための事務
    生きのびるための事務
  • 2026年7月26日
    そんなときは書店にどうぞ
  • 2026年7月26日
  • 2026年7月24日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
  • 2026年7月24日
    太陽のパスタ、豆のスープ
  • 2026年7月24日
  • 2026年7月24日
    名探偵のままでいて
    名探偵のままでいて
  • 2026年7月24日
    銀河の図書室
    銀河の図書室
    『図書室』の響きがいいな
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