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Mew
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@my_my
  • 2026年8月10日
    グッナイ・ナタリー・クローバー
  • 2026年8月2日
  • 2026年7月26日
    世界でいちばん透きとおった物語
    小説の内容自体は人間の嫌な部分、ドロっとした関係が描かれていて、透き通っているとは言えない。でも、どうしてこの話が世界でいちばん「透き通っている」のかページを読み返して理解した時には感動で鳥肌が立った。何も書いていない白紙のページがあるのかと思っていたけれど、予想とは違い今まで読んできた小説とは一味違った面白さ、満足感を得られる話だった。この物語を最後まで書き切った作者は凄い。本当に透き通った一冊だった。
  • 2026年7月23日
    ナニュークたちの星座
    ナニュークたちの星座
  • 2026年6月23日
    また、同じ夢を見ていた
    「幸せ」とは何か、「人生」とは何か、とても考えさせられる話だった。自分にとっての幸せは何なのか、人に伝えるために言語化するのには相当時間がかかると思った。小学生の奈ノ花が「人生とは〜のようなものね」と上手い例えを大人ぶって話しているのが核心をついてくるような感じで読んでいて面白かった。ちなみに私は、「人生はプリンと一緒だ」というアバズレさんの言葉が印象に残った。アバズレさん、南さん、おばあちゃんの正体に気づき、久しぶりに小説を読んで泣きそうになった。
  • 2026年6月23日
  • 2026年6月16日
    アイネクライネナハトムジーク
  • 2026年6月3日
    君のクイズ
    QuizKnockが好きなのでどんな話か気になって読んでみた。出題されたクイズを振り返りながら、自分の過去の出来事と重ねている描写がよかった。「クイズとは人生」だとクイズ経験がない自分でも納得できるような面白い話だった。問題の節々にQuizKnock味があってファンとしては読んでいて楽しかった。
  • 2026年6月3日
    コールドムーン
    『ストロベリームーン』の続編で主人公の幼馴染がメインとなったストーリー。前作に続き、純粋な恋愛小説だった。綺麗な恋愛のストーリーを読みたい人にオススメ。
  • 2026年5月20日
    ストロベリームーン
    良くも悪くも、王道な恋愛小説だった。個人的には小学生高学年〜中学生に読みやすいあっさりとした話だと感じた。純粋なラブストーリーをサクッと楽しみたい人にはおすすめな作品。
  • 2026年5月14日
    カナシミ水族館 心が泣き止む贈り物
    人との関わり方を見失ってしまった主人公、律が訪れた「カナシミ水族館」。ふと気がつくと自分の悲しみが魚となって現れる不思議な水族館にいることに気がつく。スタッフとの会話を通して人との接し方について考えていくストーリー。風景が想像できるような美しい描写、核心を突くようなスタッフの一言が感動的だった。
  • 2026年5月5日
    満月がこの恋を消したとしても
    満月の日に恋の記憶が消えてしまう主人公、春奈とその周りの高校生たちの青春恋愛小説。周囲を巻き込んだ純粋で切ないストーリー。春奈の親友、花蓮の親友を大切にしたい、けど私の事も見てほしいと思ってしまう人間味のある悩みが、読んでいて切なかった。
  • 2026年5月5日
    恋とそれとあと全部
  • 1900年1月1日
    カラフル
    カラフル
  • 1900年1月1日
    成瀬は信じた道をいく
  • 1900年1月1日
    成瀬は天下を取りにいく
  • 1900年1月1日
    放課後、星空喫茶で謎解き遊びを
  • 1900年1月1日
    星屑鉄道の鉱石カフェ
    星屑鉄道の鉱石カフェ
  • 1900年1月1日
    赤と青とエスキース
  • 1900年1月1日
    ただいま神様当番
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