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キラキラ星
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@n9nrs0lems
  • 2026年7月11日
    青天
    青天
    こたけさんが、聞けば無罪で激褒めしてたから読みたい。
  • 2026年7月11日
    准教授・高槻彰良の推察5 生者は語り死者は踊る
    4,5巻を一気に読んだ。 守ろうとした結果がかえって当事者を傷つけてしまうのはとても悲しい。深町は知ることができたけど、遠山さんは深町から聞かなければただ追い払われただけの記憶しか残らない。しかも、最も自分を苦しめる方法で。 高槻先生の誘拐が怪異によるものだと示唆されたことで、人間による犯行ではないことに安堵している自分がいるな。自分の身に起きたことを、自分が学んでいる分野において説明がつくだろうことは、学んできた約15年間は決して無駄ではないと証明するものだから。 あと、サエさんは八百比丘尼だったのか〜、占い(という名の予知)ができるからてっきり件だと思ってた、驚き。騙された! 【extra】に関しては、澤村先生が女性なのもあって、女子の夢って感じがする。夢小説に出てくる先生って、こういうことするしこういうこと言うよな〜。モブ女もこういうこと言うよな〜。
  • 2026年7月11日
    有閑階級の理論[新版]
    有閑階級の理論[新版]
    こっちの訳の方が読みやすいと見て借りた。高哲夫訳版も借りたから、ゆっくり読み進めながら読み比べをしたいな 卒論テーマが顕示的消費に定まるかは怪しいけど、他のテーマが今は思いつかない。視野が狭まっているな〜
  • 2026年7月10日
    准教授・高槻彰良の推察4 そして異界の扉がひらく
    どんどんバックボーンが明かされていくと共に、人外の存在がはっきりと匂わされている展開にドキドキしているよ〜 「憧れの作家」軸に則れば、サエさんは件だし夕子さんは人魚なんだろうなあ。体調が悪くなったのも人魚の制限か、人間の子どもを産んだ代償か。結ばれることができたから泡にはならずにいられているのかもしれない。
  • 2026年6月21日
    爪と目
    爪と目
  • 2026年6月21日
    ニシトーキョーメタルブラザーズ 1
    ジャンプラで読んでて購入⚡️
  • 2026年6月16日
    見えるか保己一
    見えるか保己一
    レンタルなんもしない人の件から。歴史小説読むことあんまりないけど気になる。
  • 2026年6月1日
    准教授・高槻彰良の推察 民俗学かく語りき
    1~3まで読んだ。 キャラクター文学読みやすくてやっぱり好きだ〜ブロマンス〜ꢏꢷ^ᴗ ̫ ᴗ^ 怪談を「現象」ではなく「解釈」と捉えたことがなかったから、高槻先生の話している内容が面白くてよかった、授業内容も読み込んじゃう。
  • 2026年5月18日
  • 2026年5月18日
    文学部唯野教授
  • 2026年5月14日
    GOAT Summer 2025
    GOAT Summer 2025
    これは朝井リョウが楽しみ! 面接で仙台に行くから、移動中に読もうと思う。
  • 2026年5月14日
    GOAT Winter 2026 (shogakukan select mook)
    GOAT Winter 2026 (shogakukan select mook)
    バイト先で目に入り続けてやっと買った! 悪と併せて。有栖川有栖か特に楽しみ。
  • 2026年5月13日
    作り方を作る
    作り方を作る
    認知科学に関係する部分だけ、面接前に読んだ。 アリと同じ動きをするクリップは、アリのように見える。 「動く認知」は日常のどこにでも潜んでいるよな〜と思った。 モチロン、びーだまびーすけの冒険も動く認知に基づいている
  • 2026年5月12日
    チーム・バチスタの栄光(上) 「このミス」大賞シリーズ (宝島社文庫 599)
    小学校の時に母の友人にオススメしてもらって読んだ。 図書館の、大人が読む小説の棚から取った初めての本だったと思う。 当時は行灯なんて読めなかったし、院長のことをなぜかおばさんだと思っていたし、全然分からないまま読んでいたけど強烈なミステリーだった。 またシリーズをすべて読み返したい。今ならもっと楽しめそう。
  • 2026年5月12日
    ノッキンオン・ロックドドア
    松村北斗くんのドラマがきっかけで買って読んだ。 私は思っているよりブロマンスが好きらしい。
  • 2026年5月12日
    作り方を作る
    作り方を作る
    いい加減ちゃんと読みたい
  • 2026年5月12日
    憧れの作家は人間じゃありませんでした
    ドラマが終わったら絶対に読む。絶対に。
  • 2026年5月12日
    夜明けのすべて
    夜明けのすべて
    「夜明け前がいちばん暗い」 苦しい時は終わる直前が最も苦しい。これは映画で述べられている言葉だけど、この言葉とこの本の中に生きている藤沢さんと山添くんに救われている。 大丈夫に見えていても大丈夫ではないし、しんどさにランクはないし、世界は思っているよりも優しい。 何回でも読み返したいし何回でもこの本に救われたい。
  • 2026年5月12日
    図書館戦争
    中学校の図書館で初めて読んで、それからずっと好きなシリーズ!昔はただラブコメとして読んでいたけど、今はこんなチームの中で働きたいと思うし、好きな本を好きなように読めることは幸せだと思う
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