文学部唯野教授
30件の記録
とと@toto_chan2026年6月28日読み終わったinterestingという意味で面白い作品だった。ものすごく俗っぽくて決してお上品とは言えず倫理的にもかなり問題があるが、ギリ好きだし評価せざるを得ないぜ……みたいな作品。いや、私が評価するまでもなくすでにベストセラーですけれども。
かにぱん@sophia_reneko2026年6月27日読み終わった面白かった。 大学生だった頃は、「あの教授は政治ができる/できない」のような噂が学生間で回っていたもので、しかし当時は学内政治というものにピンときていなかった。 本作は、当然誇張はあるけれど、なんか普通の社会人より大変なのでは?と感じた。
かにぱん@sophia_reneko2026年6月15日読んでるいつ出版された小説か気にしてなかったけど、ピンチョンの『重力の虹』は分厚いからまず翻訳されないだろうというくだりで、あ、これ結構昔の話だと気づいた。初出は1987-89年だった。
juntaur@juntaur2026年4月29日読んでる@ 自宅文学理論の勉強にもなるおもしろ小説。大学教授の世界ってホントにこんな感じなのだろうか。 『敵』を読んだ時にも思ったが、ハイデガー好きだよね。



- しゅり✮✮@arnmt549562026年4月14日読み終わったタイトルが目に付いたのでこちらを読了。意外と面白かった。最近「白い巨塔」を観てたから、どこもそんな感じなんだろうなと思った。出てくる文学理論は知らないものばかりだったけど、感覚的に分かるものもあって勉強になった。
緋色@hiiro_kyoju2025年3月29日気になる読みたい@ 自宅"大学の講義は十二分遅れて始まり十二分早く終わるのが常識とされている" さみしい夜のページをめくれの引用にて こんなの気になるやん


























