
narikawa
@nari2001_
大学院生/書店員
- 2026年1月8日
赤と青のガウン彬子女王読み終わった - 2026年1月6日
どこかの遠い友に木村哲也,船城稔美読み終わった - 2026年1月5日
- 2026年1月1日
クィアの民俗学三上真央,大田由紀,島村恭則,廣田龍平,辻晶子,辻本侑生読み終わった私は短歌の社会詠というものにやや懐疑的な立場なのであるが、第6章の #足立区短歌 の話を読んで、短歌という形式がもつ力のようなものがあることを感じた。 第5章のマダムナンシーの話が面白かった。 - 2025年12月31日
子どもたちの階級闘争ブレイディみかこ気になる - 2025年12月28日
- 2025年12月26日
戦争と芸術の「境界」で語りをひらくチョン・ユギョン/Jong YuGyong,チョン・ユギョン/Jong YuGyong,山口祐香読み終わった職場でトークイベントがありました。 参加することができて、福岡に引っ越してきてよかったと思った。 日本と朝鮮半島との関わりや、在日コリアンと和人を取り巻いてきた状況について考えるとき、九州という地域を切り口とすることは、我々に豊かな視座を提供してくれる。福岡に住んでいるうちに歴史もっと学びたい。 - 2025年12月15日
コンビニ人間村田沙耶香また読んだ@ 図書館読書会のため再読。 作中で「白羽」という名の男が出てくる。かなりいけすかない奴だ。世間が向けてくる規範に対して不満を抱きつつもそれを内面化し、それに適合しない他者を陰で嘲る。ただこいつもこいつで、世間が良しとすることを(できないくせに)頑張ってこなそうとしている感じがあり、可哀想ではある。はて、もしかして今の私ってこんな感じなのかも……?と思い、がっくり。 - 2025年12月13日
- 2025年12月13日
眼述記高倉美恵,髙倉美恵読み終わった就寝前にちまちま読みました。 純粋に漫画がおもしろい……画風がけっこうツボ。 春にお会いして以来、何かと気にかけてくれる髙倉さん。この本を読んで、私が髙倉さんのお子さんと同い年であることに気づく。 私の母もNHKのドキュメンタリーを観たらしい。実家に送ってあげることにする。 - 2025年12月13日
本屋という仕事三砂慶明かつて読んだ約2年前に吉祥寺の「一日」で購入した。 あのときは進学希望を変更したばかりで、福岡に住むことはあまり現実味を帯びていなかった。 最近読み返して、博多丸善の徳永さんの文章が載っていることに改めて気づく。ブックオカのことも。 - 2025年12月2日
- 2025年11月30日
- 2025年11月29日
- 2025年11月23日
- 2025年11月22日
さよならバグ・チルドレン山田航読み終わった - 2025年11月22日
- 2025年11月20日
- 2025年11月18日
- 2025年11月16日
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