電車のなかで本を読む
121件の記録
mira@sultrynight2026年10月4日読んでる最近、本を読めば読むほどに、子育てとか日常に子どものいる生活は私には関係のない事柄だと思うようになった。この本には子育ての話が多い。関係ないなって。
mira@sultrynight2026年10月4日読み終わったエッセイの中で本の紹介していく形式。この本が読みたい……! とはならなかった。ある人は「ジェネリック村上春樹」と上手いことを言っていた。だから私はあまり得意ではないのかも。 最後の最後に「すべての人が本を読む必要なんてないと考える。ほんとうに豊かなものは、言葉のない世界にあるのでは」と書いてあって、思わずずっこけてしまった!(確かにそれはそうなんだけど……本を読む話を……書いてんだから……)
かのうさん@readskanokanon2026年10月3日島田さんの文章はたびたび読む。 彼が読む本にも興味があるし、子育てにも。 もちろん私も電車などの移動時間で本を読むが、最近電車の中で本を読む人がだんだん増えてきたような気がする。





- 玄米@genmai2026年9月10日じゅうぶん読んだなんで本を読むのか。 向学心?いつもなにか不安なのだと思うと綴る著者に共感。 インターネットの中でなく現実世界に地に足付けて生きてるなあって人に憧れるのもわかる。 「自分の言葉だけでは足りないとき、それが足かせになり、牢獄になり、自分を苦しめるとき、本を読み、誰かの言葉を膨大に浴びることによって、読者のこころのなかの風景を塗り替えることができます」p44 今日はまさにそんな気分でだれかの言葉を探して本を読む日だった。





ほっこりver2@n08k12y27k052026年8月29日読み終わった読書エッセイ優しい世界@ 図書館電車の中で読書をする術(ノウハウ)や良さを教えてくれるのかな?と思ったら違った! あまり電車関係ないやん笑 そもそもの、 読書の良さって?あなたに刺さる一冊って? みたいなのを著者の経験を踏まえて述べている優しい本 心の底から絶望したときくれるのは誰かの言葉 それが本かもしれない


ゆみの@akasatana_04082026年8月18日読み終わった借りてきた中身は斜め読み。 取り上げられている本の題名をチェック。 気になる本が何冊か見つかった。 植本一子「かなわない」が出てきて懐かしかった。
panote@panote2026年8月9日買った読み終わったあたたかい本でした。 【子育てに疲れている人へ】で紹介された、植本一子さんの『かなわない』は最初脳で結び付かなかった。子育てについての章全体で、島田さんの考えも常に正直に打ち明けられている。 本当に悩んでいる人の背中をさすってくれる言葉は、その時の等身大の悩みだったり、できなさ加減やもがきだったりするのかも...と目から鱗でした。 たくさん本が読めたから偉いとか、分厚い本を読んだらすごいとかもなく、島田さんの人生と本の向き合い方を通して、私たちに困ったことがあった時の一つの道しるべが本の中にあるよと小さな声で教えてもらえた気がしました。優しい本です。









nekomurice@nekomurice1232026年6月25日読み終わった改めて本を前に背筋がシャンっと伸びるそんな本だった。残り少ない人生。なるべくスマホを置いて、本を読む時間を堪能したい。確かに長編は若いうちに読んでいた方がいいかも。日々、次々増える読みたい本と積読の狭間で悩ましい。









utautomo@timeescape2026年2月10日読み終わった借りてきたこの本が出版されたとき、良いタイトルだなぁと気になって手に取ったものの、棚に戻してしまったことをよく覚えている。少し前までは本当に余裕がなくて読書なんてできる日が来るとは思っていなかった。その割に映画は週に3.4本くらい観ていたのだけど。(映画の方がどちらかといえば受動的ではあるし)今は映画は週2本くらいにしてそれ以外は読書に耽る日々。 そんな日々にぴったりな本でした。






ひつじ@hitsuji_zzz2025年12月20日読み終わった借りてきた数十年ぶりにカードを再発行して、図書館で借りた!!(読みたかった本がいっぱいあって、図書館ってすごい…✨) 著者の読書に対する真摯な姿勢が伝わってくるエッセイだった。 そして読んだ後気づけばさらに数冊、読みたいものが増えたのであった……。一冊読み終わったら数冊増えるの、常に採算が合わない。 「読書の道はかように、曲がりくねりながら、いつまでも続いていきます。」




Shiori@naughtyrundy2025年11月20日読み終わった沁みた…! 読書をすることの意味、価値を教えてくれる。 読書によって自分の中で言葉足りえなかったものが言葉として自分の中に入ってくることで自分の世界が広がっていく。





harami@msk4062025年10月24日内容も良かったけど文章がすっと頭に入ってくる心地よさがあった。飾ってないのにきらっと光る印象。本を読むことへの真摯な想い、考えに共感。気になる本もたくさんあった。あとがきに書いてあったひそかな読者ターゲットが高知の人(高知のフリペ掲載だからそれはそう)なのも届けたい人へ届くようにという気持ちが伝わってきた。

どんつき団@dontsukidan2025年8月9日買った読み始めた@ BOOKSルーエ夏葉社フェア開催中の吉祥寺BOOKSルーエさんで購入し早速、家に帰る電車の中で読み始めました。 夏葉社代表である島田潤一郎さんの選書とその作品に寄せる文章はその本を既に読み終えた読者ばかりでなく将来、必要となるであろう読者をも勇気づけるものばかり。



ゆかり@yukari2025年7月5日読み終わった柔らかい文章が非常に読みやすかった。 「一冊の本を持ち、夜の静寂のなかで、だれかの話に耳を傾けるようにページをめくっていると、こころが落ち着きました」という一節に、共感の気持ちと、あらためてハッとさせられる気持ちになった。 読みたい本がまた増えた。




hikari@taiyoudaisuki2025年4月20日読み終わった読みたい本が増えた。 普段小説しか読まないから、他のジャンルも知れてとても良い。 読みたい本がありすぎる時と、読みたい本が見つからない時の感覚とてもわかるなあ。




まるめ@marume_bk2025年4月10日読み終わったタイトルに惹かれて買った本。 買った当時は本を読む習慣がなくなってしまっていて、このタイトルを見て「せめて電車に乗っている間だけでも本を読もう」と決めた記憶がある。以来波はありつつも習慣付いた気がする。 紹介されている本で気になるものもたくさんあり、この一冊から読書が広がっていくようなエッセイだった。

















































































































